彼に会える日が日に日に近づいて来ました(*^^*)


やっぱり、彼に会いたい気持ちは
正直なところ嬉しいです。


彼の優しくて、そして優しい抱擁に落ち着きます…

必ず、会ったら抱きしめてくれる…

抱きしめてくれるだけでも幸せな気分です。

非日常な、私にとってのささやかなる

幸せなひと時。

癒されます…

私より断然大人。

なんとも言えない安心感…

年上な彼にはやはり癒されます…


いつも身体をいたわってくれる…

忙しい彼は疲れてると思うけど

忙しい合間をぬって会いに来てくれる…


早く会いたい…

会って強く抱きしめてもらいたい…
結局、彼ちゃんはその後一切

メッセを送って来ることはなくなりました。


ただ、寂しくなったらメッセするかも…


それが最後の言葉でした。

私は、ある意味、ホッとしたのも事実。

彼がいても構わないと言う彼ちゃんと
毎回会えばそんな訳にはいかなくなる…

そう、心の片すみにはいつも思ってましたから…


彼ちゃんには申し訳ない気持ちでいっぱいです。


彼ちゃんを1番に愛する女性が現れる事を
影ながら応援したいです。



その後は、私は彼に戻り…

と言っても同時進行でしたけど、

元に戻れてホッとした気分です…


彼ちゃんは、

私の元を去って行きました…

彼ちゃんは、二番でも構わない…
そう言っていたけど…


それは無理な話。

会えば一番に想って欲しいのは

当たり前ですよね…



私は彼ちゃんと彼を選ぶ事が出来ませんでした。

また、それを隠す事も、
彼ちゃんが一番とか、彼が一番とか
そんな嘘も言えず…


どっちも本当に選べなかった。

二頭追うもの…一頭も得ず…


そんなことわざがありますけど…


結局、彼ちゃんは愛が欲しかった。
私の元を去って行きました。


ブログも更新出来そうにありませんね…