こんばんは、yukiです。
今日、大学の帰り道でとある親子(?)とすれ違いました。
子どもは多分3歳(♂)くらいと推定。
子
「ねーねー、お姉ちゃんどこー?」
親
「お姉ちゃんはね、Franc francで買い物中だよ。」
僕
(いやいや、それはいくらなんでも…ワラ)
子
「そっか、フランフランか~いいな~僕も行くぅ~」
僕
(…え?)
親
「Franc francはあんたにはまだ早いわよ。」
子
「行くぅ~だってあそこの匂い好きだもん」
親
「仕方ないわねぇ、じゃあ行くわよ。」
僕
(どこからつっこめば…)
僕が「Franc franc」を知ったのは早くても中学後半か高校生です。
ましてや読み方が「フランフラン」だと知ったのは大g(ry
この子は一体どのような教育を受けているのだろうか…
僕はやっと先日「エルメス」を読めるようになったというのに…
あれはどうしても「ヘルメス」と読んでしまいます。
「ドルガバ」に至っては$(ドル)をガバッってするTV番組か何かだと思ってました。
皆さんはご存じですかね?
「ドルガバ」は「DOLCE&GABBANA」というブランドです。(多分…)
こ、これが教育における格差というやつか。
…すみません、違いますね。
そう、これは所得格差というやつですワラ
もうわけが分かりません。
というわけでこのへんで。
そろそろ剣道したくなってきた。
試験期間よ、足早に立ち去るべし。
yuki
こんばんは。
yukiです。
今日はバイトの先輩達と
「大きな男の子(yuki訳)」
というハンバーグ屋さんに行ってきました。
店員さん(以下「店員」)
「ご注文は如何なさいますか?」
僕(以下も「僕」)
「えーっと、カットリブステーキのスープセットで(キリッ!!)」
店員
「あ、あの、すみません。ソースはどうなさいますか?」
僕
「あ、えっと、ワ、ワインソースで。」
(1種類って書いてあんじゃんか…)
店員
「かしこまりました。」
僕
(ふーっ)
店員
「あのー、たびたびすみません。ライスとパンどちらになさいますか?」
僕
「ふぇ!? す、すみません、ライスで大丈夫です。」
店員
「(クスッ) かしこまりました。」
バイト仲間①~③
(コ、コイツ…笑)
言い訳をさせて下さい。
僕はハンバーグ屋さんみたいな高級(笑)なとこ行ったことないんです。
1種類選んで!って意味を解読できなかったんです。
あと、フォークの背にライス乗っけるのも下手なんです。
今日もチョットこぼしました。
みんなに黙っててごめんなさい。
よくよく考えたら、幼少期から箸での食事がデフォでした、はい。
バイト仲間①
「む、無理しなくていいと思いますよ?」
バイト仲間②
「僕もフォークの背は使いませんし。」
バイト仲間③
「まぁ俺は使うけどな(ドヤァ!!)」
ありがとうバイト仲間①と②.
貴方達となら僕ももう一回チャレンジできそうです。
yuki
yukiです。
今日はバイトの先輩達と
「大きな男の子(yuki訳)」
というハンバーグ屋さんに行ってきました。
店員さん(以下「店員」)
「ご注文は如何なさいますか?」
僕(以下も「僕」)
「えーっと、カットリブステーキのスープセットで(キリッ!!)」
店員
「あ、あの、すみません。ソースはどうなさいますか?」
僕
「あ、えっと、ワ、ワインソースで。」
(1種類って書いてあんじゃんか…)
店員
「かしこまりました。」
僕
(ふーっ)
店員
「あのー、たびたびすみません。ライスとパンどちらになさいますか?」
僕
「ふぇ!? す、すみません、ライスで大丈夫です。」
店員
「(クスッ) かしこまりました。」
バイト仲間①~③
(コ、コイツ…笑)
言い訳をさせて下さい。
僕はハンバーグ屋さんみたいな高級(笑)なとこ行ったことないんです。
1種類選んで!って意味を解読できなかったんです。
あと、フォークの背にライス乗っけるのも下手なんです。
今日もチョットこぼしました。
みんなに黙っててごめんなさい。
よくよく考えたら、幼少期から箸での食事がデフォでした、はい。
バイト仲間①
「む、無理しなくていいと思いますよ?」
バイト仲間②
「僕もフォークの背は使いませんし。」
バイト仲間③
「まぁ俺は使うけどな(ドヤァ!!)」
ありがとうバイト仲間①と②.
貴方達となら僕ももう一回チャレンジできそうです。
yuki
