広島漢方の形状 | フルタイムワーママの潰瘍性大腸炎ブログ

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私の病歴を少々。2011潰瘍性大腸炎発症大学病院へ転院1日20回の下痢、下血、日常生活、就労困難レミケード点滴、G-CAP、ステロイド、免疫抑制剤様々な治療を繰り返すも緩解せず。主治医の勧めにより2015年 広島漢方服用開始2016年腸重積緊急手術回盲部切除

かれこれ、2015年から飲み続けている

広島漢方。

 

形状をご紹介いたします。

 

これは個人ブログなのでご参考までに。

 

当初は粉状のものだったのですが

数年前より

錠剤になりまして

かなり飲みやすくなりました。

 

以前はむせてむせて、一包飲むのが大変でした…😭

 

今はこの錠剤を飲んでます。

 

取り寄せ、自費診療です。

もちろん始める前に診療を受けます。

 

 

image↑ボトルの中身はこんな感じです。

今は一回二錠で調整。

本当は具合が良いと一錠で過ごすのですが。

 

広島漢方のおかげで

今なんとか生活できてる感じです。

2015年の出血がとまらない状態

色々な治療をやっても緩解にもっていけず

 

の状態から

 

 

出血おさまるのに

一番ひどい状態から2ヶ月でおさまりました。

 

もちろん体に合わない方もいます。

私はたまたま合ったのだと思います。

 

どんな薬にも

万人に効く薬が存在していたら。

 

きっとこの病気は世の中からなくなると思うので

本当に

私の経験談は

 

一部の人間の

つぶやき

 

だと思って読んでいただけたら幸いです。

 

つづく。