ぼくらのシンド、
シンドバッド・ストーリーブック・ボォヤッジ
今回は気合十分に単焦点レンズで撮ってきました
はじめに結論言うと、単焦点、やっぱりすごかった!
カメラ:Canon EOS 7D MarkⅡ
レンズ:Canon EF50mm F1.4 USM
マニュアル露出
F1.6 1/100秒 ISO-1600 RAW現像
F5.6 ISO-6400の高倍率ズームとは写りが違いました
とっても綺麗!
素敵な冒険が待っている、そうだろ?チャンドゥー!
うにゃぁーぉぉ
荒波が船を揺さぶる~ からはじまる旅の冒頭
シンド乗っているとぬれる場所があるので
カメラのレンズに当たらないようにしっかりガードしましょう
お手柄チャンドゥー
魔人の大きさは圧巻
チャンドゥーかわええ!
↑今回はこの画が一番好きです!
ひょっこりはーん
ひょっこりはーん
KSKW(くそかわ)
私はこのシーンがとっても好きなんですよ
おおむねシンドは2500Kくらいで現像するのが好きだけど
このシーンだけは6000Kくらいの青が好き
シンドの絶妙な照明がフォトグラファー魂をくすぐる
旅を終え帰ってきたシンドバッド
チャンドゥー観てると、ドラゴンクエスト5のベビーパンサーを思い出すんです
幼少期一緒に旅をしたベビーパンサーが大人になってまた仲間になる的な
シンドバッド単焦点レンズの度ははじまったばかり。
ほか、20mm、35mm、135mm、300mmでもしっかり冒険をして
素晴らしい 僕らのシンドの世界を記録し、紹介したいと思います



















