今回から小5算数の内容は立体図形の問題に入っていきました。

 

図形問題は具体的にイメージをつかむことがとても大切です。

 

たとえば頂点の数の求め方、辺の数の求め方といった問題は

 

よくわからずに公式の丸暗記でしのぐのではなく、

 

実際に図形を触って、頂点や辺を確認しながら

 

公式ができた過程を考えてみてほしいと思います。