
今月初旬まめはお空へいきました
3月下旬、小さな違和感。ほんとに小さなもの。
でもなんとかなく心に引っかかった。
2週後さらに気になり受診。
そこから、
検査・検査・確定 ・手術・検査・手術・余命
そんな流れの4月5月。
6月には⇧のストレスが爆発して、手をなめなめして血が滲み、受診しては患部を保護して、早く忘れちゃえと願った。
でも7月半ばまではQOLは大きく変わらず、元気っちゃー元気で。
8月から一気に病気の進行が目に見えたな。
痛みへのアプローチは早い段階からやってて、
あれ?効いてる?効いてない??
と思った瞬間、私だけで即病院。
5月・6月・7月。。何度薬の相談に行ったかな。
しょっちゅう行ったな。
『すみません、〇〇まめです』
『すみません、また来ました』
『あのー、、あ、はい〇〇まめです』
病院側はいつも親身になって対応してくれて、ほんとありがたかった
状況に応じて薬を変えながら8月からは2日おきに通院になって、連日の時もあったね。
都度出てくる不具合に悲しくなりながらも、ベストな処置が出来たと思ってる。
決断しなきゃいけない場面において、まめの状態と性格を考慮できた。と思ってる。
やれる事はやった。
じゅうぶんやった。と病院側も言ってくれた。。
最後の最後まで、
どんな時でも、そんな時にでも、
私以外には怒ってたよ。
(病院内では丸腰なので、おとなしくイイコと言われてた)
まめの最期にはもちろん私がちゃんと居たので、安心して眠れたと思います。
ゼロ距離で、まめの耳元で愛を囁きながらの眠りでした。
やっと眠れたね。
見てんじゃねぇ💢
名前を呼ぶんじゃねぇ💢
触るんじゃなーい💢
あ♡シマ〜♡♡♡抱っこ♡♡♡ な、まめ。
すごく頑張ったの。
【危】マークを見かけたら思い出してね。
ただの小心者で肌に噛みつきにいくことは結局なかったけどね。
突破して届いたお花たち。
あの写真もw
ぱぁっと華やかになりました
ありがとうございました🙇
♡






