まとまらなかったことあれこれ


・言葉の選び方、使い方の大切さ。
考えながら喋ることによって決定する

ということは、汚い言葉を選んで使っていくと、そうなるってことだ。


・食べているものが自分を作っている
菓子パン食べておわりなら、菓子パン程度の人間になる。お腹は膨れても内容はない。


・嫌いの共通点

好きなもの楽しいことの共通点も大事だが、自分のどうしても嫌だったり嫌いなものが共通してるって大事。


・ものより思い出

お金がたくさんあってもしあわせじゃない。お金はあればいいけどそれより大切なものを忘れないように。


・シンプル、簡素化

たくさんのものを抱えて管理するの大変。
そもそも、すぐ無くすし壊すしものを丁寧に大切に扱えるタイプじゃ無いし、それなら無い方がやっぱいい。
ものに意識をとられるのは無駄な気がする。


・美しい、綺麗とは

表面的なものではい。
雨が降って、何層もの山に浸透して透明な純度の高い水になるように

そのためには何層もの山が必要。

いくらぱっと見綺麗でも、薄っぺらい紙に書いただけの山と何百年とそこに培われた山とでは比べものにはならないわけで



・ぬるまゆ

どんなに居心地がよく感じても、それがいい付き合いとは限らない。ぬるい風呂はいずれ冷める。

違和感に敏感に、率直に。
おかしいなと思っても我慢して続ける付き合いにいいもんはない

悪いものを断ち切る強さの重要さ。






ええと、あとなんだっけか…
今日は何時もの何倍もあれやこれやと考えが浮かぶ。なんなの一体。