ラブラブ甘え上手ドキドキ

ドキドキラブラブ頼り上手ラブラブラブラブラブラブ

になろう!

これは案外難しいことで、訓練・練習が必要です!

よし、頑張ろう!!
可愛げノある女とは・・・

男に反論せず、男を立てる女のこと。らしい。

余程のことでないなら、男に合わせてあげてください。道に迷って男が「おかしいな~」と言えば「そうね~」でいいのです。白いものを見て「これは黒だ!」と言えば「そうかもね(苦笑)」と言ってあげてください。



「あなたならきっとできるわ!」

根拠なんていりません。ただただ応援するだけでいいのです。「成功する男の側には、常に応援する女がいる」と言われるのは、ここに理由があったわけです。

え?そんなことまで面倒見れないって?
いえいえ、お互い様ですよ。例えば、男が「彼女にもっと綺麗になってもらいたい」と思えば、「綺麗だよ」と誉めるのが一番なのです。それと同じです。そして、

「相手を支えるのは、恋人の役目」

だと僕は思いますよ。

http://www.martin.ne.jp/school/lecture/psychology05.htm
とにかく「やって」と言う。なぜ自分では出来ないか、その理由付けが肝心。
でもですねー、仕事に関してはその善し悪しは引き受ける&押し付ける内容によります。
苦手な仕事だから人に押し付けているのでは、いつまで経ってもその仕事が出来るようにはなれないし、雑仕事の中にも自分で時間をやり繰りしてしておいた方が、後々の失敗をせずに済むものもあります。
と、他人を頼ってばかりの人を見るとそう思う。

私は基本的に頼まれた仕事は断らず、人に頼むことは稀です。時間の都合で仕方なく頼む時、断る時はなんだか悔しい気持ちさえします。
頼まれた時はその場で「いつまでに、どの程度」を確認して自分のスケジュールに組み込みます。相手の希望した時期までに出来なさそうなら、それを伝え、相手がそれなら自分でした方がいいと判断することもあります。
自分は自分の仕事を抱えているのだから、優先順位は自分の仕事です。
それを基本においてその都度話してみてはどうですか?


なるほど!
やっぱり自分を常に最優先しなくちゃね!
後で人を恨むなんて嫌だもの。

その時に、

一番初めに、できるかできないかを判断する

その能力がひつようなのですな。