Avakin Lifeのクリスマス⑦怪しい食事にご用心
つづきで~す
クリスマスのラウンジ
「祝祭の宴」は
正面に巨大な時計があって
時計台の裏のような
屋根裏のような
雰囲気のある
素敵な部屋でした
暖炉がまた可愛くて~

そして、床にはサンタさんへの
手紙が散乱しているという
心憎い演出。
でも、拾ってあげてよ。
みたいなw
ドリモドキ
「イスまで可愛いし、今年の
アバキンクリスマス凄いなぁ~♡」
ムン子
「置いてきぼりのムン子ちゃん
ただいま到着~」
ここでは、こんな風に
食材と調味料があって~
色々と組み合わせて
調理して~
出来た料理を、他のアバキンか
こちらの態度のデカい
お姉さんに渡すと
ポイントが貰えて
アイテム交換という流れでした。
ドリモドキ
「私、さっきからやってるけど
怪しい食事率高いで」
ムン子
「怪しい食事って!
トンデモな組み合わせでも
したんでしょう。フフッ」
ムン子
「私もやってみるね。
まずはシンプルに魚を・・
いや、刺身て。
しかもルックスが独特」
ムン子
「この魚を~」
ムン子
「バターで焼いてと~」
ムン子
「これなら間違えようないし!
魚のバター焼きや~!」
ムン子
「じゃじゃーん!」
ムン子
「うっわ。
怪しい食事になってもた。
魚とバターだけやのに
このピンクとブルーは一体・・
あの魚のせい・・?」
ドリモドキ「な?」
ムン子
「やった!次は成功!
リンゴのデザートが出来たよ!」
ドリモドキ
「あ!成功したんや!
それなに?」
ムン子
「りんごのデザートだって。
そっちのは?」
ドリモドキ 「餃子」
ムン子「餃子!?」
ムン子
「挽肉とかあったっけ!?
いや、それ以前に
クリスマスに餃子て!」
ドリモドキ
「それがさ~刺身&ペストリーを
コンロで焼いてん。
魚のパイが出来るか思たら
まさかの餃子」
餃子の説明が
ちょっと何言ってるか分からない
そして、二人で
餃子の試食販売をしました

ムン子
「今朝、青森港で水揚げされた
イキのいい刺身を使った
ピッチピチの餃子は
いかがですか~」
「さかなクン推薦!
魚餃子、お味見どうぞ~」
ドリモドキ
「ところで魚の餃子て
どんなんかな?
ムシャムシャ・・・魚やな・・」
ムン子
「あっ。でもさっぱりしてて
以外とイケるかも」
ムン子
「それにしても、このゲーム
面白いね~!
りんご飴が出来たよ♪」
ドリモドキ
「わ~りんご飴可愛い~!
私、また黒焦げやったわ・・トホホ」
なんなの。この才能のなさ。どの組み合わせで
何が出来るか面白くて
いつのまにかアバコインが
激減りの私でしたw
そんな愉快なラウンジで
記念撮影~パシャ!



今年も、アバキンのクリスマス
とっても楽しかったです♪
北極でも雪だるまが作れたし~
ミッスルタウンには
飲み物のマシンがあったし~
リアル世界では味わえない
おとぎの国で遊べるのが
とっても楽しかった~
アバキンライフよ
今年もありがとう~!
~後日~
ドリモドキ
「あ~もうお昼か。
お腹すいた~」
ラムネ
「さっき食べてなかった?」
ドリモドキ
「アレはおやつやで。
ちょっとランチしてくるわ。
可愛いラムネちゃんには
これ、置いとくね♪」
ラムネ
「可愛いって~
照れるヤン♡」
ラムネ
「で、それなぁに~?」
ドリモドキ
「さぁ~なんやろ?
あれから何作っても
“怪しい食事”になるねん。
でもまぁ、大丈夫やろ」
ラムネ
「何が大丈夫なん!?」
ラムネ
「怪しい食事って
なんやねんー!
さっき可愛いゆうたん
なんやってーーん!」
ラムネ
「モゥ~帰りにちゅーるの
黒毛和牛味、買ってきてニャ!」
ドリモドキ
「ラムネ、ネコ科やったな。
それにしても和牛て贅沢な」
そして、ドリモドキの
向かった先は~
ドリモドキ
「えへへ。これこれ。
すっかりクセになってもた」
「もう肉の餃子が
邪道にさえ思えてきたよ!
魚餃子バンザイ!」
新型コロナで散々だった
今年ですが
せめて、クリスマスの日だけは
全ての人の心に
優しい光が灯りますように
あと、こんなアホなブログを
見て下さった心の友の皆さんに
素敵な素敵なクリスマスが
訪れますように!
またね~









































