久しぶりにブラジル以外の話題です。ブラジルは移民100周年ですがコロンビアは修好100周年です。アンティオキア民族舞踊団やla-33など夏はコロンビアの音楽などに触れる機会が増えました。今日は南米を代表する建築家ロヘリオ・サルモナの展覧会の案内です。
展覧会「ロヘリオ・サルモナの建築―場の詩学―」展
シンポジウム
9月8日(月) 18:00~21:00
新宿センタービル52階 大成建設 大ホール
パネリスト
マルタ・デヴィア
国立ボゴダ大学教授、本展監修者
マリア・エルビラ・マドリニャン
ランドスケープアーキテクト、サルモナ未亡人
内藤 廣
建築家、東京大学教授

内容
サルモナの建築、コロンビア共和国の建築と都市開発について
ROGELIO SALMONA ロヘリオ・サルモナの建築―場の詩学―
9月8日(月)~11月21日(金)
10時~17時 土日祝日は休館 入場無料
大成建設ギャルリー・タイセイ
新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル17階
主催
在日コロンビア共和国大使館、東京大学・都市持続再生研究センター、大成建設ギャルリー・タイセイ
企画・制作
コロンビア建築家協会サルモナ展実行委員会
後援
コロンビア共和国外務省、日本国外務省、東京建築士会
大成建設常設ギャラリーGalerie Taiseiでは9月8日(月)から11月21日(金)まで「ロヘリオ・サルモナの建築―場の詩学―」展を開催いたします。9月8日にはサルモナとコロンビアの建築についてのシンポジウムを開催いたします。コロンビアのみならず南米を代表する建築家ロヘリオ・サルモナの業績をオリジナルのスケッチや模型、写真、映像など約130点ほどの資料でご紹介する本展はコロンビア建築家協会が企画、制作したものです。本展はサルモナの業績を詳細にご紹介する日本で初めての展覧会であり日本―コロンビア修好100周年を記念する文化事業の一環として開催されるものであることから本年にふさわしい話題となると思われます。
展覧会「ロヘリオ・サルモナの建築―場の詩学―」展
シンポジウム
9月8日(月) 18:00~21:00
新宿センタービル52階 大成建設 大ホール
パネリスト
マルタ・デヴィア
国立ボゴダ大学教授、本展監修者
マリア・エルビラ・マドリニャン
ランドスケープアーキテクト、サルモナ未亡人
内藤 廣
建築家、東京大学教授
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内容
サルモナの建築、コロンビア共和国の建築と都市開発について
ROGELIO SALMONA ロヘリオ・サルモナの建築―場の詩学―
9月8日(月)~11月21日(金)
10時~17時 土日祝日は休館 入場無料
大成建設ギャルリー・タイセイ
新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル17階
主催
在日コロンビア共和国大使館、東京大学・都市持続再生研究センター、大成建設ギャルリー・タイセイ
企画・制作
コロンビア建築家協会サルモナ展実行委員会
後援
コロンビア共和国外務省、日本国外務省、東京建築士会
大成建設常設ギャラリーGalerie Taiseiでは9月8日(月)から11月21日(金)まで「ロヘリオ・サルモナの建築―場の詩学―」展を開催いたします。9月8日にはサルモナとコロンビアの建築についてのシンポジウムを開催いたします。コロンビアのみならず南米を代表する建築家ロヘリオ・サルモナの業績をオリジナルのスケッチや模型、写真、映像など約130点ほどの資料でご紹介する本展はコロンビア建築家協会が企画、制作したものです。本展はサルモナの業績を詳細にご紹介する日本で初めての展覧会であり日本―コロンビア修好100周年を記念する文化事業の一環として開催されるものであることから本年にふさわしい話題となると思われます。
