いや
そーなのか自分…
そーなのか自分…
長年1人でいると好きになったのかどうかさえも分からない領域だ(笑)
彼はK
この飲み会の1ヶ月位前にとある飲み屋
で隣にたまたまいた(・∀・)
そん時、結構な量の赤ワインを服にこぼされ(わざとじゃないよ)
『お詫びに今度ご馳走します』
とのことで、今回の飲み会となる


ところでどーしてもヲタ目線で見てしまうlavanee
『○○ちゃんて呼ばれる』と宣言してあったにもかかわらずKだけいつの間にか呼び捨てに
…\(//∇//)\手を差し伸べられただけで妄想して悶絶
…とか_| ̄|○
むしろ妄想の世界で好きになった気でいるだけなんじゃないかと
友人A曰く『現実逃避❗️』
あぁハイハイいつものやつですね(-.-;)y-~~~
つーかさ、
態度が思わせぶりなんだよ

3次会
まで行ったけど絶対に隣確保してくるし
カラオケ
で部屋に入る時、K君がドアを開けてくれたんで、先に入って行ったlavanee

当然1番奥に行くよね
気づいたらK隣にいるんだよ



meの考えとしては
『全員が入るまでドアを開けておいて、自分は最後に閉めて入る』のが普通

完全に隣を確保する為にmeの次に入って来たとしか思えない

気づけば時間は3:00a.m.

取り敢えずAを連れて帰宅

Aはウチに宿泊

コレには後日談があるので
次話に続く…
Fin
