今日は少し趣向を変えて携帯からブログを書いてみようと思う。きっと変わるのは自身の気持ちだけであり、端から見たら携帯で書こうがPCで書こうが変わりないであろう。にゃあ。分かりやすくアクセントを加えてみたがどうだろう。

人は何事においてもランク付けをしたがる。ブログでもそうだ。そして、一位をとるにはそれなりの理由がある。ならば参考にならないだろうかと考え、一位のブログを拝見しにいく。しかし、それは一位の資格があるようなブログには見えなかった。世間一般との価値観の相違で片付けてしまえばいいのかもしれない。そうは言っても一位である。そこで考えた。ランク付けがアクセス数で伸びるのならばブラウザのホーム画面になるようなウイルスを配布すればいいのではないか。毎回いやというほど見せられそのうちなくてはならないものにする。こんなことを考えるやつがいるんだから世の中こわい。ランク付けという悪魔に魅せられてしまった人たちの末路である。


妄想が妄想を呼び、支離滅裂奇々怪々となってしまったがランキングを支えている数千人は中身など見ずとりあえず開いているだけの人なのではなかろうかと思ったのだ。


余談だが、これを書いている最中
日本人に訳してもらうだろう。

タイトルを読んだ君たちがどのような展開がされるか期待していたか知らないが、結局は日本語なのだからドラッカーには読めない。だから私は、今流行の「もしドラ」は『もし野球部の女子高生マネージャーがドラッカーのマネジメント(○○訳)を読んだら』にするべきであると思う。

さぁ大して話が広がることもなくここで終わりを遂げようとしてしまっているが果たしてそれでいいのだろうか。これくらいの文章ならば140文字にまとめられるのではないか。ツイッターで呟いた方がよほど有意義なのではないか。否、ツイッターで呟かずあえてこうしてブログに書いているのだ。もっと話を膨らませるべきである。
そうして私は、明日の授業というものを頭の中から削除し、この文章を作成することに没頭する。しかしながら、このタイトルはいささか失敗したような気がする。もうここまで書いて今さら変えるつもりなどないが、本当にツイッターなどでちょっと呟いた方がよかった気がする。

話はがらりと変わる。
私はここの更新を再開するにあたって、「twitter」の話題は出来るだけ出さずに行こうと思っていた。のにかかわらず復帰第一回目で既に話してしまっていた。私の揺るぎないプライドはどこへやら。戻っておいで。
そんなこんなで私はアヘ顔を決めて「もうなんでもいいやぁ~あへぁ~」と言って、ツイッターの話もどんどんしていこうと思う。
しかしここで、私は明日の授業に大して一抹の不安を覚える。今、こうしてブログの記事を書いてる暇はあるのだろうか。やるべき課題は目の前にぶら下がっているのではないか。それを見過ごしていいのか。

無論、寝過ごすことにした。
二日連続でブログを更新するのは誠に久しぶりなことであろう。今は亡き物となってしまった私のyahoo!ブログから始まり、今日でブログを書き始めてどれくらいがたつであろうか。始めたての頃は、毎日一回更新を目指し、yahoo!ブログ時代はこともあろうかそれを完遂していたのだから恐ろしい。今では考えられない継続力である。

どうしてこうなってしまったのか。ひとえに引っ越しというものが大きなターニングポイントになっていることは言わずもがなであろう。ブログ的引っ越しではなく実生活における引っ越しの話である。

あれはそう、私にとってはつい昨日のことであるが君たちにとってはうんぬんかんぬん。
このブログを見る人にここまで書けばだいたいのネタが伝わるであろうことを願っている。グーグル先生に聴いて全部書けばいいのかもしれないが、それを私のプライドが邪魔する。

ともすれば、今までなかった環境へ放り出された私の精神はどこへ息つく間もなく途方にくれてふらふらしてしまい、その結果このような堕落しきった人間へと変貌をとげてしまったのかもしれない。否、悪いのは何事でもない私である。

責任転嫁などしたところで、結局自分にかえってくるのだからさせたいだけさせてやればいいのだ。因果応報。やりたいようにやらせてください!何もしないという選択肢を忘れてはならない。

ここまで書いておいてタイトルとはなんなのかと考える。先に書いたようにグーグル先生に「タイトル 意味」というような事柄を聞くことは出来ないので私なりの「タイトル」というものを考える。
タイトルとは、何が書いてあるかを短くまとめたものではなかろうか。そこで今日のタイトルについて考えよう。
「アンドロイドとは二足歩行の人間型ロボットのことではなかったのか」
今まで私がこの話題にふれてこなかったかというと、それはあなた方が気付いてないだけで節々にちりばめられているわけではない。
要は今までのは布石だったというわけだ。期待を裏切る文章を書いてしんぜようではないか。

アンドロイド携帯という巷で噂のハイブリット機の名前をきいた当初、私は二足歩行する携帯を思い描いた。そんなようなドラマがあったようななかったような記憶も手伝ってたようで。
しかし期待は裏切られた。iPhoneもどきと言ってしまっては開発者の方々には失礼であるがいい表現が思いつかないのでここはご勘弁願いたい。二番煎じであるのだから仕方ない。
私の知ってるアンドロイドとは、人間型のロボットである。しかし、もしかしてアンドロイドにその他の意味があるのかもしれない。だが、私はグーグル先生にその事を聴く事は許されないのでこの謎を解くのは君たちである。よろしく頼んだ。しかしながら、君たちには謎を解かないという選択肢も残っていることを提示しておこう。