ラヴェさんのブログ -117ページ目

虫対策

こんにちは、宮前平の英会話教室ラヴェリックイングリッシュスクールの

個人的なブログです。

今日も暑い中晴れレッスンに来ていただきまして

本当にありがとうございます音譜


最近スクールにはドアから、ダンゴ虫が入ってきます。


なんで、部屋と外を間違えるんだろう・・・汗私はすっごくダンゴ虫さん

好きじゃないのにー・・・。涼しいから入ってくるのかな・・・。


それで、思い出しました。

TOMが一人暮らしをしていたとき、

1回だけ、みんなが嫌いな、黒い虫が家に来ているのを発見

したことがありました。


玄関をあけたとき、目の前の廊下にいたんですショック!


こんなときは、次の行動は、絶対に→「殺します!」

でも、通常は、「私」じゃない人が。


さ。そのときは。

2人でドアを開けた瞬間。私の「キャッショック!」という声が

マンションの廊下に響き、ドアはそのまま閉められました。

2人とも、外にいたまま。


私:「ねえ。いまの見た?」

T:「うん」

私:「じゃ、殺してきてよ」

T:「MURI」「あの黒い虫は映画でしか見たことがなかったけど

  本当に気持ちがわるい」

私:「えーっ!!」ガーン

  「普通、男の子と女の子がいたら、男の子が殺すでしょ」(スミマセン勝手言って)


T:「OK」それから、ドアをあけて「じーっ目」と見て。「MU・RI できない」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


しょうがないですね。本当に使えないですね。なんで「できない」で済ますんですか?

「人と虫は一緒に暮らせないのだよ、ナウシカ」でしょ!?


困った私は、当然、自分で殺しました。キッチンにあったヤカンに熱湯をつくり

かけました汗死んだあとは大丈夫みたいで、後始末はTOMがしましたけど、

イギリス人は、育つ段階ではあの黒い虫は見ないようです。


ちなみにダンゴ虫さんは、TOMが「ほうき」と「ちりとり」で

お外の土の上にポイッとしています。

だって、まだ生きてるんだもーん。


「あっ、あの英会話教室の人、外にごみ捨てた!」と勘違いしないでください。

それは、ダンゴ虫です。


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受験の夏!成績をあげたいなら・・・

私は育ってきた中で、両親意外で、自分の中で「いい!」と思った方、

先生や、上司の話はものすごく自分の考え方に影響を及ぼしています。


そういった方の中で中学の数学の先生がいます。


その先生は中1の最初のクラスでこのようにいいました。


「成績をあげたいなら、お金と時間をお勉強にかける。

これ以外方法はない。」


うーん、「お金」って・・・公立の先生が言うなよ。と思いましたが、

なんとなーく、今もそうかもしれないな・・・と思っております。


お金を勉強にかけるとは、どうゆうことか。


よくわからない、高校1年生の私は

予備校に行きたいと親に頼みました。

自分の高校は大学に入るための勉強をするところではない。

と感じました。私にとっては、学校という場と受験勉強をする場は

違う。と勝手に感じていました。


だけど、予備校って何してたんだろ・・・。振り返ると

私にとっては、軽くマインドコントロールされた場所。

結局勉強するのは、自分。

だけど、予備校行くと、先生や、チューターにあおられるんです。


「お前らさー、1年から予備校来てんのに、日大目標とか言うなよ・・・」

(私は結局日大卒です・・・汗

「行けるかなーって思うとこの1個か2個上目指して

勉強しないと、行けるとこも落ちるよ」


「じゃ、今年○大の入試で出た1文。これ訳せるか!」

「おーできんじゃん合格。これ、昨年のW大の問題!」

・・・とこんな感じでした。


私はぜーんぜん勉強が好きではなかったですが、

なぜか、その気になったもんです。


部屋にこもって学校の教科書だけやって集中できれば

こんな環境もなくってもいいんでしょうけど、

集中力も、精神面もフラフラ、グラグラな私はとにかく、

人にモチベーションあげてもらってばかりいました・・・。


逆に私のようなできそこないでも、「よいしょ」してくれる

大人が回りにいれば、頑張れたりします。

甘えん坊でスミマセンデシタ・・・


最後に、中学の数学の先生は、こんなことを言ってました。

「同じ環境を与えられた2人が勉強で競争した場合、

勝つのは「体力」のあるほうだ。」


今年の夏、受験に頑張るみなさん、最後は「体力」みたいです!

朝ごはん、ちゃんと食べろよおにぎり


上記のことがすべてではないですけどねソフトクリーム



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積極的な「類は友!」

※こんにちは、これからは、「宮前平の英会話教室、ラヴェリック イングリッシュスクールのブログです。」と

気が向いたときに書きます。ご了承ください。


本日も貴重なお休みにレッスンにお越しいただきまして

ありがとうございます音譜


ウチの子供の最近の気になる行動。

それは、ハーフの子や、外国人の子をみると「Hello!してくる!!」と

積極的にお友達になろうとするんです・・・。

見た目でわかるんだな・・・と思います。(当たり前か・・・)


DVDでイギリスの保育園が映ったとき、

「マミー。My Friends!My school!」「ここに行きたいの」と。


・・・そうなのか・・・。まだ3歳なのに、意思がはっきりしている・・・。


先日はデパートの屋上で、「Hello!」の結果、

ハーフは、ハーフでも、英語圏の方ではない、ヨーロッパ人っぽいパパがいる、

3歳の女の子と、すぐに仲良くなり、最初は英語で話してみるが、通じないとわかり、

日本語で会話。


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あっという間に、手をつないで一緒に走ったり、とにかく二人ともめっちゃ楽しそうラブラブ

帰るとき泣くだろうな・・・と思ったら・・・予想どおり、

かなり落ち込みが激しかった・・・。

マミーも泣きたいよ汗


ウチの子のこんな現象は日本人のお友達との間では、

見られません。残念ながら・・・。


保育園参観で隠れて園庭での遊びを見ましたが、

手をつないで一緒に走ったりは、なく。わりと一人で

自分の世界に入り、遊んでいました・・・。しょぼん


このような、ウチの子の英語や、ハーフの子や、外国人の子に対する

積極性を見てしまうと、親として、ちょっと反省してしまいます。


英語、話せるようになって欲しいという強い気持ちがあるのですが、

平日はほとんど、保育園で日本語のみ。という。


頑張らないといけないですね・・・。私が。


環境を作ってあげられるのは、親しかいませんから・・・。


逆にそれができれば、子供はもっと頑張れるわけですよね。

これは、子供の精一杯のアピールなんです。

こんなアピールを無駄にしないためにも。

自分は、悩んだり落ち込んでたりする時間はない!


明日もがんばるぞー!おー!


ラヴェリックイングリッシュスクールも英語が自然に話せる環境に

なるように。毎日努力っすグー


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