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超暇人のそのうちなんとかなるだろう

自宅警備員として奮闘中です♪

チェコワインとチェコ料理を楽しんでみよう!という会へ行ってきました。ちょうど会場がよく行くお店だったので、お店の人ともご挨拶。挨拶しそびれた方は席までいらしていただいて…。周りの方からはvipっぽく見えたかもしれませんが、すみません、当方普通のサラリーマンです…。

チェコというと、首都はプラハ。それしか知りませんけど…。チェコはピルスナービールが有名ですが、日本のビールのほとんどはピルスナースタイルなので、特段珍しいという感じではないかもしれません。肝心のチェコ料理ですが、実はイマイチ…。優しい味付けがオーストリア料理に近いので女性は好きかもしれませんが、私には合いませんでした。シェフも大使館からレシピをもらって作ったそうですが、どうやっても美味しくならなくて大変だったんじゃないかなと思います。改めて和食やフレンチ、イタリアンって良くできているんだなと思いました。

テーブルウェア
超暇人のそのうちなんとかなるだろう-テーブルウェア


超暇人のそのうちなんとかなるだろう-泡


超暇人のそのうちなんとかなるだろう-白1

白 グリューナーヴェルトリーナー
超暇人のそのうちなんとかなるだろう-白2

赤 カベルネ
超暇人のそのうちなんとかなるだろう-赤

ヴァンドパイユ(藁ワイン)
超暇人のそのうちなんとかなるだろう-藁ワイン

注ぎました
超暇人のそのうちなんとかなるだろう-注ぎました

レバーとクランベリーのパテ
アスパラのフライ
ヘッドチーズ(テッドドフロマージュみたいなやつ)
超暇人のそのうちなんとかなるだろう-前菜3種

牛ヒレ肉のクリームソース添え
ベーコンのクネドリーキ(蒸しパンのような茹でパン)
超暇人のそのうちなんとかなるだろう-メイン

カッテージチーズといちじくのクネドリーキ
超暇人のそのうちなんとかなるだろう-デザート

おまけ:チェコビール
$超暇人のそのうちなんとかなるだろう-ビール
ウシジマくん
大島優子がなあ…優遇されすぎててつまらないな…。汚れ役はしっかり汚れ役をしていないと、このシリーズに合わないでしょ。大島優子の役に、もう少し金の汚さを出してほしかったな。ストーリーはほぼ原作どおりで、映像として原作と比較しても差はないので、原作を読んでいれば観なくても良いと思える内容です。今回の映画で改めてストーリーを見てみたのですが、コネだけでのし上がろうとするのはやっぱり大変だなあと思いました。身の丈程度の生活で満足するべきかと…。

タイガー&バニー
総集編かと思っていたら、後半はオリジナルストーリーでした。ストーリー自体は悪くないのですが、演出がいまいち…。絵もいまいち…。だって、どのカットも登場人物の目線がオカシくなってて、観ていて気持ち悪くなるくらい。テレビシリーズのクオリティが高すぎたせいもあるのでしょうが。相変わらず、メインのふたり以外は空気だったのが残念。グッドラックモードも出なかったなあ。ルナ先生は次回にご期待なのかな。バットマンシリーズを見た後だと、設定をパクっているだけに、街並みがチープに見えてしまうことウケアイ。今回はbigininngで、次回作がrisingだし(笑)。ちなみに、もらったカードは牛角さんでした。微妙…。

最強のふたり
タイトルからして厨二っぽいと思ってましたが、予想通りでした。最強ってなあ…。フランス映画で原題は「untouchable」と特徴がない感じなので、配給会社も邦題を考えたのでしょう。おそらく、この邦題考えたのは女性だと思います。男性が「最強」ってフレーズを使うのはバトルものくらいかなと。ストーリーは障がい者の雇う介護者が、障がい者に普通に接していて素敵!ストーリーなのですが、雇い主をぞんざいに扱う時点で仕事としてどうなのかなって思います。友人だったらそうする人は多いと思うのですけれども。要は、障がい者である雇い主は、介護者であり友人となりえる人を探していただけなんじゃないのかなって感じ?そして女性は男同士の友情ストーリーにwktkしちゃうって感じ?ラストはハートウォーミングな感じでほっこりしました。卵が良かった。話題に上っていたせいか、週末の日比谷の映画館は、ほぼ満席でした。興行的に成功したのは良かったのではないでしょうか。たぶん。
プロメテウス
飛行機の行きの便で観ました。他にまともそうなタイトルがなかったので、こちらに。エイリアンっぽいと聞いていたのですが、エイリアンそのまんま。単なるパニックムービーでした。残念。

スノーホワイト
飛行機の帰りの便で観ました。興味があったので、こちらに。白雪姫がモチーフだと思っていたのですが、白雪姫そのまんま。単なる童話の焼き直しでした。残念。

最近はソフト不足なんですかねえ…。