プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園
ハワイ島で絶対来たい場所のひとつです
「プウホヌア」はハワイ語で「聖域」という意味です
ここはかつて王が住んでいた聖域で
パワースポットとしても有名です
↑「コナネ」というハワイ式将棋?みたいなもの
敷地内には
神殿の模型や
当時の生活の様子が再現されています
ハレ・オ・ケアウェ
神殿と霊廟
23人の王の遺骨が納められています
霊廟の前にたつ守り神、キイ
ちょうど、夕陽の沈む時間で
神秘的な雰囲気です
辺りは静かで
波の音しか聞こえません
海がめがゆっくり
沖にむかって泳いでいくのがみえました
日没ちかい時間に行くと
すばらしいサンセットと
オレンジ色にそまる世界をみることができます





