昨年、ボリビアのモラレス大統領が来日した際に洪水被害が深刻で援助を要請されていました。しかしながら洪水被害は現在まで継続中とのニュースがありました。日本ではあまり報道されていません。このような時に現地の青年海外協力隊やシニアボランティアも活躍されるそうです。そんな青年海外協力隊の写真展が開催されると田舎から教えてもらいました。世界各国で撮影された写真展だそうでラテン各国でも撮影されたものがあるそうなので是非、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
![]() |
新品価格 |
2月18日(月曜)から2月29日(金曜)
ながおか市民センター 1階 「まちなか展示スペース」
新潟県長岡市大手通2丁目2番地6
主催
JICA地球ひろば
2年間それぞれの国で風が駆け抜けるように活動した21人の青年海外協力隊員が撮った「現地の視点から私が一番伝えたいベストショット」40枚を一挙に展示します。タイ、サモア、フィジー、グアテマラ、ボリビア、エクアドル、エルサルバドル、ニカラグア、パナマ、ジャマイカ、ベリーズ、コロンビア、マダガスカル、セネガル、シリア、ルーマニアなど全世界の文化、生活、家族、仕事、自然などを紹介します。加えて写真を撮った隊員の紹介、写真の説明、隊員が訴えたいメッセージなども展示し「感じて考える写真展」を目指しています。
