九州パンケーキ | 活きるとは何か、カフェの人生ブログ        (スタートから終焉までのフライト) 

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すし屋の2代目の格闘

 

その戦いが始まる。

その村岡さん

 

父がすし屋の大将で、

今や誰もが一度は食べた

サラダ巻きの発案者だとか、

 

キャルフォルニア巻きしかり^^

 

その息子、すなわち2代目ですね。

自分も親父の様な、初物? を自分もと思い描く。

 

 

 

・・・ついには、九州を1つにする、九州パンケーキ

 

九州パンケーキを作り上げてしまった。

 

あのくまもと地震で、くずれたしまった

熊本の町を、復活させねばと、走りまわる。

 早速、熊本製粉。

九州パンケーキチームの1員だ。

しかし今尚、衝撃が目の前に

。。。 商店街が 無人・・・

 

そして熊本の農家が、収穫も出来ない状態ののだ

そんな中、村岡さんは つぎに水俣市みかん農家へ みずみずしいみかんのジャムをその

果物でつくっておられる。  そのジャムも集めてきて

 

パンケーキに、そう九州パンケーキの上エ

九州パンケーキの連携がまたっ ココに始まる。

 

九州の復活をかけて 熊本の方たちにむけて

そして九州横断で連合をしていき、生産者とのつながりを

更に強くしていく。 そんな貢献につなげたいと言う。

 

私も応援するよ!

 

最後にお題の九州パンケーキとは

 

風味豊かな大分県産小麦をはじめとして

、宮崎県綾町で農薬を使わず育てられた合鴨農法の発芽玄米

、長崎県雲仙のもちきび、佐賀県の胚芽押し麦、

 

熊本県と福岡県からは稲作の源流である古代米の黒米と赤米、

鹿児島県の肥沃な大地で育てられたうるち米、

 

そしてお砂糖は沖縄と鹿児島のさとうきび。

 

乳化剤・香料・加工澱粉などは一切使用していない

生産者と共に地域風土に根ざした商品に育てていくことを

目標として、産地と消費者を繋いでいきます。と

 

ある。

 

素敵じゃないですか。