医師から認定受けてる解離の方と色々お話しして、色々思うことあり。
解離の人のメカニズム的なものを考えてみる…
普通は解離性だとお医者さんに認められてる人と話すことってそうないだろうなぁ…
自称とかはまあ置いといて。
心理学勉強してた友達が言うには、自分が多重人格だと思い込んでキャラを作ってしまう人もいるそうだ。
あゝなんかそれっぽいの知ってる気がしなくもない、気のせいかもしれない~
なるほどと思ったり、うむ。
そして新しい言葉知ったのでメモ、知らんかった。
イマジナリーフレンド
心の中にだけ存在する友達のこと
以下検索から見つけてきたやつ引用
概要
直訳すると『空想の友人』。
その名の通り、本人の空想の中だけに存在する人物であり、空想の中で本人と会話したり、時には視界に擬似的に映し出して遊戯などを行ったりもする。
自分自身で生み出した友達な為、本人の都合のいいように振る舞ったり、自問自答の具現化として本人に何らかの助言を行うことがある。反面、自己嫌悪の具現化として本人を傷つけることもある。
人間関係という概念に不慣れな幼い子供に起こりやすい現象であり、多くは現実の対人関係を知ることで自然に消滅する。
なお、本人が重度のストレスに苛まれた時、自身の感情などをイマジナリーフレンドに転嫁させて解離性同一性障害(いわゆる二重人格)になってしまう場合があるとも指摘されているが、無論イマジナリーフレンドを持った人間が必ずそうなる訳ではない。
イマジナリーフレンドそのものは、むしろ人間の成長過程では誰にでも起こり得る自然な現象である(起こらなかったら変という訳でもない)。
エンターテインメントでのイマジナリーフレンド
空想から生まれた存在ということで、一部の娯楽作品ではキャラクターとしてこの概念が適用されることもある。
基本的には独自の設定として、『実は実在する存在であり特定の人間にしか見えない』『本人から分離して独立した存在になり騒動を起こす』といった要素が組み込まれている。