京都のおみやげの団子。
えーと、下は相当病んでましたね(∵)
えーと、生きてます。
しにたいしにたい言ってますが、どうせしねない臆病者なんです。
とりあえず、今までにあったことをちゃんと説明しようと思います。
まず、火曜日の出来事。
気温が30度超えのとても暑くて
その日の部活は、もうみんな暑くてだるくて顔が死んでました(∵)
先生が合奏をしてくださるっていうのに
みんなやる気がなくて
また、って言いたくないけど
「みんな元気ないね。
・・・今日の部活はこれで終わり。
はい、さようなら。」
って、先生帰っちゃったのね(´・ω・`)
そのあと、うちらまじポカン顔で
あたしは、もう、ほんとにどうしたらいいかわかんなくて
20分くらいしらけてたら
「吹奏楽部のみなさん、楽器を片付けて早く帰りましょう。」
という放送があって、
帰ってきました。
次の日
先生は音楽室に来てて
無言で
うちらは、楽譜を台紙に貼り付けるという作業をした後
楽器吹きたくて
「自主練してもいいですか?」って先生に聞いたら
「だめ」って言われて
さらに、「明日の朝練も午後練もなしです。」
うちらはびっくりしたけど、「・・・・・・・はい。」ってなって
そのあと友達から聞いた話「先生はもう指揮振りたくないんだって。」
一回終わります。
