三重県が防災に対する県民の意識調査の回答者の36%が
2016年四月の熊本地震、、
あれからもう1年だよね。
東日本大震災、2011年(平成23年)3月11日14時46分18.1秒に発生した。
あれから時がたって、もう、6年・・・
しかし、あの復興大臣!東京大学法学部でて、
偉いか知らんけど、君の発言と態度はなってないよ!
「2015年度末までの集中復興期間に計上された東日本大震災の復興関連予算計約33兆5千億円のうち、計約5兆円が使われていなかったことが12日、会計検査院の検査で分かった。」
復興事業が具体化せず、予算を繰り越したり、使い道がなくなったりしたため
自宅から移って行ったのは、地震はともかく、
放射能がコワいからやろ。
君がそこへ住んだら?
残った予算は切られた家賃補助でつかうことや!
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やはり薄れていた防災意識が再び高まったと感じている・
しかし自宅の耐震診断備蓄をしている割合は変化がなくて
意識が行動に結び付いていないと言う事がわかるし…
「防災意識に変化があるか」?
一五年度は56%が
「震災から時間がたって危機意識が薄れている」と
回答していた。
が
「熊本地震で意識が高まった」
「危機意識を持ち続けている」
と63%に達した。
熊本地震で危機感を覚えたことは
家屋倒壊が最多の69%。
県防災企画・地域支援課は
「不安は感じても行動に移っていない県民が変わらず一定数いる」と
分析
さらに、熊本地震のような直下型の大きな揺れは
海辺に限らずどこでも被害が出る可能性がある。
防災を自分の問題と考え家具固定や備蓄
家の耐震化を進めてほしい
と感じる。
阪神淡路大震災の経験者、カフェ
