それはアリバイでも何でもないぞ-201004250929000.jpg



週末課題の

現代文の

「永遠の出口 森絵都」


すごい、今の自分みたいだなー



すべてが完全に消滅するときが、
必ず来る。



永遠って、何ひとつ本当に、本当にないんだなって…


切ないよね(´・ω・`)


でもこの小説

ちゃんと読んでみたいな


そんな時間ないけど(-ω-`)


この「先生」の声は

イメージでいうと遊佐っすね(^ω^)



至福の表情を星へむけるけど、
地上のものを見るときはいつも少し困った顔をしていた。

って、なんかこういう謎な男性って


あれだよね、簡単に言うとロマン。


キス早のイメージとかぶるけど


一人称が僕だし

若いのに老けてる先生とか


やばい、妄想が…!