虫対策
こんにちは、宮前平の英会話教室ラヴェリックイングリッシュスクールの
個人的なブログです。
今日も暑い中
レッスンに来ていただきまして
本当にありがとうございます![]()
最近スクールにはドアから、ダンゴ虫が入ってきます。
なんで、部屋と外を間違えるんだろう・・・
私はすっごくダンゴ虫さん
好きじゃないのにー・・・。涼しいから入ってくるのかな・・・。
それで、思い出しました。
TOMが一人暮らしをしていたとき、
1回だけ、みんなが嫌いな、黒い虫が家に来ているのを発見
したことがありました。
玄関をあけたとき、目の前の廊下にいたんです![]()
こんなときは、次の行動は、絶対に→「殺します!」
でも、通常は、「私」じゃない人が。
さ。そのときは。
2人でドアを開けた瞬間。私の「キャッ
」という声が
マンションの廊下に響き、ドアはそのまま閉められました。
2人とも、外にいたまま。
私:「ねえ。いまの見た?」
T:「うん」
私:「じゃ、殺してきてよ」
T:「MURI」「あの黒い虫は映画でしか見たことがなかったけど
本当に気持ちがわるい」
私:「えーっ!!」![]()
「普通、男の子と女の子がいたら、男の子が殺すでしょ」(スミマセン勝手言って)
T:「OK」それから、ドアをあけて「じーっ
」と見て。「MU・RI できない」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
しょうがないですね。本当に使えないですね。なんで「できない」で済ますんですか?
「人と虫は一緒に暮らせないのだよ、ナウシカ」でしょ!?
困った私は、当然、自分で殺しました。キッチンにあったヤカンに熱湯をつくり
かけました
死んだあとは大丈夫みたいで、後始末はTOMがしましたけど、
イギリス人は、育つ段階ではあの黒い虫は見ないようです。
ちなみにダンゴ虫さんは、TOMが「ほうき」と「ちりとり」で
お外の土の上にポイッとしています。
だって、まだ生きてるんだもーん。
「あっ、あの英会話教室の人、外にごみ捨てた!」と勘違いしないでください。
それは、ダンゴ虫です。
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受験の夏!成績をあげたいなら・・・
私は育ってきた中で、両親意外で、自分の中で「いい!」と思った方、
先生や、上司の話はものすごく自分の考え方に影響を及ぼしています。
そういった方の中で中学の数学の先生がいます。
その先生は中1の最初のクラスでこのようにいいました。
「成績をあげたいなら、お金と時間をお勉強にかける。
これ以外方法はない。」
うーん、「お金」って・・・公立の先生が言うなよ。と思いましたが、
なんとなーく、今もそうかもしれないな・・・と思っております。
お金を勉強にかけるとは、どうゆうことか。
よくわからない、高校1年生の私は
予備校に行きたいと親に頼みました。
自分の高校は大学に入るための勉強をするところではない。
と感じました。私にとっては、学校という場と受験勉強をする場は
違う。と勝手に感じていました。
だけど、予備校って何してたんだろ・・・。振り返ると
私にとっては、軽くマインドコントロールされた場所。
結局勉強するのは、自分。
だけど、予備校行くと、先生や、チューターにあおられるんです。
「お前らさー、1年から予備校来てんのに、日大目標とか言うなよ・・・」
(私は結局日大卒です・・・
)
「行けるかなーって思うとこの1個か2個上目指して
勉強しないと、行けるとこも落ちるよ」
「じゃ、今年○大の入試で出た1文。これ訳せるか!」
「おーできんじゃん
。これ、昨年のW大の問題!」
・・・とこんな感じでした。
私はぜーんぜん勉強が好きではなかったですが、
なぜか、その気になったもんです。
部屋にこもって学校の教科書だけやって集中できれば
こんな環境もなくってもいいんでしょうけど、
集中力も、精神面もフラフラ、グラグラな私はとにかく、
人にモチベーションあげてもらってばかりいました・・・。
逆に私のようなできそこないでも、「よいしょ」してくれる
大人が回りにいれば、頑張れたりします。
甘えん坊でスミマセンデシタ・・・
最後に、中学の数学の先生は、こんなことを言ってました。
「同じ環境を与えられた2人が勉強で競争した場合、
勝つのは「体力」のあるほうだ。」
今年の夏、受験に頑張るみなさん、最後は「体力」みたいです!
朝ごはん、ちゃんと食べろよ![]()
上記のことがすべてではないですけどね![]()
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積極的な「類は友!」
※こんにちは、これからは、「宮前平の英会話教室、ラヴェリック イングリッシュスクールのブログです。」と
気が向いたときに書きます。ご了承ください。
本日も貴重なお休みにレッスンにお越しいただきまして
ありがとうございます![]()
ウチの子供の最近の気になる行動。
それは、ハーフの子や、外国人の子をみると「Hello!してくる
」と
積極的にお友達になろうとするんです・・・。
見た目でわかるんだな・・・と思います。(当たり前か・・・)
DVDでイギリスの保育園が映ったとき、
「マミー。My Friends!My school!」「ここに行きたいの」と。
・・・そうなのか・・・。まだ3歳なのに、意思がはっきりしている・・・。
先日はデパートの屋上で、「Hello!」の結果、
ハーフは、ハーフでも、英語圏の方ではない、ヨーロッパ人っぽいパパがいる、
3歳の女の子と、すぐに仲良くなり、最初は英語で話してみるが、通じないとわかり、
日本語で会話。
あっという間に、手をつないで一緒に走ったり、とにかく二人ともめっちゃ楽しそう![]()
帰るとき泣くだろうな・・・と思ったら・・・予想どおり、
かなり落ち込みが激しかった・・・。
マミーも泣きたいよ![]()
ウチの子のこんな現象は日本人のお友達との間では、
見られません。残念ながら・・・。
保育園参観で隠れて園庭での遊びを見ましたが、
手をつないで一緒に走ったりは、なく。わりと一人で
自分の世界に入り、遊んでいました・・・。![]()
このような、ウチの子の英語や、ハーフの子や、外国人の子に対する
積極性を見てしまうと、親として、ちょっと反省してしまいます。
英語、話せるようになって欲しいという強い気持ちがあるのですが、
平日はほとんど、保育園で日本語のみ。という。
頑張らないといけないですね・・・。私が。
環境を作ってあげられるのは、親しかいませんから・・・。
逆にそれができれば、子供はもっと頑張れるわけですよね。
これは、子供の精一杯のアピールなんです。
こんなアピールを無駄にしないためにも。
自分は、悩んだり落ち込んでたりする時間はない!
明日もがんばるぞー!おー!
ラヴェリックイングリッシュスクールも英語が自然に話せる環境に
なるように。毎日努力っす![]()
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