it's,blog.



プラ、の話ばっかですが。


見始めると止まらない。


歌詞とか検索しちゃって、


キュン死に。


音楽って最高だなと。


エロいし切ないし、


とにかく人間的。



ラヴェルうんぬん、


ショパンうんぬん、


久しぶりの旋律も


ドラマチックエロティック。


感情剥き出し丸裸。


生きていることを、呼吸と共に感じられるメロディー。



絶望、孤独、不安、焦燥、


嘆き、怒り、悲しみ、喜び、


触れ合えば終わり。


叶えば終わり。

☆にちじょう2010☆-DSC_0375.JPG

うちからパクってきた( ☆∀☆)

ゴディバに溺れると、

貧乏は大変です。


ちなみに、元販売員として、

おすすめは、

アイスクリーム!!

いちごがウマイぜヽ(・∀・)ノ

次はホワイトのやつ!!


でも今は、

ずんだ餅が食べたい笑。

ある生き方、


人生は一度きりで、


誰の物でもない自分の物だと。


責任を負うのも自分。



つい先日です。


家族に不幸がありました。


私はちょっとダメな人間なので、


沈んだ空気にしないようにと、


なんだか必死にピエロになりました。


でも、


実際、その死は私にとって、


不幸なものなんかではなくて、


私だったら大層幸せな死に様だ、と思ったからです。



昔見た、大好きな古館伊知郎さんのお話で、


人は死を遠ざけたがる、


身近な物にしておきたくないから。


自分が死ぬなんてことを、


認めるのが怖いからだ。


というような内容があって、


葬式は生きている人のために、死を実感させるためのもの、


というような話があったな~なんて考えておりました。


そんな話に夢中だったのが中学生の頃ですから、


そりゃもう、ちょっと達観したつもりにもなりますね。


若気の至りです。


馬鹿丸出しです。



それでも、悲しくないはずはない、というのはわかっていて、


母親はどう思っているのか、心配にもなりましたが、


くれたメールは元気そうで、


ちょっとそこらへんで泣きそうになりました。



私もいつか死ぬけれど、


死は、


悲しい、辛い、痛い、


よりラッシュのように現実をこなさなければいけない儀式があります。


そんな思いを押し殺しても、


遺された者は務めあげなければ。。。


そう思ったら、


簡単に死んだり出来ないなと。


死ぬことは、寿命で無いなら、


周りに大きな負担をかけることだと知りました。



死にたい、


もうどうなってもいい、


未来なんていらない、


私なんて要らない、、、、etc


想うことも、言うことも、


否定しませんし、私も言うだろうと思いますが、


実行はしちゃならんなと。


私の存在がどうでも良くても、


周りの存在はどうでも良くないので、


その人たちのために、私の人生はあるんだと思って生きよう、


と、思いました。




未来が不安で仕方ないけれど、


なんくるないさ~!


あの島にもう一度行けるように、


仕事を頑張ります。笑

流れ星、始まりました。


好きなドラマの一つです。


Youtubeで、プラの映像を適当に見てみました。


パラノイア、って曲。


あ~、聞いたことあるな、程度の。


なんでかプラの曲は、


メロディーも詞も、ありきたりで、


プラっぽさ丸出しなんだけど、


聴く度ふと心が留められる。



色々深呼吸。


晴れすぎた空は衛生的だなんて、


全くその通り。