バランス良く 俯瞰して 前を見据えて 一歩踏み出せ!! -何が僕らにできるだろう?!- -8ページ目

バランス良く 俯瞰して 前を見据えて 一歩踏み出せ!! -何が僕らにできるだろう?!-

事柄の解説はしません!
義務教育を受けた人なら理解できます!
人と議論をすることもしません!
疑問に思うなら、自分で学ぶのが一番!
将来は自分の力で切り拓くもの!
「聞いてない」なんて言い訳で
済むほど甘くないですよw
「無知は罪なり」ということです!

肝心なゆるりまったりほっこりできるところを以下に

5年以上前から、諏訪での定宿は「油屋旅館」

今年創業100年に当たるという老舗温泉旅館
本館と新館の二棟から成る

看板は新館展望露天風呂!
くるっと諏訪湖をほぼ一望できる高さ

諏訪湖で夏期に開催される毎晩の花火大会を見るのに最適("⌒∇⌒")!

露天は涼しくなる季節、特に冬場の朝風呂はサイコー!!!

連泊の滞在客には朝飯メニューが変わり、宿側の心遣いが判るというもの


あと、諏訪市大手、湖明館通りに面する「肴屋 ごん太」

3年くらい前に自分で見つけて、諏訪に寄る際、夜は必ずここに立ち寄る

二代目の大将と女将さんが二人でやっている飲み屋やが、鹿肉やトンカツが美味しく食べられる!

トンカツはご飯が必要!
定食あるけど、飲むことも考えるとカツに合う酒を選んで食べるのがよろしかろ(^^)d

諏訪湖周辺の酒蔵の日本酒を気軽に楽しめるのも助かるところ


油屋旅館もごん太も、ググればヒットするハズなので

諏訪で楽しむゆるりまったりほっこり感をお試しあれ( ̄∇ ̄*)ゞ
朝鮮半島は平穏なのは見かけだけで、半世紀以上、戦時下だ

竹島をちっぽけな島だと思うのは構わないが、国連海洋法が定める島とその周りを取り囲む海がもたらす国益について考えてみれば、その重要さが判るだろう!

島国である日本が1つの島を巡って妥協すれば、次から次へと侵食されてくだけや!!

ロシアは赤軍が終戦のどさくさに紛れて征服した島々を、日本に干渉させずに支配するやろ!

朝鮮半島は必ず対馬を乗っ取り、支那は明時代に「琉球」の名前を与えてやった沖縄周辺を強奪し、確実に第二列島線を支配下に置くやろう!!

自分達の身を守る術を持たない国が話し合いで互角に渡り合えるわけないやんか
そんなん、普段の生活で解ってるやろ!

大使呼んで抗議なんて、逆にイチビるバカともが調子に乗るだけや!

内政干渉として何もかも弾き飛ばし、国交断絶で臨め!!

昭和20年8月6日


マリアナ諸島・テニアン島を離陸した爆撃機が投下した


ウラン型原子爆弾が広島市上空で炸裂した日


文字で綴られても、克明な映像として記録されても、


その惨状たるや、未だに息を呑みます。





数年前に当時の秋葉市長がオリンピック開催を主張し始めた頃から


冷ややかな眼で見るようになりました。





「平和の祭典」という肩書きのスポーツイベントの招致に


同胞の記憶と記録を利用しようとする意図が垣間見えたからです。


同じ手法を、かのアドルフ・ヒトラーも採用しましたね。





大東亜戦争による犠牲者という肩書きを両手で掲げて、


甘い汁を未だに吸っている人はぎょうさんいます。


遺族とは無関係の人たちが、明治・大正世代を貶めて、


メシのタネにしているのは周知の事実です。





次の世代に語り継ぐ人を育成する事業を始めるそうですが、


世界的な問題と豪語している割に、その想いは世界中に届いていますか?





北朝鮮が核開発をちらつかせていた昨今の夏に、


広島市の平和宣言でその話に触れていない時がありました。


それは何故ですか?





何故、犠牲者の声は世界に届かないんだと思いますか?





それは貴方がたの主張に一貫性がないからです。


そして、平和な暮らしを送っていきたいという願いを


叶えるための代替案がないからです。





「世界市民」・「地球市民」なんて、学生の頃に触れる機会はありましたが、


今考えると、ひどく傲慢な、選民主義、選ばれた人間という


勘違いの末に造られた言葉です。





世界を一つに束ねる組織など存在しませんし、存在しえません。


たとえ出来たとしても、その中でも搾取構造は引き続き維持されるでしょう。


持てる者と持たざる者の搾取関係が、


有史以来数々の戦争を引き起こしてきました。





平和な暮らしを維持するために必要な代替案は、


今のところ、武力に代わるものは存在しません。


それはこの国の戦後世代の多くを除いた、


ほとんどすべての国民国家に所属する人々共通の考え方でしょう。





「自分の身は自分で守る」





そうやって、個人の、家族の、故郷の、地域の、地方の、


そして国家の安全と平和を維持してきた、ただそれだけなんです。





話し合いや信仰、主義主張だけで、争いや搾取はなくなりません。








話がかなり逸れましたが、毎年巡ってくる8月6日の、


今日捧げられた貴方がたの祈り、叫び、想いは世界中に届いたと感じますか?





届いたと感じられないなら、今まで何をやってきたんですか?





結果を伴わないなら、何もやっていないのと同じ。


結局、同胞の犠牲を無駄にしたまま、67年が経過したに過ぎないんですよ。





その状況を犠牲になった明治・大正世代が喜ぶわけないじゃないですか!


こんなていたらくを見せられるために、彼らは犠牲になったわけじゃない!!


もっと、上の世代に敬意を払って向き合うことに、是非取り組んで欲しいです。


鶴ヶ島市脚折にある雷電池で執り行われた





4年に一度の雨乞祭


「脚折雨乞」





竜神に降雨を乞い願う祭の甲斐あってか、


今日は雨振り!





何たる偶然!!





そして、偶然とはいえ、乙な天の演出に、


参加・参列した人々は何を思うのか?





今日は出掛けるのを止めにして、試験勉強です。


週末より過ごしやすいので、勉強が捗ります。





栄養学と免疫、頑張ろう~(*^▽^*)



8/2


前宮から歩いて、本宮へ





地図から見て、ざっと2km弱





3末の台風並みの大荒れとはちゃうが炎天下!





隠岐・国賀海岸から由良比女神社まで


坂道を下ってきた情景が思い浮かんだ





あの時のようにアップダウンの激しい道でもないし、


車で拾われることもない


いや、そんなことを期待して脚を選んだわけやない


あれはたまたまだったけど、


一宮参拝に惹き付けられる人の繋がりに


驚嘆し、感謝したものやった





今回も水分も補給できるし、


平坦な道を歩く分マシだった





途中で市境を越えて、諏訪市へ





本宮に向けて北上していくと、


分かれ道の向こうに鳥居が見える


その先が本宮





その手前にこんな社が





北斗神社


北極星と関係があるらしいが、


この急な石段を登っていく力がない!


やはり、思い出されるのは八倉比売神社やの





さて、勝手口のように南側に鳥居があって、


近くに二の御柱が聳えているが、


これを横目に正面に回る





手水舎の脇に、湯気の立つ手水あり




温泉地である諏訪湖周辺を如実に現しているような明神湯


源泉?そこそこ熱い!


熱めのお風呂よりも熱いくらい!!


これできっちり手水取れる人が居るんやろか?


無理やろ!口は漱げないやろうから


 




本宮正面の鳥居を潜った先に見える左に聳える一の御柱

右手は車両の御祓いをする小屋、この手前に駐車する










本宮・本殿+幣殿

左の建物は拝殿

普通の参拝者は左の拝殿で拝礼を行う










本宮(鳥居横の碑)




本宮は、やはり賑やかやった

10時過ぎやのに、次から次へとツアーバスから客が降りてくる




手水舎を過ぎて一の御柱から左に反れて、

鳥居が向こうに見える道をまっすぐ進んで、

二の御柱の近くから回廊を渡って、という順路がある




最初から正面の石段を登って、本殿に向かうものでもないらしい

そもそも本殿が正面の鳥居と正対しているわけでもない




他とは異なる構造を備えている社

それが諏訪大社上社の本宮