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なっつの出会いを求めて

 埼玉県の大学に通う、20歳なっつがどうしようもない退屈を感じて生きている事を報告するブログ。


 どうも 

更新遅いな、俺^^;

 まぁ 今日も今日とて、退屈と不満を感じて生きてるよ。


 この前、何か一人でいたくなくて友達の家に泊めてもらった。

まぁ 友達っても、女の子でさ。 しかも、隣の部屋からヤってる声が聞こえてきてさ。

 いやぁ 男としてはアカンよね。 そこで、押し倒してしまいたくなる。

その子の事を何ともない子だったらやってたかもしれんよ。 

 その子には、へんに特別な感情を抱いてしまっているから、手が出せない。

一度手を出したら、もうどうしようもない関係にまでなるんだろうな。  怖い怖い

 

 僕には、好きな子がいるんだ。

地元に住んでる、高校の時の後輩。 

 その事は↑の子も知ってる(Nちゃんとしよう)から、どっちつかずな関係でいれてるし、そこまででしかいられない。 

 セフレに・・・とか考えたことはたくさんあるけど、実際ないな。って思って妄想で留めてる(笑) 

というか、第一に僕にそんな度胸はない←

 

 何故に、近くにいるNちゃんじゃなく、地元にいる後輩にこだわるかは・・・

まぁ Nちゃんの事も少なからずってか、結構好きなんだけど、Nちゃんとつきあったらそこで落ち着いちゃうと思うんだよね。 

 俺は今大学生だから、色んな事をしたい。 

そこの好奇心とか、燻る冒険心みたいなものを刺激してくれて、一緒にそこにいてくれるのは、きっと地元の後輩ちゃんなんだよね。 まぁ だったらいいなって想いがだいぶ強かったりするんだけどもさ← 

 でも、もし今 俺は社会人で、もう少し歳もいってたら、Nちゃんに告白しているんだろうと思うよ。

 

 基本的にモテないし、こんなめんどくさいヤツの告白なんて受けてくれるかよって所は現実逃避させておくれ← 


 まぁ いいや。 僕の恋愛事情でした。 笑 


 その夜は、本当にただ他愛もない話して、酒飲んで(俺だけ)空が青くなり始めた頃寝た。

起きてからも、一緒に飯食べてカラオケに行ったりもしたんだけどさ。 それだけ。 


 さてさて、前記事とはだいぶ雰囲気が変わってしまったよ。 笑

こんな感じでも書いていきたいと思ってる。 コロコロ変わると思うけど、許して 

 

 では、今回はこんなもんで終わり 


 またね^ ^