DVDレンタルはじめてお客様体験・・・
去年、子供がポニョの歌を振りつきで
「ポーニョポニョポニョ・・・♪」と歌いだしたとき、
感動しましたー![]()
こんな歌を真似して歌えるのね~![]()
それから、一年くらいでしょうか・・・
(正確にはわかりませんが)
今日からポニョのレンタル開始と知って
絶対に今日借りたい!と思い・・・
近所のTSUTAYAのOPEN10時にあわせて
10分前くらいから、OPENを待っていました。
なんと、もうすでにOPEN待ちが!!
私も自動ドア前になんとなーく立ってみると
「トエンティーフォーまち?」と同じく待っている
おじさんに話しかけられました・・・。
そっか、今日は「ポニョ」と「トエンティーフォー」の日か・・・
じゃ、きっと「ポニョ」は大丈夫か・・・とちょっと大人の
「トエンティーフォー」に場所を空けようかな・・・と少し後ろへ・・・
しかし、5分くらい前になったら、お子さんを抱っこ、もしくは
お子さんとお手てをつながれた、お父さん!、お母さんが
ぞろぞろ、私の前へー・・・
お店のスタッフさんが「お待たせしましたー!ポニョは邦画コーナー、
トエンティフォーは海外ドラマ新作でーっす」
と、いいながら、お店をOPEN・・・
と・・・「邦画コーナー・・・」はどこだっけ?
あーなるほど、だから自動ドア前に店内MAPが
置いてあるわけか・・・
とか思ってモタモタしたら、子連れ組がわーっと
駆け出し、わーっ、場所わかんないから、ついて行っちゃえー
みんな「ポニョ」めがけて、早足![]()
私もそれに紛れて一緒にポニョに手を伸ばし
やっとGET!
けど、大人もがんばってポニョを借りようとしてる!
(自分も大人ですが・・・)
なーんだよ、大人は「トエンティーフォー」じゃないのか!
けど、借りられてよかったー![]()
はー・・・あの緊張感は、
マラソン大会のスタート地点に立ったときに
似ていたな・・・。
「KIDSのスタンプカードお集めですかー?」と
カウンターで聞かれ・・・、あーやっぱり、私も
ママに見えるんだな・・・とちょっと悲しい気持ちに・・・。
しょうがないか・・・。
この行動、そのものからして、ママなんだから。
お店のスタッフさんにDVDを渡してもらって
「ありがとーございましたー!」と元気に言ってもらったとき
こっちも「ありがとー!!うれしー!ポニョGET!」(涙)
「これは一等賞のDVDだー」的な感動が・・・!
DVD借りてこんな気持ちになったこと、
なかったな・・・。
子供のためならDVDレンタルも真剣勝負!
はじめて、お客さんになって、たかがレンタル、では
なくなりました・・・。
今日はお仕事が遅くなるから、
実家で私の帰りを待っているウチの子に
ちょっとでも、楽しく待ってて欲しいから
どーしても、今日借りたかった「ポニョ」。
TSUTAYAが近所にあってよかった。
ありがとう!!本当にうれしいです!
まいぷれ♪みやまえぽーたろう
宮前区のホームページの「みやまえぽーたろう」
この、「学ぶ、スクール」に載るようになりました~![]()
![]()
http://www.miyamae-portal.net/shop/00000302168/news?hid=20503
ご担当の方に「ニュース」のページの使い方を
教えていただいております↓
うーん・・・写真だけ見ると上司に仕事の指導を
されてる社員みたい・・・。
あれー・・・なんか、懐かしい・・・。この気持ち・・・。
いえいえ、実際はイメージ図↑と違って
ご丁寧に教えていただいております![]()
これからは、このブログには割と個人的なことを。
「ぽーたろう」にはスクールのニュースを中心に
載せていく予定です。
あわせてのチェック
よろしくお願いします!
※前回ご担当の方↑の上司の方に、自分達の写真を
頻度よく見せると、親近感が出てよい、というご提案をいただきました。
最近、ラヴェ、調子に乗ってよく写ってるな~・・・と思われた方、
そのとおりでーっす![]()
よろしくお願いいたします![]()
ホームページはこちら
http://www.laverickenglishschool.com
旅行のトラブル、本当にイヤだったこと。
いままでで、一番まいったなー・・・と思ったトラブルは
ニューカッスルに到着して、「あー疲れた・・・やれやれ」という状態で
母のスーツケースだけが、到着しなかったこと。
どうして、私のじゃなく、母のなんだ、っと何度思ったか。
そしてニューカッスルには、当たり前ですが、
イギリス人スタッフのみで、もう、時間も時間だし、
空港も閉めて帰りたいモードいっぱい・・・。
TOM&私:
「スーツケースが1個届かないんです・・・」
空港で働く人:
「うーん、・・・」
「僕は飛行機会社の人じゃないからね・・・」
「わかんないよ・・・Sorry・・・」
ガラガラガラー・・・って
「えーっ!!!」カウンターのシャッター閉めちゃったぜ。おいっ!
どこにあるのかも、わかんないのか・・・。
本当にどうすることもできず、
まずはTOMの家へ・・・。
パジャマに着替えることもできず
そのまま、寝てもらうことに・・・
本当になんで、母のスーツケースなんだ・・・。
次の日にブリティッシュエアウェイズに電話して
荷物の状況を確認・・・。
ですが、折り返しになってしまい・・・。結局、午前中いっぱい
連絡がなく・・・・。
やーっと、ヒースローにあったので次の飛行機で届きます、とのこと。
まずは、ひと安心。「あったのか。よかった。」
スーツケースが届いたとき、窓から外を見て「あっ」「あれスーツケースよ!」っと
安堵感いっぱいでTOMのお母さんが、本当に喜んでドアまで駆け足。
けどさー。届けてくれた人もめっちゃ無愛想で
「はー・・・」「重。」 的なことを言って、
スーツケース「ドン」って置いて、さっさと帰るし・・・。
がー・・・・
ねーありえないでしょー!
運んだ人はね、ブリティッシュエアウェイズの人じゃないかもしれないね、
そうだけど、そうだけど、あの時はなんだろ、怒り、じゃないな、
悲しかった。
でも、ま。いいよ。荷物あったんだから・・・
旅って、こんな思いをするときもあるよね・・・
これから、旅行に行かれる方は
本当にお気をつけて・・・。
自分なら我慢できるけど、大事な人が困るのは
本当にイヤですね・・・。
