移動中に前回紹介しました
芥川賞の苦役列車を読書
なにげない若かりし不毛のばあたり
時期にそのすすよごれた住まいから
今で言う日雇いでのできごと私小説部位の読書である。
文面に本家芥川龍之介文豪の小説画諷に
多少似せたのか、古風このうえない文体であるが
やや、デテールにしつこさがあり、いい感じでありまする。^^」いい感じ

この時期やはりお雛さま^^ カワイイのでつい、、、


以前紹介したiphoneにデコ(スワロスキー)
コレにしたのです

そしてこう~です^^

ほしい方あれば、
お声がけしてくださいね^^;