ラヴェさんのブログ -119ページ目

DVDレンタルはじめてお客様体験・・・

去年、子供がポニョの歌を振りつきで

「ポーニョポニョポニョ・・・♪」と歌いだしたとき、

感動しましたーアップ

こんな歌を真似して歌えるのね~ビックリマーク


それから、一年くらいでしょうか・・・

(正確にはわかりませんが)

今日からポニョのレンタル開始と知って

絶対に今日借りたい!と思い・・・


近所のTSUTAYAのOPEN10時にあわせて

10分前くらいから、OPENを待っていました。


なんと、もうすでにOPEN待ちが!!

私も自動ドア前になんとなーく立ってみると

「トエンティーフォーまち?」と同じく待っている

おじさんに話しかけられました・・・。


そっか、今日は「ポニョ」と「トエンティーフォー」の日か・・・


じゃ、きっと「ポニョ」は大丈夫か・・・とちょっと大人の

「トエンティーフォー」に場所を空けようかな・・・と少し後ろへ・・・


しかし、5分くらい前になったら、お子さんを抱っこ、もしくは

お子さんとお手てをつながれた、お父さん!、お母さんが

ぞろぞろ、私の前へー・・・


お店のスタッフさんが「お待たせしましたー!ポニョは邦画コーナー、

トエンティフォーは海外ドラマ新作でーっす」

と、いいながら、お店をOPEN・・・


と・・・「邦画コーナー・・・」はどこだっけ?

あーなるほど、だから自動ドア前に店内MAPが

置いてあるわけか・・・


とか思ってモタモタしたら、子連れ組がわーっと

駆け出し、わーっ、場所わかんないから、ついて行っちゃえー

みんな「ポニョ」めがけて、早足あし


私もそれに紛れて一緒にポニョに手を伸ばし

やっとGET!

けど、大人もがんばってポニョを借りようとしてる!

(自分も大人ですが・・・)

なーんだよ、大人は「トエンティーフォー」じゃないのか!


けど、借りられてよかったー汗


はー・・・あの緊張感は、

マラソン大会のスタート地点に立ったときに

似ていたな・・・。


「KIDSのスタンプカードお集めですかー?」と

カウンターで聞かれ・・・、あーやっぱり、私も

ママに見えるんだな・・・とちょっと悲しい気持ちに・・・。

しょうがないか・・・。

この行動、そのものからして、ママなんだから。


お店のスタッフさんにDVDを渡してもらって

「ありがとーございましたー!」と元気に言ってもらったとき

こっちも「ありがとー!!うれしー!ポニョGET!」(涙)

「これは一等賞のDVDだー」的な感動が・・・!


DVD借りてこんな気持ちになったこと、

なかったな・・・。


子供のためならDVDレンタルも真剣勝負!

はじめて、お客さんになって、たかがレンタル、では

なくなりました・・・。


今日はお仕事が遅くなるから、

実家で私の帰りを待っているウチの子に

ちょっとでも、楽しく待ってて欲しいから

どーしても、今日借りたかった「ポニョ」。


TSUTAYAが近所にあってよかった。

ありがとう!!本当にうれしいです!



ラヴェさんのブログ







まいぷれ♪みやまえぽーたろう

宮前区のホームページの「みやまえぽーたろう」


この、「学ぶ、スクール」に載るようになりました~目パソコン


http://www.miyamae-portal.net/shop/00000302168/news?hid=20503


ご担当の方に「ニュース」のページの使い方を

教えていただいております↓


ラヴェさんのブログ

うーん・・・写真だけ見ると上司に仕事の指導を

されてる社員みたい・・・。

あれー・・・なんか、懐かしい・・・。この気持ち・・・。



いえいえ、実際はイメージ図↑と違って

ご丁寧に教えていただいております音譜



これからは、このブログには割と個人的なことを。


「ぽーたろう」にはスクールのニュースを中心に

載せていく予定です。


あわせてのチェックビックリマークよろしくお願いします!


※前回ご担当の方↑の上司の方に、自分達の写真を

頻度よく見せると、親近感が出てよい、というご提案をいただきました。

最近、ラヴェ、調子に乗ってよく写ってるな~・・・と思われた方、

そのとおりでーっすチョキ


よろしくお願いいたします音譜



ホームページはこちら

http://www.laverickenglishschool.com




旅行のトラブル、本当にイヤだったこと。

いままでで、一番まいったなー・・・と思ったトラブルは

ニューカッスルに到着して、「あー疲れた・・・やれやれ」という状態で

母のスーツケースだけが、到着しなかったこと。


どうして、私のじゃなく、母のなんだ、っと何度思ったか。


そしてニューカッスルには、当たり前ですが、

イギリス人スタッフのみで、もう、時間も時間だし、

空港も閉めて帰りたいモードいっぱい・・・。


TOM&私:

「スーツケースが1個届かないんです・・・」


空港で働く人:

「うーん、・・・」

「僕は飛行機会社の人じゃないからね・・・」

「わかんないよ・・・Sorry・・・」

ガラガラガラー・・・って

「えーっ!!!」カウンターのシャッター閉めちゃったぜ。おいっ!


どこにあるのかも、わかんないのか・・・。


本当にどうすることもできず、

まずはTOMの家へ・・・。

パジャマに着替えることもできず

そのまま、寝てもらうことに・・・

本当になんで、母のスーツケースなんだ・・・。


次の日にブリティッシュエアウェイズに電話して

荷物の状況を確認・・・。

ですが、折り返しになってしまい・・・。結局、午前中いっぱい

連絡がなく・・・・。

やーっと、ヒースローにあったので次の飛行機で届きます、とのこと。


まずは、ひと安心。「あったのか。よかった。」


スーツケースが届いたとき、窓から外を見て「あっ」「あれスーツケースよ!」っと

安堵感いっぱいでTOMのお母さんが、本当に喜んでドアまで駆け足。


けどさー。届けてくれた人もめっちゃ無愛想で

「はー・・・」「重。」 的なことを言って、

スーツケース「ドン」って置いて、さっさと帰るし・・・。


がー・・・・


ねーありえないでしょー!


運んだ人はね、ブリティッシュエアウェイズの人じゃないかもしれないね、

そうだけど、そうだけど、あの時はなんだろ、怒り、じゃないな、

悲しかった。


でも、ま。いいよ。荷物あったんだから・・・


旅って、こんな思いをするときもあるよね・・・



これから、旅行に行かれる方は

本当にお気をつけて・・・。


自分なら我慢できるけど、大事な人が困るのは

本当にイヤですね・・・。