カフェ3年生、ドッチ命の私は、7時20分に自宅を出・7時30分着で この聖戦の線引きを進んで行っていたのです これが又、 喜びデアッタ! 〔もちろん誰もが、生き生きと楽しんでいた〕 昨日のJAPANの真の全力!には遠く及ばないが・・・ 我が友とチーム全力で、同じクラスの敵と何戦も終了の 「きぃん~こぉん~かぁん・・こぉん 〃 ~~~」
の終了の合図^^ で収容所(3年2組)へと これまたなぜか全員!全力疾走で・・・ の ひさかたぶりのつづきである。。。http://ameblo.jp/lavers/entry-10577630585.html
(ワンパク カフェの自伝7)はこちら…
ということで、我が1Q64はなにも解らず、自由きままに好きなことを好きなだけ行う、、、見る、、、する、、、」んぉ~ で、 今後の最悪?に向かい 突きすすむのである(^_^)v・・繰り返し話すが、自宅兼、店舗? の1F(今の言葉で「ビリヤード」当時:撞球場)でカフェの今後のビジネスにつながる_自主先端レクチャー(普通に言うと。お客さま中心サービス)に気づかず来店者に夏は、冷え冷えのオシボリ・ 冬はあったかオシボリをカフェは帰宅後「秘密基地」行く前に、少しお手伝いで、自然と『いらっしゃいませ~』 と
渡すのである^^* ~~~しかとしっかり・・・魅惑の・なぁははぁ~ファンタ
グレープを食くすのです(・ワァ~イ・)「当時60円か?」最先端の半自動販売機で しゃ~~コトン、ゴロゴロパシャ~ンコン、と取り出し 備付の栓抜きにアテガエ 「ポォンッ」と口で擬音をマネし、魅惑の液体のノド越し前儀式を実践するのである(≧▽≦)サイコ~『マーティーハーキュリーさま~』ありがとぉーである。(^^1Q64世代最高のTVまんが)(あぁ~あ~~あ、あ、あ、あ~~:オリンポスの神々に感謝*)です! さて、急な階段を15段上がり2階へ
ランドセルを勉強机にほり投げ。 洗濯もの干し場から 1Fの撞球場上のスペースがなぜか建て屋無しで屋根がわらになっていて・カフェ最高の日なたボッコ場なのである^^ ここで、となりのお花座劇場(あの恐怖のサンダー対ガイラを見た)のビルを見ながら「魅惑のファンタグレープ」を食すのである! 嗜好の時間なのです!
今を思えば、この環境が長く… ひとりが好きなのも、この時期構成されたのかも。。。(心の井戸をふかく掘れ・的な・
ここからは案の定、祝、宿題はすっかり忘れ、ドタバタっと駆け下りズックを一瞬で履き、場外へ逃げ込み・となりと店の間に置いてある。:プラバケツと手製吊りセットを持ち、道路へ(当時車もあまり見ない)一直線に五重塔方面・五十二段に 何故か・・全力疾走で、ポチもふりきりあの・あの・ アメリカを吊り(アメリカザリガニはこの吊りである多分)にいくのである(≧▽≦) ワァ~イ・ワァ~イ、、、 先ずは、五十二段側溝のあの岩間に枝を突っ込み、キュキッと オッと居たいた・・アメリカが両手を逆立て、攻撃に備え、威嚇してくる。。そこをカフェは、呼吸を整え 左手で枝を持ち、その左はさみにチョッカイしながら、一瞬でm右手でm。怪物アメリカの赤黒い背中を親指と人指し指でつまみ、カフェのプラバケツへほおり投げるのだ!!
お~・激しく後ろへ後ろへまわり続けている・・・わははぁ。やった~である。
さぁ~、いざッ、秘密の沼へGOOOOO~ 「コレでえさは確保、」今度は本当の吊りを楽しみにいくのである・【今は奈良公園そこ等中、鉄策だ今は行けない…(:_;)】 カフェ以外の奴は 出会ったことなしなので、コレもカフェの秘密基地である!^^
「そう、時たま若い男女を見かけたが・・・なぁ~ぜ=~」 さあっ・えさのアメリカを 地面に落とし、即右足でグチュ・・・そう、踏みつけ・ その生のアメリカの身をムキ、(考えたら今わ出来ないなぁ) 手製吊り器に付け、沼はしへ ポチャンと静かにホリ入れるのです^^/ たのし~!ワクワク・・ルンルン・ 遠くでフナがポチャンと跳ね、向こう岸には母鹿とバンビが、、、ほのかな 木漏れ日が、時間が、青々と新緑のいいかほりに包まれカフェはなんか得体のしれない、沼の主からも歓迎されながら、この確かな自信ある自然環境に溶け込み貴重な栄養をその小さな身体に吸収しているのである!!!
かしこ
1Q64
カフェ・・・ つづく