本当の自分開花プロジェクト

本当の自分開花プロジェクト

ハッピーな一日が連なって、ハッピーな人生を創ります♪母親の虐待を乗り越えて来た私のハッピーな人生のヒケツをお伝えします
♪(*^^*)/

黄色い花本当の自分開花ナビゲーター黄色い花 

 

佐藤みふゆ(みーこ)です。^^ 

ご訪問ありがとうございます。

 

早稲田大学Life Redesign College在学中。

 

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「本当の自分開花プロジェクト」私の想い

 

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日本はアメリカと同じで、建物の
 
1階が1st Floor
2階が2nd Floor
3階が3rd Floor
 
となりますが
当時イギリス領だった香港はイギリス式に
 
1階がGround Floor
2階が1st Floor
3階が2nd Floor
 
となっていました。
 
 
広東語は英語も漢字で表記していましたが
漢字がわかる日本人にとって面白いものでした。
(日本語にない漢字は
変換できる一番近い漢字を使っています)
 
 
チョコレート:朱古力
ストロベリー:士多卑梨
コカ・コーラ:可口可楽
ピザ:西式薄餅
ヤクルト:益力多
バス:巴士
タクシー:的士
ストア:士多
スーパーマーケット:超級士多
マクドナルド:麥富勞
インターネット:因得網
ホットドッグ:熱狛
パン:麺包
アンパンマン:麺包超人
 
 
 
広東語の「汽車」は日本語の「自動車」
 
 
「先生」は英語の「ミスター」の意で
「佐藤先生」=「ミスターサトウ」
 
 
「ミセス」は「太太」と書くので
「佐藤太太」=「ミセスサトウ」
 
 
香港は亜熱帯で一年のほとんどが蒸し暑いのですが
気温20℃くらいの過ごしやすい期間が、ほんの少しあって
 
 
同じ20℃でも
西洋人は半袖シャツ
日本人は長袖シャツ
香港人は、ここぞとばかりに毛皮のコート
 
 
というふうに価値観や肌感覚が違っていました。
 
 
 
香港人は道端で痰を吐き捨てるのですが
西洋人は「マナーが良くない」と嫌がる一方で
香港人は「体内の不要なものを吐き出すのは自然の摂理」
という考え方でした。
 
 
英語の"because"(なぜならば)を
広東語では「因為」(ヤンワイ)と言いますが
台湾人は「因為」(インウェイ)と言っていました。
 
 
北京語の「称好」(ニーハオ)を
広東語では「ネイホウ」
 
 
そういえば結婚式で
日本や西洋は花嫁は白無垢や白いウェディングドレス。
香港では赤や金がお目出度いので
花嫁衣装は赤いチャイナドレス。
 
 
結婚式では賑やかに円卓で中華料理を食べた後
一晩中、麻雀をする。 
言葉や文化の違いって面白いですね。
 
 

 

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