第64回阪神ジュベナイルフィリーズ考察で書いた通り、

買い目は3、7,9。単勝と複勝。
結果は7番クロフネサプライズの複勝2430円。
ガッツリと美味しく頂いた。

負けはしたが、クロフネサプライズのゴール前の勝負根性には驚いた。
ローブティサージュと併せ馬になって、あそこからもグイッと伸びた。

3着だった10番レッドセシリアにも今後は注目してみたい。
鞍上強化に期待。


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第64回阪神ジュベナイルフィリーズの考察。

昨日12月5日、中村勘三郎が亡くなった。
衝撃的なニュース。
歌舞伎に詳しいわけではないが、好きな役者だった。

今週はこれしかないだろう。

どの馬になっても、馬番3で勝負。
また、息子の勘九郎、七之助から、馬番9と7。

この3点で。

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注目の1枠1番ビートブラックは6着。

逃げから早めのスパートで盛り上げてくれたが・・・
スパートそこか?結局はキレ負けするの分かってるんだから。
もっとハイペースの逃げからのロングスパートを楽しみにしていたわけだが。

勝ったのは8枠15番ジェンティルドンナ。
最強牝馬の誕生。斤量差あるとはいえ、凄いの一言。
JRAのCMで登場したホーリックスは、この馬に繋がるサインだった模様。

2着は8枠17番オルフェーブル。
直線を向いた流れから位置取りも抜群に観えたが。
ジェンティルドンナに当たられた影響があるのかは不明だが、
直線ゴール前付近で騎手があまり追ってなかった様に観えたのは、なぜ?
オルフェーブルは有馬記念で騎手がどうなるのか。
スミヨンに再び乗り替わるのであれば、勝ちフラグに思えて仕方ない。

3着は7枠13番ルーラーシップ。
上がり最速・・・出遅れ癖をどうにかして欲しい。

久しぶりに、実力馬達の白熱したレースを観ることが出来た。
東京競馬場の盛り上がりに熱くなった。



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第32回ジャパンカップの考察。

エヴァンゲリオンとのコラボが終わった。
ジャパンカップからはAKB48とのコラボが復活。
「ガチ馬2」らしい・・・。

ガチ馬と言えば、前回は河西智美が優勝を掴んだ。

まずは、「河西智美」をキーワードに、軸馬を探る。

よく分からないので、Wikipediaで調べると・・・

河西智美(かさいともみ)1991年11月16日生まれ。
AKB48チームB。東京都出身。ホリプロ所属。

河西智美で思い出すのは、インターネットやニュースでも話題となった、
芸能人節約1ヶ月1万円生活バックレ。
1ヶ月1万円生活
 →1枠1番ビートブラック??チームB(ビー)とも重なる。

芸能人節約1ヶ月1万円の番組名は「いきなり!黄金伝説」。
黄金→ゴールド?ステーゴールド??
ステイゴールド産駒
 →2枠4番フェノーメノ、8枠17番オルフェーブル。

以上か?

上記3頭で気になるのは、1枠1番ビートブラック。
1ヶ月1万円生活、チームBが素晴らしいサイン。

しかも・・・
注目は8枠17番オルフェーブルについて。
国内に限るが、オルフェーブルが3冠馬になって以降負けたレースは2レース。
その負けた2レースでは、いずれもオルフェーブルは8枠での出走。
加えて、負けた2レースでは、いずれも勝った馬が1枠1番。

1枠1番ビートブラック・・・怪しい!!!


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