35歳からのスタート!〜子育ても仕事も「自分スタイル」でいこう〜 浜田有里恵 ブログ


ルスリール浜田有里恵は、

人と事業の想い・魅力をカタチにして、
多様な生き方やはたらきかたの実現を応援。

一人ひとりが自分スタイルでチカラを発揮し輝く「彩りと微笑み」のある社会づくりを目指しています。



いくつになっても、どんな環境でもチャレンジできる。
そして、人は一人ひとり、素敵な部分を必ず持っている。
でも、私を含め、多くの方は
気付いていない、活かせていない。そう感じてきました。

私は専業主婦から35歳の時、
子どもが1歳と5歳のときに「このままじゃいけない!」と
会ったことのない人に会い、初めてのことにチャレンジしてきました。

それらは、家族や親、周りの人から見ると些細なこと。
でも私にとっては一つ一つが大切な経験でした。

結果、まだ成長勉強中ですが
40歳から、50歳から、はたまた70歳から
「初めてのことにチャレンジ」成長し続けている方々に出会ってきました。

まずは小さな一歩、小さなチャレンジをして
自分スタイルで人生を進んで欲しい。

そんな想いから
外から見えない、内面の想いや魅力、「自分らしさ」を、
色やファッション、メイクなどの「外見」や、「行動」へ表現する
イメージコンサルや未来アドバイスを通して
仕事や暮らしの中で「自分スタイルで輝く人生」をサポートしています。



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  • 10Sep
    • 〜輝くママ応援プロジェクト〜ママになったら今よりもっと輝こう!

      みんなで「私の未来会議」昨年からJR稲城長沼駅高架下で開催させていただいている「輝くママ応援プロジェクト!」今まで5回開催の中で、沢山のママさんたちの悩みや想い、ワクワクをお互いで引き出しあい、応援しあってきました。新しい出会いや、次のお仕事のステップにつながった方も多数!場を提供してくださっているくらすクラスさん、共同開催の稲城はたらくママの会さん、そして私の関わる、ママごこちは普段からイベントやコミュニティーで様々なサポートをさせていただいているのもあり今後もっとその流れを強化していきます!さて、今回 6回目以降はママになったら今よりもっと輝こう! というテーマで「未来の私」を語り合いたいと考えています。「ママ」と一言で言っても出産前、妊娠中、出産後、育児中少し手が離れてきた…様々な段階がありますよね。お互いが仕事や働き方のこと、子育てのこと、暮らしのこと自分のやりたいことなど持ち寄って話したらお互いにとって発見がある。未来がもっと楽しくなる!次回は9・22(土)第6回目!お子様づれでも気持ち良い場所です〜おしゃべりがてら 気軽にお越しくださいね!引用元:〜輝くママ応援プロジェクト〜ママになったら今よりもっと輝こう・・・

  • 05Sep
    • 9/12 ママごこち vol.29 〜新しい色で新しい私発見〜

      まだまだ暑い日が続いていますが朝晩は涼しい日もあり、トンボも見かけたり…秋は確実に近づいています。今年の秋冬も「色を楽しむ」が引き続きファッションのトレンド。グレー、黒、ブラウンで暗くなりがちなこの季節。華やかさや個性を添えてくれるのがピンクやパープル、イエロー。ピンク、イエローといっても様々。取り入れるなら、「似合うピンク」「似合うイエロー」をチェックしたいところです。さて近づいてきた「ママごこち」。ルスリールではママごこちだけの特別価格(2000円)でパーソナルカラー&ファッションメイクアドバイスを行なっています。好きな色、最近気になる色…色のお話をしながら、「似合う色」を見つけていきます。似合う色は分かっているけれど、取り入れ方や活かし方がわからない方にはあなたに合った色の使いかたもアドバイス。「似合う色の傾向」や「バリエーション」が整理できることで色選びの迷いが少なくなります。● 今までチャレンジしたことがなかった色が似合う!と知ってびっくりしました!●着たい色だけど、どうやったら合わせていいかわからない色の取り入れ方がわかりました。など皆さんおっしゃいます。特に好きな色がありましたらその中で似合う色をオススメさせていただきます。忙しい朝、慌ただしい時でも似合う色をトップスや、アクセサリー、メイクなどどこかに身につけると、心にも余裕が出てきます。「秋色、ちょっと新しさを取り入れて見たいな。。」「最近マンネリメイクなので何かプラスしたいな。。」「今までと違うイメージにチャレンジしたい!」新しい自分を発見したいという方は是非いらしてくださいね!秋から年末に向けて…人との出会いやお出かけが多くなります。是非お気に入りの色を取り入れて出会いを楽しんで欲しいな!と思います。*ママごこち vol.29*自分発見!パーソナルカラー&アドバイス〜秋色を楽しもう〜パーソナルカラークイック診断で似合う色を発見。似合う色の取り入れ方法やファッションカラー、メイクカラーなどのご相談イメージチェンジ、イメージアップのご相談ママごこち特別価格  20分 2000円最近は50代60代以上の方のカラー相談が多いです。年齢を重ねると色で個性を表現しやすく肌色やツヤなどに「色の効果」が発揮されます。さらに心まで前向きになって感性も豊かな方が多いです。ぜひ色とともに毎日を楽しんでいただきたいです!お待ちしております!ママごこちブログはこちら!引用元:9/12 ママごこち vol.29 〜新しい色で新しい私発見・・・

  • 24Aug
    • 母の乳がん闘病と私

      先日の24日、母が他界しました。7月24日は20年前、乳がんで初めて診察を受けた日でもあり、母の誕生日の前日。満70歳でした。闘病生活は20年間。昨年あたりからは「もう治療法は無く今後は緩和ケアをすすめましょう」と主治医から言われてきてため「覚悟」はしてましたが、やはり実際亡くなると「目の前に母がいること」と「もう会えないこと」は当たり前ですが、大きな違いがあると感じています。私は6月から自分の仕事をセーブさせていただき実家に通って、母との時間を過ごしてきました。(皆様方にご協力いただきましてありがとうございます)今日は最初の月命日。まだまだ母が隣で笑っているようでもあり、父は涙と悲しみにくれている中ですが、色々感じたことがあるのと、「きっと今も大切な方ががんで私と同じような方がいらっしゃるだろうな」と思い、覚書として母のことを書かせていただいたいと思います。20年間の闘病20年前に「乳がんステージ3」と診断されその後、抗がん剤点滴、手術。転移ありでその後放射線治療で通院治療をしながら、がんと共に暮らしてきましたが、昨年に入った頃から足に転移したがんが進行して、足がむくみ、歩行が困難になってきました。毎年のダンスパーティーでは踊れなくなってしまいました。そしていよいよ主治医からは、緩和ケア病棟をすすめられました。本来でしたらこの段階になると「緩和ケア」と共に思い出づくりや、エンディングノートなどを記したり、自分らしい最後に向けて整えていくのかもしれません。事故の方や突然の病死などの方に比べたら、準備ができるのが恵まれているのかもしれません。日々100人単位の患者と接して経過を診ている主治医からすると、今どの状況で今後どうなっていくかイメージできていてそう仰ってくださるのでしょうが、私たちからすると(初めてのことなので)イメージすらできません。「先生は諦めモードでひどいね…」と思ってしまったり母も私たちも「先生はああ言っているけれど、きっとまだ、何か手立てはあるはず…」と、「出来ることをしたい」と、セカンドオピニオンをしたり「新薬にチャレンジしたい」と先生に申告したりと、生きることに向けて精一杯でした。特に母は周りに元気な友達が多く、お誘いも多かったので「どうにかして生きたい」という気持ちが強かったのだと思います。今年に入ってからは、かなり痛みが強く、貧血気味で免疫力も下がったため熱が続く日々。診察したときに数値が低くて輸血、入院というときもありました。心の支えだった社交ダンスのお誘いにも顔を出せない日々が続きました。「なかなか思うように身体が動かないのがまどろっこしい」「でも病院よりも、なるべく家にいたい」という本人の希望で介護サポートも受けながら家にいる時間が増えていきました。私も母のもとへ通う日々が多くなりました。今年の7月に入った時、脳卒中で緊急入院。(がんが脳に転移したと思われます)旅行が好きな母。「今年の夏も家族で旅行いこうね」と、自ら予約していた矢先の出来ごとでした。「いつかはこうなる。」「20年も頑張ってできる限りのことをしてきたから…」と私も母も心の中では思いつつも、お互いそれを言えない。「終活」や、「エンディングノート」という言葉も頭をよぎりながらも「その時になったらどうしたい?」なんて口にもできず、つい「退院したら、旅行いこうね!」と叶わない未来について話してしまいました。入院している母の病室に連日宿泊した日々は、悲しいながらも忘れられない日々でした。入院した当初は、一時的なつもりで、夏休みの旅行の計画もキャンセルするかどうか迷ったくらいで、家もそのままだったので本人も帰る気でいたと思います。それでも日に日に弱って、食事ができなくなり、水を飲むことも難しくなってきて、主治医から「いよいよです」と言われた時、ようやく「がんの終末期は急にガクッと変化する」と何度も聞いていた時がこれなのか…と呆然としました。つい2、3日前には、自宅でお客様を笑顔でもてなしていた母との差が大きく、父も私もショックでした。それでも最期まで人前で弱音を吐かず、笑顔を見せてくれた母。家族や親戚、お世話になった先生方に対して「私は大丈夫だから!本当にありがとう」と元気に振る舞いもてなす気丈さを見せました。そのため、かえって周りの方が励まされるくらいでしたが、夜、眠れないくらい痛くて、息苦しく悶絶する姿を私は見ていたので、流石に痛々しくて「もう我慢しなくていいよ」「ずっとそばにいるからね」と声をかけてしまいました。思えば、母が私に対して気弱な姿を見せたのは今年に入ってから。それまでは入院や診察の時も「大丈夫だから。」と私を突っぱねていたのが「先生の話を一緒に聞いてもらえる?」と診察の付き添いを頼むようになり、時々電話をかけてきては「痛いんだよね…」「先生からもう治療がないと言われてどうしよう…」「こんなに腫れてきたよ」と普段見せない弱音を吐いてくれるようになりました。「もっと早く言ってくれれば…もっと支えになれたのに。」無力で、心の支えくらいになれればと思う悔しさばかり。親は子どもに「心配かけたくない」と思うものなのかもしれません。最期の時は父が「また出逢ったらプロポーズするよ」という言葉、私は今まではっきり言えなかった感謝の言葉をかけ続け、家族で看取ることが出来ました。「家と花と歌とダンスが大好きな母の想いを大切にしたい‥」と自宅に帰り納棺式を行い、葬儀は花屋を営むの弟たちと親戚総出で華やかな花祭壇で見送りました。「花とダンス音楽づくし」のお別れ会になりました。病気でなかなか会えなかった方々にお声がけをし、母が最近できなかったことを最後にして、届けられたのは良かったかな?と思います。100歳まで生きる方が多い中、70歳という歳は、「十分生きた」と思えるには今の時代はまだまだ物足りない歳。自営業の父を支えるために家庭に入り、子育て、家族第一に生きてきた母にとって、「気軽に楽しもう」という時期がこれからでした。20年前、50歳でがんと診断された際のショックも大きいものでした。 母は、自分で調べて計画、実行する力があり、人付き合いも得意で社交的でもあったので「事業をするなら父よりも母が適任なのに、なぜ家にいるんだろう?」と不思議に思ってきました。事あるごとに、「働けば?」と母に言うのですが、父に家にいて欲しいと言われたからと答える母にイラっとしていました。思えば、父や子どもたちに気を使っていたのでしょう。だから、20年前、子育てが落ち着いてきていよいよ第二の人生かな?と思っていた矢先がんと診断された時は特に残念でした。「5年生存率」なんて言葉を知り、残された時間を「好きに向かって母らしく生きて欲しい」と心から願いました。その時20代の私は、母の病気は「自分ごとだ」と感じました。それまでは「人生はこれからずっと続くもの」「時間もまだまだあるし、なるようになる」と、なりたい自分も無く、毎日のんびり過ごしていましたが、「人生は終わりがあるもの」「与えられた、限りある時間を大切にしよう」「今、目の前のご縁を大切にしよう」と自分の世界が一気に変化しました。それが今の私の活動の原動力になっているので、母からのプレゼントだったのだと思います。20年間、日々死と向き合い病気と不安を抱えながらも私たちの前では笑顔な母でした。けれど、同級生や周りの社交ダンス仲間の方々が日々元気に人生を満喫している姿を見ると「なんで私ががん?」そんな悔しさが強かったと思います。家に残された闘病の記録は10冊以上のノートに日々の様子や先生のコメント、薬や手術の様子など記録されていました。「もっと生きたい」「やりたいこといっぱいある」と言う心の叫びが感じられて、私が知らなかった母の気持ちに胸が痛みます。一方、大好きで、得意だった社交ダンスの写真や資料が多く手元に残っていました。私も誘われてレッスンに通い、踊っていた時期がありましたが、ダンスをしている母は身体の中から喜びが出て、イキイキと輝き、驚いた記憶があります。いつも厳しく「教育ママ」で、友達親子とは程遠い母が、社交ダンスの仲間の中ではリーダー格で持ち前の社交性を発揮して食事会を企画したり、友達を紹介したり。「皆んなから慕われていたんですよ」と後々きいて「ここでは自分らしくいられたんだ」とホッとして、嬉しく感じました。近いうちに母を偲ぶ会を開催してくれると、メンバーの方から連絡があり、今もやりとりをしています。 そのため、やりきれない思いはありつつも、母はいつでも精一杯生きてきたし「自分らしい人生」を送ってきたんだね、と思うようになりました。事実を受けいられず絶望で「生きていても仕方ない」と感じながらそこから前を向き、少しずつ前へ歩んできたチカラを持てたのは「好きなこと」「寄り添う仲間」のおかげだったのかもしれません。悲しみから這い上がるプロセス「母の分も人生を満喫、自分らしく生きていこう。」それが今の私ができることだと考えています。配偶者を亡くす衝撃、ストレスはとても大きい。そんな話をよく聞きます。今一番心配なのが父です。家にいられず、引退した仕事場へ出社する日々。食欲も減り年齢的にも体力が落ちて心配です。ただ私の前では、涙を流しながら思い出を語ってくれることが救いと感じています。強がって涙を我慢すると乗り終えられません。今私にできることは、できるだけ話を聴く、近くに居ることだと感じています。悲しみのショックの中では、事実を認められず現実から逃げたり、妄想の中に生きたり怒りや罪悪感を感じたり、うつ状態になり周囲に無関心、投げやりになったり…と様々です。 悲しみから這い上がる時のプロセスとしてまず、現実を認める、向き合う、心のモヤモヤの怒りや悲しみの発散、罪悪感を癒す、全てを受容して、無気力や混乱から抜け出す、希望を持つなど段階があります。いきなり気持ちを切り替えることは難しいです。かといって同じ状態に浸ってしまうと抜け出せなくなります。悲しい、寂しい、悔しい、怖いなどの、「ありのままの気持ち」を、受け止めてくれる人の存在、安心して気持ちを発散できる環境がとても大事です。幸い私の周りには、支えになってくれる方々や、目標、今までやってきた仕事などがあるのでなんとか大丈夫そうですが、それでも時々どん底に落ちるときは娘が相手になってくれるのがありがたいです。何でお役に立てるかはわかりませんが、20年間母とがんと生活してきた経験を何かに活かしていけたら。がんで悩んでいる方やご家族の支えにも今後少しでもなれたらいいなと考えています。 そして、同じ思いを持って居る方は私たちの他に多くいらっしゃると思います。持って行き場のない想い、目標の喪失などいろいろ出てくるかと思いますがなんとか発散、計画と規則正しい生活を大切にしていって前を向いて、立ち上がって欲しいと思います。これからもよろしくお願いいたします。引用元:母の乳がん闘病と私

  • 21Aug
    • 輝くママ応援プロジェクト!はたらき方座談会

      くらすクラス×働くママの会×ママごこち輝くママ応援プロジェクト はたらきかた座談会久しぶりの地域ママ座談会!気軽に自分のことや仕事のこと、未来のことを話そう〜という会です。今回は夏休み中ということもあり、小さいお子さん連れで育休中の方が多かったです。さて、今回のテーマは自分らしく働く〜仕事について〜預け先どうする?子どもが病気の時は?仕事のスケジュールや先の計画は?など出産前に仕事をしている時には考えられなかった悩みあれこれシェア、情報交換して盛り上がりました。私も同じく悩んできたのでよく分かるのですが、今はようやく小学生に上がってこれらの悩みはなんとかやりくり出来るようにはなったものの、新しい悩みが生まれてる。経年変化で環境や課題も変わるものですね。さて、座談会あとは、ランチミーティングでくらすクラス、はたらくママの会、ママごこち合同で来年に向けての企画を考えてワクワク✨◎次回は9月22日土 予定です引用元:輝くママ応援プロジェクト!はたらき方座談会

  • 08Jul
    • 「地域ビジネスって何?」 ワンコインセミナー開催しました

      ICBCワンコインセミナー「地域ビジネスって何?」ゆるやかな結びつき→刺激→発見私が代表を務めさせていただいてますいなぎコミュニティビジネスクラブ(ICBC)では昨年から玉川大学経営学部長谷川准教授を講師に「地域ビジネス」についての講座を開催してきました。まだまだ新しい会員の皆さんが増えていよいよ稲城でのプロジェクトの話も出てきたというのもあり…改めて「地域ビジネス概論」をお話しいただきました。復習だから、小ぢんまりと。。の予想が…若者パワーで笑いあり、質問では先生との掛け合いあり、長谷川先生押され気味で、参加者のみなさんは白熱。「1時間延長!」の勢いのあるセミナーになりました「初めて来ました」という方も、想いがあるので活発なご意見をいただきました是非、行動に結びつけて言って欲しいです。私もICBCの目指すところについて説明地域だからできること先生の話を改めて聴いてまず何かスタートしたい、ビジネスモデルを作りたいという段階では「人とつながりネットワークを築くこと」が大事だと感じました。特に、地域の中には共通の課題を感じている人がいて、つながることで共通認識を引き出しあえます。そして年齢や経験様々な方がゆるやかに補完しあう信頼関係のコミュニティーをつくることでそれぞれの強みを活かしたり、地域の資源を引き出したり、イノベーションにつながるなあと。まずはICBCが皆さんにとってそのイノベーションのキッカケにの「場」になったらとワクワクです。稲城での学生さん共同のプロジェクトとしては出版会社さんとのコラボや、地域コミュニティーカフェとのコラボが進んでいます。今後市内の事例も楽しみですね!さて、次回からはICBCセミナーとしてビジネスに実践的なセミナーを開催してまいります!ICBCも少しずつ成長していきます。よろしくお願いいたします!【ICBC いなぎコミュニティービジネスクラブ】地域・大学・企業など多様な方々がつながりあい「学び・交流する場所」です●会員募集中(会員登録でお知らせや優待あり)https://inagi-icbc.com●FBページhttps://www.facebook.com/inagi.icbc/引用元:「地域ビジネスって何?」 ワンコインセミナー開催しました

  • 18Jun
    • 7/8 ICBCプチセミナー開催します!

      ICBC次回は地域ビジネスの基本「地域ビジネスの作り方」ビギナーの方向け、ワンコインセミナーです!「地域ビジネスの作り方」*************【日時】 2018年7月8日(日) 13:30 ~15:00(受付 13:15から)【場所】 地域振興プラザ 2階会議室(稲城駅徒歩7分)【講師】 玉川大学 長谷川英伸 准教授(ICBC顧問)【内容】・地域ビジネスとはなにか・地域ビジネスモデルの作り方・地域ビジネス成功のポイント・地域ビジネスに関するQ&A(ICBCについてのQ&A)【定員】 40名【参加費】 500円【お申し込み方法】*イベントの参加ボタンでは参加になりません*メールにてお願いします。●件名:「7/8 ICBC ワンコインセミナー申し込み」●「お名前」「メールアドレス」「住所」「職業」を記載の上info@inagi-icbc.com までメールにて申し込みください。●〆切 2018年 7月1日ICBCサイトhttps://inagi-icbc.com引用元:7/8 ICBCプチセミナー開催します!

  • 27May
    • 【5/30 (水) ママごこち vol.28】

      いよいよ28回目の ママごこち!夏に向けてエネルギーチャージだったりちょっと自分のメンテナンスしませんか?*私は今回、午前中のみ 会場におります。カラーアドバイスいたします^^スタッフ一同、おまちしております!https://ameblo.jp/inagimama/entry-12379267492.html引用元:【5/30 (水) ママごこち vol.28】

  • 27Apr
    • 「いなぎコミュニティビジネスクラブ」 (いなぎICBC)

      「いなぎコミュニティビジネスクラブ」(いなぎICBC)に市内外からご連絡やご参加のお知らせをいただき、ご挨拶申し上げてます。現在、学生さんから主婦、シニア層まで年齢や経験が多様な方が集まってくださってます。すぐに創業!とまではいかない方でも何かしら「想いを持ってビジネスをしたい」というエネルギーを感じてます。そんな想いを集めて、個人だけでなく、各方面の団体機関、企業と連携することで、自分たちでは気づかなかった、地域の課題を皆で出し合い、学び合う。それぞれのビジネスにその視点をいれカタチにしていくことで地域もビジネスも豊かになればと考えてます。今から抜け出し、新しい人と関わり、つながり学ぶことはある意味「めんどくさく」「効率が悪く」「すぐに利益があるわけではないこと」かもしれません。が、そこに飛び込むことで地域やご自身のビジネスの気づかなかった価値や魅力を発見、次のステージへみんなで上がれたらいいですね!■ FBページはこちら↓https://www.facebook.com/inagi.icbc/■ 5/20イベント申し込み↓http://inagi-icbc.com/application/引用元:「いなぎコミュニティビジネスクラブ」 (いなぎICBC)

  • 10Feb
    • もっと「私」を信頼しよう

      女性経営者、フリーランス業、ハンドメイド作家さんそして主婦の方、学生さん…そして最近では、キャリアアップを望む転職希望の方…日々様々な方と、ご縁をいただいてお話を伺っています。20代の方から40代、50代の方までみなさん、「私には、何ができるのか」「何に向けて頑張ったらいいのか」「どんな人生にしたらいいのか」「どんな人生が向いているのか」それぞれ業種や役職、環境やステージ、関係なく悩んでいて、模索されています。私もそうですが、子どもたちや大切な友人に対しては良いところ、持ち味を見つけられたり、励ましたりできるのにいざ自分のことになると、「どうせ頑張ったって無理」、「自分はなんてうまくいかない」「みんなはすごいけど、私の良いところなんて」と思い込みぐるぐるしてしまって悩んでしまうのです。事業や人間関係、仕事、転職でアクセルを踏みたいときに、悩みがブレーキになってしまいます。「もしかしたら、うまくいくかも」「やってみよう」へ以前ブログでも書いたことがあるのですが今でもまあまあ不自由ないから今のままで満足。。「そこそこ幸せ」。そんな人生もありだと思います。でも、人って想い一つで変わるもの。同じ失敗でも、「ほらね、やっぱり無理」と思う人もいれば、「これは成長のチャンス!」と思う人がいる。モヤモヤな人とキラキラな人ってその違いだけかなと思うのです。「なんだかなあ、、」「あと何十年もこう思いながら生きていくのはどうかな?」から抜け出して「私も何かもっとできるかも」「自分を試してみたい」「毎日がワクワクして、失敗も周りの目も怖く無くなった!」生きていることが幸せ。そう思える人生へ。いつからでも変えられます。もっと「私」を信頼しようつい目の前のやることにいっぱいいっぱいになって人と比較して落ち込んだり、視野が狭くなりがち。。人生の中で、こんなときは今一時だったりします。焦らず「なりたい自分」や「自分らしい人生」を描き、準備していきましょう。まず自分の内側(自分ならではの資源) に目を向けて豊かな魅力や持ち味、私だからできること、得意なこと再確認。そして、固っていた心をほぐして火をつけて、ちっちゃくても、一歩を踏み出す。それだけです。これが習慣になれれば、どんどん自らに火をつけて行動できるようになります。同じように自分らしく考え、行動する自分スタイルのある人とのご縁もひろがります。本当は「自分の可能性」を心の中で信じたいし、行動したい。みなさんはいかがですか?人生あっという間です。今、できること、やりたいことにブレーキ踏まずチャレンジしていけるといいですね。自分の良さって?魅力って?何が向いているか、人生の目標は?悩んだらお気軽にご相談くださいね^^キャリア・ライフ相談

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  • 03Jan
    • キャリアに人生に…自分らしさを活かしていこう

      あけましておめでとうございますおかげさまで家族と共に、新しい一年を迎えることができました。実は、小学校5年生の息子のことで色々あり、、勉強から友達、将来まで夜明けまで腹を割って語った大晦日になりました‥(笑)今年も、初日の出の後は熱海来宮神社へ参拝樹齢2000年の楠木からエネルギーを得てまいりました。江ノ島へ向かう途中で「箱根駅伝」に、遭遇。たすき繋ぐ、勇姿を急遽応援!息子が長距離走を頑張っているので私も関心が出てきたのですが一人ひとり、走法や得意があるのですね。それをどう組み込み、繋いでいくか…周りの熱気をリアルに感じました!帰りは江ノ島、江島神社へ。弁天さまは、毎朝お参りしているのもありご縁を感じます。こちらも大賑わい。今年もご縁のある方の「女性らしさ」「女性の強み」を引き出し開花させてまいります。昨年一年は色彩学の講座、イメージコンサルティング、カラーセミナープロフィール写真撮影などに加えて・女性のための起業塾・地域イベント ママごこち・輝くママ応援プロジェクト「自分らしい働き方を考える座談会」・ビジネスで地域を活性化させる地域ビジネス「いなぎICBCクラブ」のスタート・稲城市での、子ども子育て会議や男女共同参画推進委員会など、様々な視点から女性や主婦の生き方、働き方を考える機会を得ることができました。もともと色やイメージコンサルで見えない想いや魅力を引き出してカタチにし自分らしい人生を生きて欲しいと続けていますが、誰もが自分の持ち味を発揮して望みを実現する〜自分スタイルで生きる〜ためにも働き方、地域社会、家族のあり方、コミュニケーションが大切だと考えています。母として人として、まだまだ成長途中の私ですが、女性たちのパワーをより活かして、輝く社会を創っていきたい。その想いで多くの方とのご縁に感謝しつつ今年も愛と共に、行動してまいります。今年も・「自分スタイルを発見・表現」するコンサルティング・地域と共に一人ひとりがつながり輝くイベントやコミュニティー運営加えて・「自分スタイルの働き方」実現のアドバイスなどなど行ってまいります。「ママごこち」「いなぎICBCクラブ」でも宜しくお願い致します。是非いらしてくださいね。皆様にとって、微笑みと幸せが沢山生まれる一年になりますように。よろしくお願い致します引用元:キャリアに人生に…自分らしさを活かしていこう

  • 26Dec
    • 一歩いっぽ…

      一歩いっぽ…今日は朝から、「いなぎICBCクラブ」の件で、様々なキーパーソンにお会いして話す、挨拶、話す…きちんとした計画や、うまいプレゼンとは程遠く、実績もない中で、こうして耳を傾けて会ってくださる方や手を差し伸べてくださる方が居てくださる。そのことに感謝です。何でもそうですが、そのチャンスや機会を、「ありがたく思う」だけでなく、活かして期待に応えていくためにもっともっと精進していかないと!!行動していかないと!と心に誓う日々。。「なにもない」と言うよりも、できるところから創り出していこう。その可能性を共有できる、一緒に動く仲間と共に。大変だけどワクワクするなあ。引用元:一歩いっぽ…

  • 21Dec
    • 新聞掲載

      【稲城が新聞掲載】地域もビジネスも豊かになるコミュニティー、「いなぎICBCクラブ」のおおもと、いなぎICカレッジプロフェッサー講座、稲城市の生涯学習の取り組みが新聞に掲載。↓東京新聞WEBhttp://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201712/CK2017122102000107.html「IC」とは、インタラクティブコミュニティーの略。プロフェッサー講座は、講師の先生、受講生、主催者が共に学び合い、成長し合う場として、10年も続いています。すごいな〜〜!今回の「成功する地域ビジネス学」、心理学やアートなど、、2年ほど子連れで参加させてもらっていますが、毎回人気の講座は抽選!かなり熱気がすごいんです。「人」、「場」、「知」の蓄積が、地域の資産になりますね。私自身は、学び、ビジネス、暮らし、、何においても、主体的でワクワクする、こんなコミュニティーが理想で興味あり。「よい取り組み」は全国に広まって各地域らしく花開いて欲しいです。引用元:新聞掲載

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  • 20Dec
    • 次の一歩へ

      先日開催しました、〜いなぎで地域ビジネスを学ぼう〜いなぎ地域ビジネスカレッジクラブ(ICBCクラブ)勉強会。アンケート結果からは、9割以上「満足」,熱いコメントなどのフィードバックをいただき、皆さんからの期待を感じます。今回開催してみて思いの外、地域情報が届いていないこと、「スタートアップの方が情報収集出来て、集える場所」が必要とされていることを感じました。自分らしい働き方、想いをカタチにするビジネスそして、住んでいる場所が豊かになるビジネスのしくみ…その実現に向けて迷っている方や、一歩踏み出したい方のチカラや想いを今後ICBCで、どう引き出し活かすか…?大切なところです。また、今回参加できなくて悔しい想いをされた方もいらっしゃったとのことで、再度勉強会を開催します。4月からICBCクラブが具体的に動くためのしくみを考え中。レポートや、今後の情報もお知らせしていく予定です宜しくお願いします。*次回は2018年 2月25日開催!引用元:次の一歩へ

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  • 16Dec
    • いなぎICBCクラブ スタートアップ勉強会!

      【いなぎICBCクラブ スタートアップ勉強会!】〜地域も豊かになるビジネス〜 「地域ビジネス」を支援・振興して、まちを活性化!そんなコンセプトの「いなぎICBCクラブ」のスタートアップ勉強会「いなぎで地域ビジネスを学ぼう!」を開催いたしました。稲城ICカレッジの講座「成功する地域ビジネス学」受講生有志が、いなぎICBCクラブ(インタラクティブ コミュニティ ビジネス カレッジ)を立ち上げました。*今回のセミナーの案内玉川大学の長谷川先生が顧問になっています。大学、地域、多彩な方々との協働という試みです!定員を超える、約55名の参加者さんが詰めかけました。社会や地域が豊かになるビジネスについて一人一人が語った、考えた可能性開ける会でした!稲城に、個人事業をしている方、これから事業をしている方地域貢献や地域活性化に関心がある方が多いと実感でした。何をどうする?も大切ですが、想いとそれに共感する「人」が一番の資源ですね!私は、代表として会の進行をさせていただきました。玉川大学の長谷川先生、幹事のみんなと、一年間積み上げてきて今日がある。まずは、幹事皆さんのチームワークに感謝、感動でした。次回は2018年2月25日です。また、皆さんと切磋琢磨していきたいです。お会いするのを楽しみにしております。引用元:いなぎICBCクラブ スタートアップ勉強会!

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  • 11Dec
    • 「写真で活動が広がりました!」おしゃべり撮影会お茶会〜自分スタイル表現法〜✨

      昨年からスタートしたおしゃべり撮影会◎写真が苦手な人、緊張しちゃう人◎自撮り写真以外なかった人◎名刺やパンフレットなどの、お仕事用の写真が欲しい人◎自己表現、魅力表現をしたい人◎いつもと違う自分を知りたい人 …今年も多くの方のメイクをして、お洋服を選び、お写真を撮影いたしました!「印象アップ」のプチセミナーでは一瞬で意識が変わり、普段から簡単にできる印象アップの方法をお伝え。「おもてなしワーク」では、手作りで個性的でおしゃれなプチギフトを作成。写真を撮るって、緊張!と言っていた方がとっても素敵な笑顔になる瞬間。パーっと周囲の雰囲気が一変です✨何よりも、私ってこうなるんだ〜とお一人おひとりが「新しい自分発見」されるようで、たのしい!と繰り返しお写真を撮られる方が多数。自分発見をするうちに表現力も高まって、ご自身の仕事や活動に勢いがつくようです!単に「プロフィール写真を撮って終わり、、」ではなく楽しみながら写真撮影をすることで、自分発信力、自己表現力を高める。その感触を、仕事や人間関係にも役立ててもらいたいです!さて、明日は、「おしゃべり撮影会」初のお茶会を開催します〜プロフィール写真の効果や使い方はもちろんですが「自分を表現」して、もっと人生を自分らしい生きることについて、こんな話あんな話をしたいな〜と思っています。飛び入りで参加も可能!来年も、やろうかなと。。おしゃべり撮影会に興味のある方もオープンなのでお気軽にいらしてくださいね!ざっくばらんに色々お話🎵おしゃべり撮影会お茶会(忘年会)稲城駅そば、「イマコココーヒー」さんにて2017年 12月11日 10:30~13:00ころ■参加費:お茶、ランチ代実費・おしゃべり撮影会について・プロフィール写真ってどんな写真がいい?・自然な写真の撮られ方・写真の活用法・イメージの決め方・自分表現について などなどざっくばらんなお話^^しましょう🎵お問い合わせ/お申し込みはこちら!引用元:「写真で活動が広がりました!」おしゃべり撮影会お茶会〜自分ス・・・

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  • 06Dec
    • 家庭優先のはたらきかたは可能か?

      新しい仕事をお休みして、朝からPTA,地域イベント、夜は男女共同参画推進委員会。。と朝から会議が盛りだくさん。どれも私にとって大切なのですがやっぱり、、仕事を休むのは気が引けます。果たして、時短で家庭優先のはたらきかたそもそも可能?できるなら、どのように実現できるか?それがチャレンジでもあります。それができるのも、会社、地域、家庭の理解や協力のおかげ。皆んなが幸せになる方法を探しています。家庭の様子や仕事内容など、それぞれなので一通りの「正解」があるわけではありません。自分の中で折り合いをつけていくしかない。。という感触。さながら綱渡り。。ある意味「やらないほうが安全」「ラク」でもあります。さて、PTAでは時期メンバーのスカウトに苦戦中。また、高学年小学生ママからは、仕事とお金の話がちらほら。いざ働こう、(PTAであっても)新しい活動をスタートしようというときに自分にできるのだろうか?何かを犠牲にしてしまうのでは?と悩む声が聞こえます。共同参画の会議では、先日開催された「介護離職」が話題になりました。子育て、介護、家族や自分の時間どれも大切なのは明らか。その上でどう回していくか?が課題です。みなさんはどうお考えですか?私は出産退職した後ほぼ一人で2人の育児でした(ワンオペ育児かな。。)その中で自分ではたらく道を選んだのですが子どもたち、病気になるわ、送り迎えはあるわ、、一人では限界がある。そんなとき、若いおにいさんやお姉さん、おじさんおばさんたちの地域の方々の見守りや応援がとても心強く「やっぱり一人じゃ無理!」と声をあげたことが一番の転機です。地域で子育てや介護の雰囲気も助かります。そしてお互い様の精神で一人一人が自分らしさを発揮できる心地よさが広がるといいですね。感謝と共に、、地域や家族、仕事に貢献してまいります。帰ったら寝ていた、娘からのお手紙〜心地よい「はたらきかた」「生き方」をデザインしよう自分の持ち味、強みってなに?どんな仕事がいい?子育てとしごとのバランスは?地域との関わり方は?一歩踏み出すための、カウンセリングをおこっています。→ ワンタイムセッション→ はたらきかたセッションそのほか、「ママごこち」「輝くママ応援プロジェクト」を開催しています地域と子育てとはたらきかたを考える記事引用元:家庭優先のはたらきかたは可能か?

  • 05Dec
    • 自然との調和は「自分らしく生きる」のサイン

      12月4日は今年、最後で最大の満月でした。一晩明けて、朝ですがまだ余韻が残っています…満月になったり、新月になったりの月の満ち欠けは、心や身体に影響を与えている。そして、私たちは「宇宙の中に存在しているんだ」と感じます。身の回りに、月のカレンダーを使っている方が多かったり自然との調和を大切にする方が多いのもありますが私自身は、子育てをするようになって、かなり気にするようになりました。皆さんはいかがですか?乳幼児期に母乳をあげていると夜中起きることが多くなぜか満月の時は子供が興奮しやすいとか。逆に新月時は落ち着いているとか。なんとなく感じていました。今日はなんだかざわついているな〜と思うと満月。悩んでいることがふっきれたり、区切りの時が満月。自分を振り返る時期が新月。無意識にリズムがあり、それが「調子」になる。自然に波、波長があるように、自分にも波がある。それが月の満ち欠けだったりはたまた「色」となって現れたりするのかな。。と実感しています。パワーフード!さて、今年はかなり新しい学びや、行動にチャレンジしてきましたがご縁があり、新しい仕事もスタートすることにしました。35歳からのスタートからしばらく、、41歳からのスタートです。(恥ずかしいですが、初心者。)ご縁は予測不可能ですが、月のように整い満ちた頃に自然と現れる。それを大切にしたいです。新しいことって、不安も大きいですが私の先生の言葉「不安を抱えて一歩踏み出す」を胸にありがたいな〜と感謝の気持ちを持って一歩ずつ前進していきます。皆さんにも還元できるように頑張ります!来年は、不安いっぱい、ワクワクもいっぱい。そこには家族や仲間の存在が大きいです。来年のキーワードは「チームワーク」かな✨引用元:自然との調和は「自分らしく生きる」のサイン

  • 29Nov
    • 「スマホアプリ」でパーソナルカラーを楽しもう!

      スマホの中に、パーソナルカラーを♪色を持ち歩いて楽しもう♪という試みを昨年からしてます。昨年の様子はこちら昨年からの研究で、データが140名ほど集まり少しずつですが、色の傾向が見えてきました。今年は、日本色彩学会研究会大会、名古屋にて発表。プレゼンをいたしました。そもそもは、パーソナルカラーのドレープ(ものさし)が先生方、協会毎に異なる現状から統一したものがあれば、もっとカラーリスト同士のコラボレーションができたりお客様にもわかりやすいのでは?と思ったところが発端です。カラーリストさんに色を選ぶ、アンケートや調査をお願いしました。「色」は単純なようでいて、専門家でも、色のイメージはそれぞれでもあり、、奥深い。それがデータに表れていて、面白いです。そして、一番注目されているのがアプリになるということ!スマホ環境で色の見えはそれなりになりますが、、それでも手軽さが良いみたいです。若い方、学生さん相手の先生方に評判が特に良いです。アプリの時代なのですね。。とは言っても、カラリストさんの感性と理論を抽出するにはどうしたら??データの精度を上げるには?はたまた、お客様やパーソナルカラーを知らない人が楽しく使ってもらうには?と悩ましく、まだまだ研究は模索中。今回も全国から集まった先生方やお客様の感想が貴重です引用元:「スマホアプリ」でパーソナルカラーを楽しもう!

  • 27Nov
    • 「ちょっと素敵な日」を重ねよう

      先日のイメージコンサルタントデイに、 AICI国際イメージコンサルタント協会でのメイクボランティアを開催。 福祉施設で、ご希望の方へ メイクをして似合う色のスカーフをあしらい お写真を撮影いたしました。 最初は、どのお色がお好きですか?とお尋ねしても 「私なんて…恥ずかしい…」と遠慮気味の方が多数。 けれど、 色をあしらい、口紅をつけると段々と 心が打ち解けて、顔が笑顔になってきます。 なんとなく、お肌も柔らかくなって 雰囲気が良くなってくるのが感じられます。 仕上げは、似合うカラーのスカーフ! 色によって、パッと華やぎます。 お写真をクリスマスツリーにしてプレゼント。 職員さんから、 「入居者の方が笑顔になって嬉しいです。 年齢を重ねてもお化粧や色で変わるものですね」と そのお言葉が印象的でした。 実際は、下地やファンデーションをしっかりと塗れなかったり アイシャドーやアイラインを出来ないことの方が多いのですが 口紅とスカーフで、かなり印象が変わります。 (ということは、 口紅とトップスのカラーはとても大事なのです!) 私たちは、大層なことをしているわけではないのです。 ちょっとご自分に向き合う時間をサポートしただけ。。 それだけで「変わる」もの。 そこに年齢などは関係ないんだなあと感じます。 そのちょっとの意識や一歩が 自分だけでなく、周囲の方まで笑顔にする。 そして 「ちょっと素敵な日」が生まれる。 そこに、「見た目」はわかりやすいのです。 小さな一歩から生まれる 「ちょっと素敵な日」を重ねていけたらいいですね。 ルスリールは あなたの小さな一歩、ちょっと素敵な日を応援します。 引用元:「ちょっと素敵な日」を重ねよう

  • 19Nov
    • 12/16 自分らしいはたらきかた、地域との関わり方を考える

      稲城 地域ビジネスカレッジクラブ (いなぎICBCクラブ) いよいよ、第1回勉強会を開催いたします!! ボランティアではなく、ビジネス。 儲けるだけのビジネスではなく 地域の豊かさや人と人との繋がりを大切にするビジネスを。 そんな想いの方を対象に 地域ビジネスの勉強会を行います。 稲城にお住いでなくてもオッケー。 ご一緒に学び、考えてみませんか?? 第一回目です。 どうなるかな?? 多くの方のご参加を楽しみにしてます! フライヤーお配りしてます。 市報 「ひろば」にも掲載されてます。 ↓ 12月16日お待ちしております お申し込みは ↓↓↓ http://kokucheese.com/event/index/494948/ 引用元:12/16 自分らしいはたらきかた、地域との関わり方を考える・・・

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浜田有里恵
Le Sourire ルスリール 代表


小売業就職後、都内主要百貨店にて、
キャリアブランドのコーディネート提案販売に従事。
出産を機に退職後、その経験を活かし色のチカラを通して
子どもとママを笑顔にするコンセプトで「色彩サロンルスリール」開業。

個人の方向けに、パーソナルカラー診断、骨格診断、コーディネートアドバイス、ショッピング同行など。
団体やグループ様向けに、カラー講座、女性が自分らしい子育て、働き方のお話会を開催してきました。
女性起業家やビジネスパーソンの方へ、イメージアップレッスンやビジネスファッション、メイクのアドバイス、オンリーワンの魅力づくりビジネスアドバイス、プロフィール写真撮影を行っています。

その後、自分の住む地域を居心地よくしたい、と
地域の居場所づくりのためにママのためにイベント主催、
新しいチャレンジを応援する女性起業家支援、起業塾の主催をしています。

人の魅力を引き出し活かす応援と共に、
社会とつながる機会や場づくりを通して自分スタイルの人生を応援しています。

>>くわしくはこちら

●色彩学会正会員 パーソナルカラー研究会幹事
●色彩検定1級カラーコーディネーター
●カラーセラピスト
●AICI国際イメージコンサルタント協会会員



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「グレーピア8号」に掲載されました!
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