スリークッションゲーム | 活きるとは何か、カフェの人生ブログ        (スタートから終焉までのフライト) 

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カフェのブログ(1幼少から青春期 *カフェの物語現在は一時中止中、ごめんなさい!      (2ニュービジネスの気づき成功した時の喜びなどもつぶやき)  (3.終焉へのみち)     ★☆Mr.カフェ★☆

アメーバピグ

懐かしい!
しかし 毎日見ていると普通飽きるが

10歳であって も

とても楽しいっ(-^□^-)  とてもわくわくする!

宿題も忘れ・・・ 1Fにおりて パパさんに

「宿題しなさいよ」 カフェは したよ!!と

(実際はシテイナクテモ・・^^) ごめんちゃい!パパさん
 

それはスリークッション 後に世間ではあまり見なくなるが

カフェのいちばんのお気に入り 高等技術がなければ

まズ! 1点も獲得できないのです。


球は アスカ撞球場では白球2、赤球1で


1対1で対戦 当時 パパさんのお店は


象牙球で 

4っ球より 一回り小ぶりの球で行なう!
ルールは

手玉で1つ目の赤ッ球 に当てびっくりmark 
→クッション→クッション→クッションと3ッ使い

(それ以上でも良い) 相手の白球に当てると

いって~ん (1点) なのだ(‐^▽^‐)
<だから・・スリークッションなのである!>
 
            うんうん^^
クッションを使い 2つ目に当てる!手高等

技術!  それにワクワクしていたのである・・・

何故か 「かっこいいいぃ」のである。

手玉のここを このようにポンっ とボクシングのように

(引き球の様に) ! 突き こういう力でこう~

そうです・、こうです! ごとく突くと 「この角度で

まじ~のごとく 不自然に・イヤ・常識の角度では

とても 考えれない ・・ え~」 と 思う角度で

次のクッションに行き! 2番目クッションに当り

   ・・・ となるのです!^^/ 

説明はこのぐらいで・・・

球の話に変わりますが,
  当時の象牙の玉には 自然のシワがあり・
  まさしく 生きモンです
 それとマークなのか 「4ミリぐらいのクロボクロ」がありました

それは多分 スリークッション用で手玉が自分のか?
対戦相手なのかを 見分けるためなのである「多分」--

   おかしいと思うでしょうが・・・ 強く突かれる時には

手玉がどちらかが 分からないほどの動きが
  激しい
  つき方があるのだ~ そんなことない?あ^~

本当のハスラーの対戦は凄いのです!

きれいであり すばらしよ!  
     ナイスショット  と 自然に子供ながら
      発していたんです ・・

です! あ~いい経験有難うです!ヽ(゚◇゚ )ノ

当時カフェは、 小学生では日本一であった!


ワンパク カフェの自伝は

                   つづく 

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