見た瞬間、嫌な気持ちになった首相の伊勢神宮参拝のニュース。



普通、神社に遺影持ってお参りするかしら。

しかもクリアファイルに入れてるんですよ。

額装してるわけじゃなく。

だから黒い余白の部分が多いの。


それで、ひとしきりマスコミに撮影させたら、ファイルを閉じてお付きの人に渡してるんです。

なんて雑なの真顔


信者さんには通用するパフォーマンスかも知れませんが、そうでない人にとってはギョッとするばかりです。

Xでは、思いつきで急遽写真を用意したのでは?とコメントされてました。

秘書がコンビニでカラーコピーしたんじゃないかって。



有料記事ですが。


レアアースが規制されたら、日本の産業は心肺停止状態になります。

レアアースだけではなく、薬の原料も中国産が多いそう。

抗生物質が枯渇したら、助かる命も助かりません。


夕方のニュースで、韓国の李在明大統領と習近平国家主席がニコニコで写真に収まっている映像が流れてきました。



日経新聞の記事より


李在明大統領が持っているスマホは、前回会った時に習氏からプレゼントされた中国製。

パンダを更に貸してあげるねウインク

という約束まで。


もちろん、これ見よがしに友好をアピールしてる面もあると思います。

しかし、決して刺激したり怒らせたりしてはいけない国を怒らせて謝らない、その影響に青ざめるのはこれからだと思います。


安倍さんは、中国を怒らせるような下手を打ったりはしなかった。

レアアースが規制されたら、自民党を支えている経済産業界はどう動くのでしょうか。


陰謀論者はもちろん、そうでなくても

戦争は既定路線と言う人もいます。

食糧自給率38パーセントなのに勝てる以前の問題ですよ。


しかも米は増産しないそうですし。


少し前まで、老後は便利の良い街に中古マンションを購入して住みたいと思っていたのですが。

多少なりとも野菜など作れる土地が無いと不安かも、と思い始めました。

それと、健康を保ちつつ働ける体力も維持しておかなければ、と。


国がなんとかしてくれる、は幻想に過ぎない。

なんとかしてくれるどころか、何されるかわからない。

世の中、そういう流れになりつつあるような気がします。



図書館から借りてきましたが、とても面白いです。


ロシア最後の皇帝の料理人から、レーニン、スターリンの料理人、チェルノブイリ原発の料理人等、ポーランド人の著者が料理人本人、もしくは関係者から話を聞いて書かれた本。

私は東欧やソ連の歴史を知りません。
ホロドモールというワードも初めて知りました。

>ホロドモールとは、1932年から1933年にかけて旧ソ連の統治下にあったウクライナで発生した人為的な大飢饉を指します。この飢饉は、ソ連のスターリン政権による強引な農業集団化と重工業化政策、そしてウクライナ農民への穀物強制徴収が主な原因とされています。
AI回答より

何とか生き延びた老婦人達の証言が、大変でしたね、なんてものではなくて。
ウクライナの人は二度とロシアに併合されたくないと思う。

こんなの全然知らなかった!と友人にLINEしたら、
知らないという事に驚愕されましたチーン

高校で世界史は選択した記憶です。
しかし私の脳内では凄く寒くて大変なあの辺という名前の箱に入っている地域です。
それでも自慢じゃないけど、テストの成績は悪くなかった。

ロシアやソ連に関しては
チャイコフスキー マトリョーシカ ピロシキ キャビア などの単語が脳内に点在してるだけ。
それと、ブレジネフ以降の書記長と大統領の名前は覚えてる✌️
それと、クレムリン宮殿にあるダイヤモンド庫には、ダイヤモンドや金がザクザク展示してあるってのも知ってる✌️
そして、西側の情報だけ見ていても、ロシアの実情はさっぱり伝わらないという事も知っています。


最近、
こういう本を借りて読み始めて、やっと興味が出てきましたが、特に旧ソ連時代のダーチャで自給自足をある程度実現してきたロシアは、自給率38パーセントと言われている日本より、圧倒的に強い。

旧ソ連時代、グルジアと呼ばれていたジョージアに数年滞在している小山のぶよさんの本。
黒海に面したジョージアは美味しいものが沢山。
冬はジャガイモと塩漬けニシンがメイン、みたいな西側の北の果ての国とは大違い。

アメリカを始めとする、西側諸国の歴史ろくに勉強してきていませんが。
東欧史も少しは勉強しないと、今の情勢に対する理解も深まりません。

ところで、プーチン大統領の好物は、アイスクリームだそうです。
公式の食事会などでは、(暗殺を警戒してか)ほぼ料理に手をつけることはないそうですが。
そしてプーチン大統領の祖父は、ラスプーチンの給仕を務め、その後レーニン、スターリンの料理人を務めたのだとか。
きっと様々な機密事項も目にする機会があったでしょうね。

権力者とお抱えの料理人、思ったよりも距離が近い。

>ロシアでは長年、独裁者は街頭でではなく、警護員、料理人、運転手といった職員を含む宮殿の派閥に打ち倒されてきた。

プーチン大統領も気が休まる瞬間などないでしょう。
せめてウクライナとの戦争を終わらせて頂きたいと願っています。







お正月三が日、あっという間に過ぎました。


TVもあまり見ず。

二日に行われた皇居の一般参賀、ネットでチェックはしていました。


※写真はXからお借りしました


敬宮さまがお声をかけているのに、知らん顔の上皇后さま。

お手振りなしは二年連続二回目。



耳が遠いから聞こえなかったのでは と言う方もいますけど。

耳の遠い方は気配を察して聞こうとして耳を近づけてきますから、これは単なるガン無視ですね。


91歳、今更性格が変わるはずもありません。

身内に、この方と同じような表情をする意地悪がいますけど、高齢になっても未だに戦闘力の高さを発揮してきます。

もう何も期待はしてないです。

同じだわって思ってます。

この方も、国民が何を言っても変わりません。


国民の声は、本人には響かないと思うけど、こうして意地悪があからさまになったのは良い事だと思います。




皇后さまの髪型を真似て、真のお母様にそっくりなことがバレる、という。


前から、川嶋のお母さんには似てないなって思っていました。

川嶋のお母さんも半島系のお顔立ちなんですけど。

SPY×FAMILYじゃないけど、寄せ集めの一家みたい、と以前友人が言ってた記憶。


※ところで秋篠宮の一家の写真だけモヤがかかったように見えるのは何故なんでしょう。

ほぼ毎回、あんまり目を凝らして見てはいけない気がする写真になるんですが。



赤ちゃんの頃の写真。

こんなに目がくりっとしてた事ありましたっけ。


子供の頃の写真を沢山見ていると、

なんだか連続性がないわねって感じてくるんです。


意地悪91歳の方も、適宜身長が伸び縮みされますから、こういったやんごとない世界ではアリなのかと思ったり。


とりあえず私は、一般参賀で敬宮さまにお手振りさせまいと、あの方が手を押さえようと掴み掛かったりしなかっただけでも良かったと思います。