http://ameblo.jp/lavers/entry-10525408318.html
前回から~~~引用
逃げろあのサンダ-の凶暴な弟ガイラがすぐそこまで迫っている見るからに恐ろしい
ゾンビのあの顔面を見ると誰もが
恐怖で漏らしてしまうのです!
お~マイっが~~~~・・・ッ!!!たすけて~ ななななぁ~ぜ~ぇ~((゚m゚;)このやろ=
あすにはキッとあの正義の「父ガッパ」に護られ遥か
いにしえのあの楽園へ飛び立つのだぞ! とカフェは
漆黒の闇夜に勇気振り絞り「子ガッパ」に話した。
そんないつもと変らない そう今でも想いを描く
少年1Q64である!」
::::からのつづき~ なのです。^^
【今日とうとう我が国総理九州&全国の渡り鳥作戦に出たね・・・
今外(15:20)では、あの「岡部マリ」が参議院選挙カーでスピーカーしています
・・】
カフェ(少年1Q64)は第2の基地 自宅前の市役所
玄関植込みの小型の松の木に上り我が え~っ
家来(自伝3で出てくる)「イヌのポチ」を
好物の森永キャラメルを右手に参上!
してくるのを待つのである、その間ランニングに
半ズボン、坊ちゃん刈りのそのイデタチデ この
世紀のイベント時期(10月)のスコシ肌寒くなってきた
夕暮れでも、まったく カマワズにカフェは
松の木中間位置で下を見渡していたのである!
そこへスコシ キレイに見える家来のポチが)))
絵から飛びだして来たように黄金に輝かしながら
我が陣地、松の木に一直線でスキップをするが
のごとく、軽快に近づいてくるのです。 ≧(´▽`)≦
お~~~p、ポチィっ・・・生きていたか!よしよし
よくあのサンダ-から逃げおおせたな)))よしよし
とカフェは、ご褒美のその木肌で汚れた右手で
あの1石にも値する森永キャラメルを
「よくこの雨風の中から戻れたのぉー:」
と与えるのです!
と このように 至 まであの
立ち上がればカフェよりスコシ大きい
ポチ(茶と黒と金色が間だったような雑種?)
と前の「銭湯屋のたけっちゃん」と想像力
満開で小3の時期を過ごすのである!!!
自伝6の 銭湯屋のたけっちゃんへと
つづく カフェ
