週末 | 生きてるだけで丸儲け

生きてるだけで丸儲け

だから・・・そのことを幸せに思え、欲張んな、くよくよすんな、やりたいことやれ、夢を持て、チャレンジしろ、落ち込むな、一からやれ、仲間や家族を大事にしろ!!人生、楽しんだもん勝ち。

【金曜日】
仕事が終わってから、ラクロスの友人と目白にある『万豚記』に行った。

お勧めは、『とんたまちゃん坦々麺』と、『たまごレタスチャーハン』これが本当に旨い!!!

しかし、これが悪夢の始まり・・・。



【土曜日】
ラクロスのメンバーで、今期初の練習開始!今年のみんなは、やる気!

帰宅後、マークハントがどうしても万豚記に行きたい雰囲気をかもし出し、今夜も万豚・・・。


【日曜日】
丸子のグランドが雨で使えなかった為、駒沢公園にみんなで集まって、トレーニング!1時間半、みっちり汗を流し、いい滑り出し!!

その後は、Sガイさんの誘いもあり一風堂のラーメン。3日連続は、ちょっと嫌だった・・・。

夜からも大井で練習があり、久しぶりにラクロスを満喫!

今日は、筋肉痛とお付き合いしていきます。



【備考】
筋肉痛の基本は「温-冷-温」


① 運動後まだ痛みが出ない間は温める。

②痛みが発生したら、痛みが峠を越すか横ばいになるまでは冷やす。

③痛みが横ばいから減り始めたら(まだ痛みがあっても)温める。


「温める」のは筋肉組織の血液の循環を促進し、筋肉痛を直すリサイクル全般を早める働きをする。ただし、炎症の進行中は、温めると炎症を促進してしまうので、一時的に痛みが激しくなる。

「冷やす」のは主に炎症を抑え、痛みを(一時的に)軽くする等の効果があると考えられている。

全体としては、温める方が早く筋肉痛は治るが、痛みのひどい時だけは一時的に痛みを抑えるために冷やす、という考え方。痛みの激しい時は、温めると痛みがひどくなってしまうため。

お風呂やサウナ、マッサージ、軽い運動をする、などは血液の循環を促進するので主に「温」の効果がある。単に「痛いから寝ている」より治りが早くなるので、これらを「積極的急速」とも呼ぶ。入浴する際は38~40度のぬるめのお湯にゆっくり入るのが血行促進に効果的。