今や皿婆で検索すると
皿婆 美智子
皿婆 意地悪
皿婆 托卵
皿婆 安西
というワードが候補に挙がってくるようになったあの方。
先日のお誕生日に関連して、こういう記事が出ておりました。
こういうのは、マスコミからのお誕生日祝いなんだろうと受け取っています。
ためいきがでるほど美しい美智子さま「24歳でこの道に招かれた」 雅子さまが受け継ぐ意志と気品(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
この方は美しかった昔のアタクシを見なさい!
という記事をしょっちゅう出してくるけれど。
今も美しいアタクシではないのが残念です。
昔の写真もかなり修整させていたそうで、無修正と言われている若い頃は、
きつい目つきをした真ん丸顔。
年齢を重ねても美しい方は美しいのに、今は見る影もない。
丁寧にお世話されて、栄養を考えた最高の食事を摂られて、あれ。
最近ガルちゃんを見ていてわかったんですけど。
この方が素晴らしい笑顔を浮かべているシーンが
災害のお見舞いに行った時の写真なんですよ。
一番自然で素敵な笑顔なんです。
そう、嬉しそうに見えるの。
ガルちゃんなので、そういう風に見える写真を選んで貼ってあるのかも
知れないですが。
年を取るとともに、内面がどんどん容姿に影響するというのは本当ですね。
ところで、コメントを頂きましたが、
臨時国会で額賀新衆院議長が式辞を陛下に手渡すという前代未聞の
珍事が起きました。
しかも、一部の報道では式辞を弔辞と報道したとか。
先日亡くなった有名歌手のWikipediaの顔写真が、陛下の写真に
差し替えられていたという出来事も。
全て跳ね返って自分の身に降りかかると思う。
大体、弔辞を手渡すのは亡くなった方本人へ ではないですから。
どなたへの弔辞のおつもりなんだか。
平成の末期、アキシンが皇太子殿下の健康問題について色々言っていました。
令和5年ももう10月ですが、陛下は変わらずどころか、即位してから一段と
お元気になったように見えます。
次代の方は驚くほど老け込み、手が震えているのを必死で押さえているような
写真も出ています。
神様ははっきりとわかる形でお示し下さっていると思います。
一応タイトルは
最近皿婆とネットで叩かれていると記事が出た方のお誕生日ということで。
今皿婆で検索したら、大変な事になってますよね。
さっき皿婆上皇后さまへ挨拶に向かわれた敬宮さまの写真を見て
息を飲みました。
威厳もオーラも半端ないし、本当に美しくなられました。
内面から素晴らしい人格や知性がにじみ出ている感じ。
もう比べるまでもなくなりましたけど、次代のご夫婦。
アップで見ると禍々しいです。
奥様はまた脚の形がよく透けて見える衣装です。
こだわりなんでしょうか。
そしてご夫婦共に膝が曲がってます。姿勢が悪いのを通り越しましたね。
ネットでは老人の立ち方と。
御夫婦そろって体幹がゆるゆるになっているのと、奥様の方は
腰痛が酷いのではと言われています。
腰が痛いとバランスを取るために膝が曲がるのだそう。
私は確認していませんが、常に無理やり口角を上げたような笑顔なのに、
この頃は口を真一文字に結んでいることがあるそうで、
相当痛いのを我慢しているのではと。
こちらの宮家の次女の方。
先日の鹿児島国体での一枚。
敬宮さまという本物の皇族のお写真を見た後では・・・ねえ。
今までアキシンがあの手この手を使って両陛下と敬宮さまを
貶めてきました。
だけど、もう限界ではないですか?
男系男子にこだわるのも。
一目瞭然だと思います。





