懐かしい!
しかし 毎日見ていると普通飽きるが
10歳であって も
とても楽しいっ(-^□^-) とてもわくわくする!
宿題も忘れ・・・ 1Fにおりて パパさんに
「宿題しなさいよ」 カフェは したよ!!と
(実際はシテイナクテモ・・^^) ごめんちゃい!パパさん
それはスリークッション 後に世間ではあまり見なくなるが
カフェのいちばんのお気に入り 高等技術がなければ
まズ! 1点も獲得できないのです。
球は アスカ撞球場では白球2、赤球1で
1対1で対戦 当時 パパさんのお店は
象牙球で
4っ球より 一回り小ぶりの球で行なう!
ルールは
手玉で1つ目の赤ッ球 に当て
→クッション→クッション→クッションと3ッ使い
(それ以上でも良い) 相手の白球に当てると
いって~ん (1点) なのだ(‐^▽^‐)
<だから・・スリークッションなのである!>
うんうん^^
クッションを使い 2つ目に当てる!
高等
高等技術! それにワクワクしていたのである・・・
何故か 「かっこいいいぃ」のである。
手玉のここを このようにポンっ とボクシングのように
(引き球の様に) ! 突き こういう力でこう~
そうです・、こうです! ごとく突くと 「この角度で
まじ~のごとく 不自然に・イヤ・常識の角度では
とても 考えれない ・・ え~」 と 思う角度で
次のクッションに行き! 2番目クッションに当り
・・・ となるのです!^^/
説明はこのぐらいで・・・
球の話に変わりますが,
当時の象牙の玉には 自然のシワがあり・
まさしく 生きモンです
それとマークなのか 「4ミリぐらいのクロボクロ」がありました
それは多分 スリークッション用で手玉が自分のか?
対戦相手なのかを 見分けるためなのである「多分」--
おかしいと思うでしょうが・・・ 強く突かれる時には
手玉がどちらかが 分からないほどの動きが
激しい
つき方があるのだ~ そんなことない?あ^~
本当のハスラーの対戦は凄いのです!
きれいであり すばらしよ!
ナイスショット と 自然に子供ながら
発していたんです ・・
です! あ~いい経験有難うです!ヽ(゚◇゚ )ノ
当時カフェは、 小学生では日本一であった!
ワンパク カフェの自伝は
つづく
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