昨日のカンブリア宮殿は、ユニクロ代取の柳井正氏。
以前、柳井さんの本「1勝9敗」は読んだけど、
本人の言葉から聞くと、また感じ方も違いました。
簡単に纏めると、
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事を成すために、失敗をしないことなどありえない。
もし、そんな人がいるとすれば、ただの小心者で
何もチャレンジをしていないだけ。
大切なことは、負けても負けても、最後に事を成すために
負けを真摯に受け止めること。
そして、ここで言う「事」に当てはまるんだけど、
「夢」や「希望」を持つことが何よりも大切である。
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と、こんな感じ。
シンプルだけど、響きました。