最近、そんな多いわけじゃないけど

空き時間があると図書館に行って

なにかしら興味を持った本本を借りてます。


昔からあまり読書の習慣がなかったので

今になってなんとか習慣を身に付けようと思ってます。

でもまだ、手に入れた本を机に積み重ねて

それだけで満足してしまう自分のダメな性格・・・ガーン

忙しくても難しそうな、細かい文章の本2、3冊を

普通に借りて数日で返却する職場の人をすごいと思う目


そして嫌なことに

うちのアメリカン相方は読書好き。

本を借りてはパァーっと読んでしまう男。(なんかムカッ!むっ


まわりに感化されて読み始めるのがイイのかわからないけど

これで読書の習慣がイイかな~と。

(難しすぎたり、文章が細かいのはまだ手が出ないけど・・・)



で、今日の数冊借りたうちの1冊がこれ↓

『子どもが育つ魔法の言葉 for the Family』

      (More Magic Words for Family)
Diary of Lovers in Prisons-20101108

子育てをする親向けの本でした。

でも、毎日子どもと接する職場の人にはいい内容かも。

言葉を通して、どう子どもに接するか、育てるかっていうのは

子育てだけじゃなく、大人になっても

対 「人」 の関係、相手がいる関係では

忘れてはいけない基本なのかな、って感じました。


私は結婚もしてないし、子どももいないから

大口なんてたたけないけど、

子どもを育てるって、

大人(親)も一緒に成長することなのかなーって思った。


子どもに話す言葉も大切だけど、

いろんな意味での『育てる環境』も大事。


この本の内容、仕事で活かせるかな~、自分。


とっても読みやすい本なので

気になった人は読んでみてねべーっだ!


それでは

Adios Amigos!音譜 よかったらペタペタしてってね~。


Love and Peace!ドキドキクローバー