ここのところ、平日は毎日のように
5分でも1時間でも自分に少しでも空き時間があれば
その時間を利用して彼に電話
するようにしてる。
まぁ、実際問題、
毎日電話なんかしてると電話代が
ものすごーいことになってるんですが・・・
でも、そんなこと気にしない
このバカな私・・・ あはは(呆れ
今日もいつものように
自分の空き時間に電話しようと決めていた。
でも、いつも自分のデスクに戻ったら
1番最初にすることがメールチェックだから
いつものようにメールチェックしましたよ。
そしたら1件の新着メールがあるじゃない。
また何かの広告メールかな~と思って
受信箱をクリックしてみたら
・・・なんか見たことある女性の外人の名前。
・・・そう、あの彼女からまたメールが来たんです・・・。
乗り越えて、忘れかけてたのに・・・。
『彼女』というのはレイを好きなストーカーのような
ちょっと(ちょっとどころじゃないか)変わった女性。
【関連日記 →→ その1 / その2 】
その彼女からまたメールが来てたんです。
しかもタイトルは
『please read this. do not delete it.』(読んで下さい、消さないで)
で、恐る恐る開けて読んでみましたよ、私。
【ちょっと省略して・・・/赤=彼女、オレンジ=私】
「Lauming。 (←あなたに名前を呼ばれる筋合いはない
)
あなたとレイの写真をmyspaceで見たのでメールするわ。
(だって、アンタがパスワード盗んで見たんじゃん!
でなきゃ、プライベートなんだもん見れるわけないでしょ?
)
レイは私を嫉妬させるためにやったって、
あなたとは何もなかったって言ってたわ。
私とレイの関係は来月で2年になるわ。
(あのう、私とはもっと長いんですけど、なにか?)
この間、彼は私に怒ったからあなたに指輪を買ったって言ったわ。
でも、彼はそのあと私に謝って、買っていないって言ったわ。
私はそのことを詳しく知りたいの。
(・・・ってか、なんで彼が私に指輪買ったこと知ってんの!?
)
彼は私が欲しいからあなたとはもう関わらないって言ったわ。
(彼も彼の家族も私ももうあなたと関わりたくないんです!
)
あなたはただの彼ママの友達だって言ったでしょ。
(いつ、だれがそんなこと言ったよ?
)
彼と私はいまだに会ってるし、一緒の時はいつもセックスしてるのよ。
(はぃぃぃぃーーー???
)
あと彼は私の婚約指輪に合わせてダイヤのネックレスを買ったとこなのよ。
(はぃぃぃぃぃーーーーーー!!!???
)
だから、あなたたち2人の関係を、本当のことを教えてくれない?
私はあなたを傷つけるためにこのメールを送ってるんじゃないわ。
ただ答えが欲しいだけなの。
ここにレイから私へのメールを貼り付けておくわ、読んでちょうだい。
私たちはあなたを理由に喧嘩してるの。この内容で十分でしょ?
だから、私にあなたたちの関係を教えてよ。」
・・・・ (-_-|||) ハィ??
まぢでこの人、この内容送ってきてる?
ちょっと一瞬信じかけて、
また震えそうでヤバイと思ったけど、
読みながらよーく考えたらありえなーい。
しかも、貼り付けてきたメール読んでみれば、
彼女がレイのメールアカウントの中で
偽造工作して作り上げたメールの内容そのままだったし。
あのねぇ・・・ 矛盾いっぱーい。
メールのこともあってレイにすぐ電話しましたよ。
「彼女からまたメール来たんだけどー!」
「はぁっ!?!?!? また?
なんて書いてきたんだ?読んでごらん。」
で、私がメールを読んでたら彼笑いながらツッコミ始めるし。
「これでアイツがパスワード盗んだのわかっただろ?
俺がいつアイツと付き合ったんだよ?
俺はもうアイツと顔合わせたこともないし、
アイツとセックス?考えただけで気持ち悪いよ。
絶対返信なんてするなよ、相手にするな。
ってか、アイツのメルアド、ブロックしたら?」
ホントね、2人で話しててありえないことだらけに呆れたよ。
彼女、レイのメールとかにコンタクト取れなくなって
別の手できたのかしら・・・。
しかも彼女の文章の書き方見てると、ちょっとおかしいもん。
同じ書き方繰り返すんだよね。
「he told me that.... he told me that.... he told me that....」
前のメールだって
「did you know... did you know... did you know...」って
ちょっとね、サイコも入ってそうで怖い。
恐怖のメールまた忘れかけた頃にまた来るのかしら・・・
もう、いい加減にしてください!
今度やったら、彼女の写真とやったことみんなに送るぞ!
・・・な~んてな。
相手にしないことにしてるからシカトしますけどね。
まったく・・・ 精神的に疲れるわ・・・。
Love and Peace!
-Lauming
5分でも1時間でも自分に少しでも空き時間があれば
その時間を利用して彼に電話
まぁ、実際問題、
毎日電話なんかしてると電話代が
ものすごーいことになってるんですが・・・
でも、そんなこと気にしない
このバカな私・・・ あはは(呆れ
今日もいつものように
自分の空き時間に電話しようと決めていた。
でも、いつも自分のデスクに戻ったら
1番最初にすることがメールチェックだから
いつものようにメールチェックしましたよ。
そしたら1件の新着メールがあるじゃない。
また何かの広告メールかな~と思って
受信箱をクリックしてみたら
・・・なんか見たことある女性の外人の名前。
・・・そう、あの彼女からまたメールが来たんです・・・。
乗り越えて、忘れかけてたのに・・・。
『彼女』というのはレイを好きなストーカーのような
ちょっと(ちょっとどころじゃないか)変わった女性。
【関連日記 →→ その1 / その2 】
その彼女からまたメールが来てたんです。
しかもタイトルは
『please read this. do not delete it.』(読んで下さい、消さないで)
で、恐る恐る開けて読んでみましたよ、私。
【ちょっと省略して・・・/赤=彼女、オレンジ=私】
「Lauming。 (←あなたに名前を呼ばれる筋合いはない
あなたとレイの写真をmyspaceで見たのでメールするわ。
(だって、アンタがパスワード盗んで見たんじゃん!
でなきゃ、プライベートなんだもん見れるわけないでしょ?
レイは私を嫉妬させるためにやったって、
あなたとは何もなかったって言ってたわ。
私とレイの関係は来月で2年になるわ。
(あのう、私とはもっと長いんですけど、なにか?)
この間、彼は私に怒ったからあなたに指輪を買ったって言ったわ。
でも、彼はそのあと私に謝って、買っていないって言ったわ。
私はそのことを詳しく知りたいの。
(・・・ってか、なんで彼が私に指輪買ったこと知ってんの!?
彼は私が欲しいからあなたとはもう関わらないって言ったわ。
(彼も彼の家族も私ももうあなたと関わりたくないんです!
あなたはただの彼ママの友達だって言ったでしょ。
(いつ、だれがそんなこと言ったよ?
彼と私はいまだに会ってるし、一緒の時はいつもセックスしてるのよ。
(はぃぃぃぃーーー???
あと彼は私の婚約指輪に合わせてダイヤのネックレスを買ったとこなのよ。
(はぃぃぃぃぃーーーーーー!!!???
だから、あなたたち2人の関係を、本当のことを教えてくれない?
私はあなたを傷つけるためにこのメールを送ってるんじゃないわ。
ただ答えが欲しいだけなの。
ここにレイから私へのメールを貼り付けておくわ、読んでちょうだい。
私たちはあなたを理由に喧嘩してるの。この内容で十分でしょ?
だから、私にあなたたちの関係を教えてよ。」
・・・・ (-_-|||) ハィ??
まぢでこの人、この内容送ってきてる?
ちょっと一瞬信じかけて、
また震えそうでヤバイと思ったけど、
読みながらよーく考えたらありえなーい。
しかも、貼り付けてきたメール読んでみれば、
彼女がレイのメールアカウントの中で
偽造工作して作り上げたメールの内容そのままだったし。
あのねぇ・・・ 矛盾いっぱーい。
メールのこともあってレイにすぐ電話しましたよ。
「はぁっ!?!?!? また?
なんて書いてきたんだ?読んでごらん。」
で、私がメールを読んでたら彼笑いながらツッコミ始めるし。
「これでアイツがパスワード盗んだのわかっただろ?
俺がいつアイツと付き合ったんだよ?
俺はもうアイツと顔合わせたこともないし、
アイツとセックス?考えただけで気持ち悪いよ。
絶対返信なんてするなよ、相手にするな。
ってか、アイツのメルアド、ブロックしたら?」
ホントね、2人で話しててありえないことだらけに呆れたよ。
彼女、レイのメールとかにコンタクト取れなくなって
別の手できたのかしら・・・。
しかも彼女の文章の書き方見てると、ちょっとおかしいもん。
同じ書き方繰り返すんだよね。
「he told me that.... he told me that.... he told me that....」
前のメールだって
「did you know... did you know... did you know...」って
ちょっとね、サイコも入ってそうで怖い。
恐怖のメールまた忘れかけた頃にまた来るのかしら・・・
もう、いい加減にしてください!
今度やったら、彼女の写真とやったことみんなに送るぞ!
・・・な~んてな。
相手にしないことにしてるからシカトしますけどね。
まったく・・・ 精神的に疲れるわ・・・。
Love and Peace!
-Lauming