どうもLaughLogです!
LoughLogではありません!よくお間違いになられる方が多いのですが、じつは"a"です笑

今日は、函館ライブの時に出会ったお客さんの話を書きたいなとおもいます!
毎度ライブのときには、アンケートを来ていただいたお客さんに書いていただいているのですが、そのなかの一人の17歳の高校生のお客さんに"麻那さん"という方が来ていました。

アンケートには、僕たちのありがたいありがたいライブの感想の他に

「耳の聞こえない人たちに音楽をとどける『ミュージックサイン』」

という活動を函館を中心に、行っているとのこと。

2年ほど前からライブに誘ってくれたDroovy Doのm○kaさんとも一緒に手話で歌っていると書いていました。

そこで、とても気になった僕はGoogleを使ってみました!


トップに出てきたのは麻那さんの所属する普及団体「わたげ」のブログでした!
一番上の記事には、麻那さんが手話で文部科学大臣賞をもらっている記事があってとてもびっくりしました!

全部はまだ見てないのですが色々と、記事を拝見させていただいたところ、音楽を手話で表す活動の他にも、募金活動やショートムービーの作成?などの活動をしているみたい。
北海道ユニバーサル上映映画祭に参加し映画のBGMなどの手話も担当したみたいです。

自分の知らないところでこのような活動が行われていたのか...!!ってことに驚愕しました!

自分は、今まで聴力障害者にとって音楽はかけ離れた存在になりがちなものだと思っていました!
それを、ピアノを弾く指先、歌っているときの表情、詩を表現する手話、そして詩の雰囲気を体で表現していく。それだけでももう音楽に感動する事が出来る。音楽と聴力障害者との距離を縮めていく事が出来る。そんなことに気づかされました。

ホントのホントの本当にすばらしいこととおもいます!
そして17歳にして、精力的に活動している麻那さんをとても尊敬します。


自分たちにも出来る事はあるだろうか?と思って、まずはこの事を知らない人にまずは知ってもらう事が自分の出来る協力ではないかとおもいブログを書いてみました!
ゆくゆくは、自分たちも直接協力できる事があればいいなとそうおもいます!!


麻那ちゃん!わたげの皆さん!
応援してます!!!

最後に、日本語がぐちゃぐちゃですいません!
文章を書く能力が著しく低い事が改めて分かりました。笑

今日はこの辺でノシ
痩せてライブしたいな-八雲
痩せてライブしたいな-ambika

二階のやつめっちゃ騒いでほんとにうっさいから、そいつが寝たかな~って頃にずっと、ぱおーんぱおーんって言って、寝ぼけた2階のやつが、え!?室蘭に象きてる!!怖い!!って思わせてやろうとおもったのですが、何の解決にもならない気がするので、ただひたすら騒音を受け入れようと思います。

えーどうも!祥平です!

昨日今日での函館遠征終わりました!
我らが、キャプテン、らふろぐ3人、大野純平さん、ココストレッチから国友さんで遠征になりました!

写真は八雲PA(←ナユタみたい)とライブでの写真です!

函館の人たちはとても暖かい人たちばかりで、ライブをしてても見ててもずっと楽しかったです!
すっげえライブ楽しかった!
最後の曲やってる時なんかはもうずっと、まだ終わりたくないまだ終わりたくないって思ってました!

打ち上げのときにやったセッションも楽しかったなあ!


明日からは切り替えてまた地に足つけて、頑張っていこう!


☆次のライブはこれでっせ☆


3月19日(土)

徳田雅紀presents「you are here vol.5」
会場:クラップスホール(札幌市中央区南4西6)

OPEN 18:00/START 18:30
チケット:前売り1500円/当日2000円(1ドリンク別500円)

出演:徳田雅紀(バンド)、LaughLog、城太郎、土不踏、くのいちボーイズ、H↑gh Melody、EN×HeartLandBand、高井麻奈由、小向辰矢(オープニングアクト)


徳田サン企画です!!
3人でやってきたアコースティックライブ、きっとこれで最後になっちゃうかもです!良ければ見に来てください!

いますっごい頭痛い!
なんだこれ!!!
しょうへいへいです!!笑


今一番プッシュしたい漫画があります!!

「べしゃり暮らし」

です!!


ROOKIESとかろくでなしブルースとか書いてる森田まさのりさんという作者さんなのですが。
どの漫画を読んでも僕のつぼにドストレートに入ってきます。笑


してべしゃり暮らしはもう。最高峰です。
多分今までの作品の中でぶっちぎりでいいです!!

漫才の漫画なんですが、なんというのでしょう、お笑いに対する情熱、コンビ愛、かけひき、恋愛、親子愛てきな要素がふんだんに取り入れられていて、すっごい感情移入します。

とくにお笑いに対する情熱やコンビ愛などは、バンドマンの音楽にかける情熱やバンド仲ともとっても通ずるところがあるので、勉強になるし、とても泣けます。笑


ぜひ読んでみてください。笑


説明下手だなおおおおおおおおおい!!!