週末課題の
現代文の
「永遠の出口 森絵都」
すごい、今の自分みたいだなー
すべてが完全に消滅するときが、
必ず来る。
永遠って、何ひとつ本当に、本当にないんだなって…
切ないよね(´・ω・`)
でもこの小説
ちゃんと読んでみたいな
そんな時間ないけど(-ω-`)
この「先生」の声は
イメージでいうと遊佐っすね(^ω^)
至福の表情を星へむけるけど、
地上のものを見るときはいつも少し困った顔をしていた。
って、なんかこういう謎な男性って
あれだよね、簡単に言うとロマン。
キス早のイメージとかぶるけど
一人称が僕だし
若いのに老けてる先生とか
やばい、妄想が…!
