詞「WHY」届きそうで届かない空(くう)をつかむ空の光愛しく癒される光を浴びながら切なくほろ逃がさを味わう何故何故と問いかけるたび己の未熟さを感じ暗い方へと歩み続けてく流されそうで流れない砂浜に佇む私の足跡波の音に癒されながら切ない哀しみが頬伝う何故何故と問いかけるたび己の希望を見失い迷路へと歩み続けてくAndroid携帯からの投稿