自宅でカンガルーを保護しているおうち
アデレードで動物園やワイナリーに連れて行ってくれたドライバーさんのお友達が、自宅でカンガルーを保護しているというのでお邪魔させてもらったことがあります。
保護しているのは、交通事故で親を亡くした赤ちゃんや子供のカンガルーちゃんたち。
5、6匹くらいかな、と思ったら、結構な数![]()
家の前は庭というより、むしろ牧場。
大きい子はお外で、小さい子はおうちの中で保護されてました。
赤ちゃんカンガルー用のバッグもあります![]()
エサやりなどさせていただきましたが、
屋外の大きい子たちは勢いがすごい![]()
これだけの数のカンガルーを、しかも自宅でお世話するなんて、結構な覚悟がないとできませんね。
↑こちらは、動物園にいたアルビノのワラビーです。目が赤くてうさぎみたい。お腹の袋に赤ちゃんが入ってました![]()
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