ボリビアを訪問された眞子さまの写真を見ていて、

何処かで同じ目つきをした人を見たな、と思いました。

 

「眞子さま ボリビア」の画像検索結果

 

小室圭ですけど。

 

「小室圭」の画像検索結果

 

写真は一瞬を切り取るものだけど。

そっくり。

 

小室圭とのことが報道されて以来、

ちょくちょく眞子さまはこんな風な目つきで写真に収まっています。

 

正直、とても怖い目です。

口元は口角が上がっていて、微笑んでいるように見えますが、

目が笑っているように見えません。

 

ご両親の秋篠宮さまも、紀子さまも、いくら写りが悪い写真でも、

こんな目はされていません。佳子さまも、悠仁さまも。

 

目は口ほどに物を言い

ではないですが、同じ価値観を持つ人たちの、同じ方向を目指す目なのだと

私は感じます。

 

小室と結婚したがっているのが、本物の眞子さまなのかどうかはわかりませんが、

とりあえず、別れないつもりなんだろうな、というのは察せられます。

何かのプロジェクトとかアジェンダとかミッションで小室との交際が続いているとも

思えなくなってきました。

 

ミッションだったら、もう少しマシなのを連れてくるはず。

寄りによって小室。

いくらマスコミが無理やりアゲても、庶民でもお断りの相手。

 

ご本人が執着されているとしか、思えないな。

写真を見て改めて思った次第です。

 

 

 

 

 

 

 

 

二日前のブログで

リョウヘイカ ホンジツモ コウムナシ

 

両陛下のスケジュールが二週間真っ白け、と書きました。

 

読者の方に「方違え?」とコメントを頂きました。

若しくは新嘗祭(しかも今回は一度きりの大嘗祭)のロケかも、と。

 

撮影中かも真顔あり得るかも真顔

東京で大嘗祭ロケを行おうと思ったら、京都御所の高御座を

運んでこなければなりません。

さすがにそんな手間は本番一度きりにしたいだろうから、

もしかしたら、現地へお出ましかも。

 

両陛下の移動は、逐一報道されるわけではないらしいです。

公共交通機関での移動でなければなおさら。

 

昨日、京都で凄惨な放火事件が発生しました。

犠牲となった方、ケガをされた方、本当にお気の毒で言葉もありません。

犠牲者の方のご冥福と、ケガをされた方の速やかな治癒を心から

お祈りします。

 

この事件、陰謀論者は早速読み解いているようです。

だって、普段陰謀論になるべく近づかないようにしている私でも、

怪しい「印」が見えるもの。

あるブログでは、今回の事をウィッカーマンと書いていました。

ドルイドの、犠牲を捧げる祭儀。

やはりそうですよね、と頷いてしまう自分がいます。

 

現場は六地蔵駅の近く。犠牲者は33人。

物凄く鈍くても、何かしら感じてしまう数字です。

 

陰謀論の中でも、特にキワキワしているので怖くて近寄れないのが

悪魔崇拝とかそれに伴う儀式とか。

子供を生贄にするという噂はネットで嫌でも目に入ります(どの界隈をlaviniaがうろついているか

丸わかりですね)。

真偽はどうであれ、そういう秘密の儀式は一般の人の目に触れぬように行われてきたはずです。

 

ブロ友のFUKATIさまの記事。

まさに魔界の住人の仕業のようです。

 

魔界の襲撃(再掲)

 

登戸の事件も普通の人間では出来ないような凄惨な事件でした。

また、FUKATIさまに教えて頂いて気が付きましたが、来月8月15日は満月です。

要注意です。

 

※アシュタンガヨギは満月と新月は練習をしません。

ケガをしやすいからです。特に満月は気持ちがハイになるので、私のような

お調子者は危険なのです。

 

 

 

 

 

この本を発掘している暇がありません。

 

 

ハワイ在住(当時)の人類学者の意識が、約5000年後のカリフォルニアに生きている

子孫に乗り移り(お互いの体を互いに訪問していたらしい)、見分してきた事を書いた本。

 

何がショックかって。

5000年後のカリフォルニアは未開の地だったという事。

うろ覚えですが、ナイノア(子孫の名前。ハワイに多い名前だったと思います)は、

最初はハワイ島に住んでいて、居住可能な地を探すために舟に乗って

旅に出て、カリフォルニアに到着したはず。

そう。コロンブスが新大陸を探すよりも、数段原始的な方法で。

 

そこで、原住民と出会って暮らし始めたんだったと思います。

本当に原始的な世界に戻っていて、車輪もないの真顔

ソリのような物を作って、荷物を乗せて引っ張って運ぶという。

 

 

「ソリ」の画像検索結果

全く同じ同心円を造るという技術は、結構難しいらしいです。

 

地面を掘り返すと、朽ちかけたコインが出てきたり、

高度な文明(現代の)の残骸らしき建造物が残っていたり。

失われた偉大な文明、それが現代の文明のようです。

 

しかもカリフォルニア、現在とはだいぶ地形が変わっているらしい。

かなり水没している部分があるようです。

※現代みたいに人工衛星からの写真が撮れるわけでもなく、

ドローンもなく、プロペラ機もないから、上空からの全体像は不明。

 

カリフォルニアの海抜は下図。

 

サンフランシスコやロサンゼルス、セントラルバレー。

水没していると思います。

 

恐らくは、地球規模で海面が上昇する事態が、これから先の

5000年の間に起きたのでしょう。

 

一気に海面上昇するわけじゃなく、ジワジワだと思われます。

人類は高地へ高地へ移動していったと想像します。

生き残るための争いも起きたと思われます。

 

今、高地に住んでいるからといって一安心じゃないと思うんです。

住むところを失った難民が押し寄せるわけだから。

備蓄食料も、そうなればあっという間になくなるでしょうし。

 

ジワジワと存亡の危機にさらされる。

数多ある終末予想の中でも、ダントツで嫌な感じ。

 

それでも、文明は原始的だけれど、精神文明は高い状態にある人たちとの

交流の物語だったので救われましたけど。

 

そして、蒸し返すようですが浩。

>水が盛んで、ひろびろしている。大水のさま。広くて大きい。

 

さぞかし海が広々とした世界なんでしょうよ、

5000年後は。

 

しかもそれ程遠い未来でない気がします、海面が上昇し始めるのは。