傷だらけのあなた泣いてる場合じゃないすっかり冷たくなったキミ溢れる思いはあなたつかんで思い出目で追いかけてた思いが溢れるノート持ってカフェへ現実から逃げ出したアタシ悲しみに引き裂かれそう伝えたいこの気持ち