ひらりひらりと気がつくとここに居たわたし愛しのミュージック夜行列車へ行こうよまた行こう甲子園現実から逃げ出した私体操着姿のアタシ溢れる思いは止めどなくこの手に掴むまで嘘でもいいから好きと言って唇うばった