生きることは辛いこと。

生きることは辛いこと。

生きてるかぎり楽しいことや嬉しいことより
苦しみや悲しみが圧倒的に多いと思います。
それが生きるということなのでしょうか。

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土曜日は夫は急遽休みになりました。

だけど正直あまり嬉しくありませんでした。

休みだと思って色々食材買ったりしていたので予定が狂ってしまうのが嫌だからです。

休日はさらに娘にろくな食べ物を食べさせてあげられません。

気分が落ちている食欲もないのでご飯作る気力がまったくわかないのです。

胃がムカムカしているのです。

かわいい娘に栄養あるものを食べさせてあげたいのですが、食事のことを考えるとさらに落ち込みます。

そして例の時間の経過が悲しい。娘の成長が寂しい病がずっと続いているのです。

こんなに純真無垢で無邪気でかわいいのは今だけなのだと思うと切なくなります。

時間が止まって欲しい。娘はこのままのまま、歳をとらなければいいのにとさえ考えてしまう。

ずっと娘をエルゴで抱っこしていたい。

一心同体でいたい。

いつまでも私の赤ちゃんのままでいてくれたらいいのに。

世のお母さんたちは、そんな感情わくことないのでしょうね。

私は娘をペットのように思っているのかな。

娘が大きくなって友達と遊ぶようになったら私は休日何をすれば良いのでしょう。

苦手なご飯作って帰りを待って一日家で過ごすのでしょうか。

将来が不安でいっぱい。

こんなにかわいい娘が私から離れていく。

考えただけで気が狂いそう。

でももうペットを飼うのは嫌です。

以前飼ってた猫にも同じような感情を抱いていました。

若いときはいいけど老猫になってしまったら切なくなった。

そして最後はかわいそうなことをしてしまった。

生まれた時から不幸は始まっていくのです。

生きることは辛いことでしかないのです。

私の姉は最初の子を産んでからとても幸せそうだった。

二人目を産んだいまでも楽しそう。

私も楽しく子育てできると思っていた。

実際はとんでもなかった。

未だに一人目の流産をひきずっている。

あのときこうしていれば、無事に生まれていたら鬱にはならなかったかもしれない。

でも娘には会えなかっただろう。

明日からまたご飯つくりが憂鬱だ




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昨日はメンタルクリニックの通院日でした。

昨日も気分が沈んでいて、診察の時に医師に状態を伝えているときは泣きそうになりました。

無気力、不安感、時間の経過が悲しい。娘の成長が淋しい。

眠りが悪いのがいけないのかもしれないと眠剤の量を増やして様子見ることになりました。

漢方は引き続き服用になりました。

ほとんど効いてないと感じるのですがまだ2週間では効果が表れないようです。

飲み続けると効果がでるみたいです。

昨日の午前中、あんなに気分が暗かったのに今はまったく辛くありません。

医師が言っていたけど、育児中で狭い世界で生きているからあれこれ考えてしまうと言っていました。

やっぱり人と触れ合わないからいけないのかもしれません。

薬剤師のおじさんが調子はどうかと聞くので悪いですと答えると色々アドバイスしてくれました。

眠りが悪いのは歳とるとしょうがないことだからあまり気にしないほうが良い。子供のときのように動かないから眠れなくて当然。5時間寝れればいい方。熟睡できれば短時間でも問題ない。浅い眠りでも短時間は深く眠っている時間があるから大丈夫。自分も21時半に寝て4時にはもう目が覚めてしまう。心配事があると尚更そうなる。昼寝はしても30分。机で座ってうたたね程度、自分は昔は4時間睡眠だった等々。

けっこう長い間会話しました。

でも気分が沈んでいるのはやはり睡眠が悪いせいだと思います。

毎日深夜、娘が泣いて起きて抱っこして寝かしつけるとその後は寝た気がまったくしません。

今の病院は2週に一回が決まりみたいなので月1の病院に変えたいけど面倒です。

少しでもお金を安くしたいですが。

眠剤増やしてもらったから今、調子に乗ってブログ書いてますがもう寝ないとこんな時間です。

明日は新婚ホヤホヤの元同僚が午後に家に遊びにきてくれます。

誰かと会うと少し気分転換になるでしょう。

今日は良く眠れますように。



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今日は朝起きてすぐに辛くて泣いてしまい夕方までずっと辛かったのですが、夕食食べたら嘘のように楽になりました。

一応、不安を和らげる為に新しくもらった漢方を本当は食前ですがいつも忘れて食後に飲んでいます。

それが効いている感じはしません。

夕食のとき見ていたテレビのバラエティ番組で大笑いしていました。

私の大笑いを娘が見て真似っこしていました。

笑ったのが気分転換になったのかな?

ウツのときに表れる時間の経過が悲しい感情、娘の成長が淋しい感情は今はまったくありません。

今なら娘や夫の為に何か栄養があって美味しいものを苦痛に思わず作ってあげることができそうです。

クリスマスのお祝いも苦痛でしかなかったのにクリスマスはケーキを買ってシャンパンでお祝いして楽しく過ごしたい。何作ろうかなぁと考えていたほどです。

聖なるクリスマスのロマンティックな気分に多少ワクワクしていました。

午前中はあまりにも辛くて思わず仲の悪い姉にラインしそうだったけどしなくてよかったです。

ほんとこの病気は訳がわからないです。

まあ、この気分はそれ程長続きはしないでしょう。

そういう日はせいぜい週一くらいです。

結局、一番辛いのは土日月曜日のようです。



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