やっぱりライブバンドのTOKIOが好きだったので、映像をちょいちょい見ていくモードになってきた。
まずは好きな曲をつまみ食いしていく感じです。PVよりライブですわ。生音最高ですわ。
しかし、5年前からライブバンドとしての活動はありませんでしたからPVになります。。。。。
手紙をライブでやってほしかった
ピアニカおじさん見たかった
しかもピアノ始まりだし。
たいちの映画でしたの(みてな)
このPVは基本的には演奏PVではないが楽しい。可愛い。横スクロール。
2013年はシングル3枚も出したのに、どれもメイキングがないのは意味がわからない。
特にこの曲のメイキングは見てみたかったなぁ。
そしてこの曲だいぶマイナーと思われる(曲調ではなくて)
YUKIさんと今では関ジャムでもおなじみ蔦谷さんなのに。
アルバムも出なかったし。
この曲以外は自作曲がぎっしり詰まってたであろうアルバムなんか出なかった。
この曲も好きだから辛い。
どうでもいいけど、このあたりの時期のたいちが劇団ひとりさんっぽい(個人的な主観なので実際並んだらたいして似てないだろうけど)
fragileの季節じゃいるね…🌸
けんばんコックピットとか
むらさきのドラムとか
未来として今後見ることなんかないんだろう。夢とか見たって無駄でしょ?
音楽は、過去の思い出です。
アップデートなんかされません。
ほんとはアップデートをずっと願うけど
現実的に考えるとどうにもこうにもだし
ライブ映像見てたらやっぱり君がいないと意味がないなってのもわかるし
かといって戻ってくることを許スベキではないしこういう事例をつくってしまうことは後輩にも良くない。
独立したらいいじゃないかと言う人もいるが、ともやさんは分かるけど(ガセであってほしいけど)3人が事務所をやめる理由なんかどこにもない。
ライブもないしトキカケは番協元々入れてないから
コロナの影響なんかヲタクには悲しいくらいなんもない。
収録上の支障はいくつかあると思うけど。