それはアリバイでも何でもないぞ-20090625192942.jpg



京都のおみやげの団子。





えーと、下は相当病んでましたね(∵)




えーと、生きてます。




しにたいしにたい言ってますが、どうせしねない臆病者なんです。





とりあえず、今までにあったことをちゃんと説明しようと思います。







まず、火曜日の出来事。


気温が30度超えのとても暑くて



その日の部活は、もうみんな暑くてだるくて顔が死んでました(∵)




先生が合奏をしてくださるっていうのに


みんなやる気がなくて



また、って言いたくないけど



「みんな元気ないね。


・・・今日の部活はこれで終わり。


はい、さようなら。」


って、先生帰っちゃったのね(´・ω・`)




そのあと、うちらまじポカン顔で



あたしは、もう、ほんとにどうしたらいいかわかんなくて




20分くらいしらけてたら



「吹奏楽部のみなさん、楽器を片付けて早く帰りましょう。」



という放送があって、


帰ってきました。





次の日


先生は音楽室に来てて


無言で




うちらは、楽譜を台紙に貼り付けるという作業をした後


楽器吹きたくて



「自主練してもいいですか?」って先生に聞いたら


「だめ」って言われて



さらに、「明日の朝練も午後練もなしです。」




うちらはびっくりしたけど、「・・・・・・・はい。」ってなって




そのあと友達から聞いた話「先生はもう指揮振りたくないんだって。」






一回終わります。