最近、そんな多いわけじゃないけど
空き時間があると図書館に行って
なにかしら興味を持った本
を借りてます。
昔からあまり読書の習慣がなかったので
今になってなんとか習慣を身に付けようと思ってます。
でもまだ、手に入れた本を机に積み重ねて
それだけで満足してしまう自分のダメな性格・・・![]()
忙しくても難しそうな、細かい文章の本2、3冊を
普通に借りて数日で返却する職場の人をすごいと思う![]()
そして嫌なことに
うちのアメリカン相方は読書好き。
本を借りてはパァーっと読んでしまう男。(なんかムカッ!![]()
まわりに感化されて読み始めるのがイイのかわからないけど
これで読書の習慣がイイかな~と。
(難しすぎたり、文章が細かいのはまだ手が出ないけど・・・)
で、今日の数冊借りたうちの1冊がこれ↓
『子どもが育つ魔法の言葉 for the Family』
子育てをする親向けの本でした。
でも、毎日子どもと接する職場の人にはいい内容かも。
言葉を通して、どう子どもに接するか、育てるかっていうのは
子育てだけじゃなく、大人になっても
対 「人」 の関係、相手がいる関係では
忘れてはいけない基本なのかな、って感じました。
私は結婚もしてないし、子どももいないから
大口なんてたたけないけど、
子どもを育てるって、
大人(親)も一緒に成長することなのかなーって思った。
子どもに話す言葉も大切だけど、
いろんな意味での『育てる環境』も大事。
この本の内容、仕事で活かせるかな~、自分。
とっても読みやすい本なので
気になった人は読んでみてね![]()
それでは
Adios Amigos!
よかったらペタペタしてってね~。
Love and Peace!![]()
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