AOKI☆へのメール。


『ブログに使うのでこないだのケーキの写メをいただきたい。』



AOKI☆からの返信


ボブがMCやらせていただく!!-image~01.jpeg
                         』



僕の返信


『なんか違う。』


いやいや、字数制限越えるとは…。



なんとなく予想はしていましたが…。ネタ多すぎ。




続きです。









なんとか上手くスポンジが完成して、「さぁ生クリームの出番だ!!」とAOKI☆と僕はテンションが上がっていたのですが






チン君に「いやいやいや、冷まさないと生クリーム溶けますって。ほら早く団扇持ってこい!!」って言われました。(笑

※チン君は僕たちの一年年下の後輩です。





「俺たちなら団扇とかじゃなくて、外でこのケーキを持って走って冷ますのになぁ。」とかAOKI☆が言ってきたので





「やっぱり原始的なのが一番だよね。」って激しく同意しました。(笑





その後も生クリームがちょっと足りなかったり、粉チョコレートが一極集中しすぎたり、乳ボーロの配置に迷ったり、乳ボーロに火が点かなかったりと、いろいろトラブルはありましたが、




なんとか完成しました!!





こんなかんじです。





ボブがMCやらせていただく!!-image~05.jpeg



結構すごくないですか?wwww




結局蝋燭使いましたが…。というかよくよく見ると「71」になっていますが。




ちなみに乳ボーロの上に生クリームを乗っけているので、あまり目立ちません。(笑




チン君は「俺がいなかったらどうなってたことやら…。」とか言ってたんで




「俺たち2人だったら秋刀魚入れるところだったよ。」ってAOKI☆が返しましたww




完成してすぐにT.Kが来たので、早速クラッカーを鳴らすことに。





全員でクラッカーを持って「せーの」で線を引きました。




しかし、鳴ったのはT.Kのクラッカーのみ。





そう、僕たちは他4本のクラッカーをあらかじめ鳴らしておいたのですwww





見事にキまりました。あの虚しさは僕好みですwwww






ケーキをT.Kに見せると、チン君が「俺が作ったんだぁ!!」とか言い始めたので僕とAOKI☆と太郎は「いやいや、みんなで作ったんだよなぁ」とニコニコしながら言ってやりましたwwww








結局、そのまま泊まることになりました。






AOKI☆が11時くらいに「人生ゲームやりたい」とか言い出したので、「ああ、それならうちにあるよ。」って言うと








「いや、お前のそういう発言は信用ならないんだよなぁ」って言われたので、ムキになって探しました。





そして…。







「ふっふっふ…。AOKI☆よ。今回ばかりはお前の予言は外れたようだなぁ…!!」とか言いながら僕は自信満々にこれを持ってきました。




ボブがMCやらせていただく!!-131207_211331.jpg



するとAOKI☆は噴き出しながら

「おっ、俺の知ってる人生ゲームと違うww」って言いました。(笑








「いや、人生ゲームあったよ?ほら。」







「いやいや、なにこれ…。モノポリー?ぷくくっ」







凄い屈辱です。(笑







なんか負けた気分。








「僕の中ではこれが人生ゲームだしっ」という僕の叫びはただただ虚しく家に響くばかりでした。(笑







結局ドン・キ●ーテに僕とAOKI☆と太郎で人生ゲームを買いに行くことに。






太郎は今まであまり登場してこなかったのですが、いわゆる主人公キャラです。






集中したら周りのいうことが聞こえなくなったり、鈍感っぽかったり、素直だし…。







例で言うと、ケーキのホイップをかき混ぜてる最中、チン君が話しかけたのですが、まったく反応が無かった、とかホラー映画を映画館で見て悲鳴を上げる、とかそんな感じです。







僕とAOKI☆はいつも「あんな風になりたかったね」って話し合ってます。モブキャラ×2。(笑








なので、ドン・キ●ーテからの帰り道、僕とAOKI☆は「太郎がいつあいつらの影響を受けてゲスになるか、楽しみだよ。」って言いました。(笑








「ゲスにはならないですよぉ!!」とか言ってましたが…。いやぁ、本当に楽しみだ。(笑







家に帰って人生ゲームを始めたのですが…。






チン君の同乗者がホモ臭発しすぎてやばかったです。(笑



ボクサーと親友が早い段階で同乗し、後半は三人の子供を持つ大所帯に…。いや四人だったかな…?(笑








太郎は止まるマスのほとんどがマイナスマスで、所持金が大変なことに…。(笑







ぼくは「ギャンブルゾーン」で大金をドブに捨てましたwwww





後半はAOKI☆とT.K以外、半分寝てましたww




人生ゲームが終わると、僕たちはホラー映画を見始めました。








僕は眠くて前半しか見ていないのですが、度々聞こえる太郎の悲鳴に何度か起こされました。(笑





主人公め。(笑





その後はみんなおとなしく寝たので、僕は自分の部屋に戻ってベットで寝ました。(笑








そして、朝…。




チン君に




ビンタされて起きました。







なんなんだいったい。最悪の目覚めでした。(笑









「なんすかなんすか」とか言ってチン君の手首を掴んだりしました。







隣でAOKI☆が笑って見ていたのですが、どうやら動画を撮られていたようです。




恥ずかしい。(笑





その動画はコナンに送られたらしいですwwww








その後はみんな一度帰ってから街に映画を見に行くという計画を立てたのですが、








僕とAOKI☆は

遅刻しました。(笑






3年生が見事にダブルヘッドで遅刻とかwwww







二人してチン君やT.Kに「なにやってるんですか!!」って叱られました。(笑






コナンと、タカッ♪(一年生)も参加して、なんと3世代交流が実現!!






きっと前代未聞です。







そのときは「お前らはポップコーン食べるな事件」とか、

「AOKI☆が周りのやつらのせいでしっかり観賞できない事件」とか、

「イルミネーション悲しかった事件」とか

いろいろありましたが、

詳しく書くほどのことでもなかったので、あえて省きます。(笑







さて、そろそろ勉強しなきゃなのでそろそろ終わりますね。



↓おまけ。

http://ameblo.jp/lateral-thinking/entry-11721941535.html



でわ。








どうも。




ついに12月ですね。





クリスマスも近づき、受験も近づき、ブドウの消費期限も近づいているというのに、ハエが集りだしたブドウの前で未だに遠い目をして過ごす日々です。(笑





いや、なんかこんなにもなると、クリスマスに

ラブプラスでも持って街に繰り出そうかとも思いますね。(笑





クリスマスに街でDSに向かって話しかけてる男子を見かけたら声かけてください。

僕です。





ってなわけで、始まりました。12月号です。






受験生がブログなんて書いてる場合じゃありませんが、ネタが転がり込んでしまったので、書かずにはいられない…。(笑










かなり前の木曜日の話です。





僕は引退してなお自分の道場(空手)に通い続けているのですが、AOKI☆もよく来ます。






その日もAOKI☆が道場に来たのですが、AOKI☆はチャリで、僕は雨が降っていたので車で来ました。





稽古が終わり、僕とAOKI☆が私服に着替えていると、僕の母がAOKI☆に「車にチャリ乗っけていけるから、チャリ乗っけて帰ろう」的なことを言ってきました。





母は「先に車に戻ってるから」と言って車に戻って行ったのですが、そのとき僕は凄い発見をしました。




そう……。凄い可愛い女の子を見つけました。(笑




凄い発見?wwww





ちなみにうちの道場は体育館を使っているので、バトミントンとかの利用者とかもよく見かけます。





その女の子は多分そのバトミントンの利用者だと思います。





早速AOKI☆にそのことを報告すると





ちょうどAOKI☆は見ていなかったので「よし見よう!!」ということに。





当たり前になってることが怖い。





僕が見たのは更衣室のほうに向かっている姿だったので、僕たちはその女の子が更衣室から出てくるのをフロントで何食わぬ顔で待っていました。





ストーカーやん。(笑






しかし、僕の母から電話がかかってきて、「なにやってんの?早くしてくれない?」って急かされました。




そのことをAOKI☆に伝えると





「おまっ、なんでチャリで来なかったんだよ!!このバカデミアナッツ!!






って言われました。(笑







なんだバカデミアナッツってwwww





もちろんアクセントは「バ」のところ。(笑







それからもしばらくAOKI☆に「このバカデミアナッツ!!」と言われ続け…。(笑






僕たちは一旦僕の家に戻り、それから財布を持ってAOKI☆と二人でホ●レンに行きました。






お菓子と飲み物を買ってその後ネットゲームをやるためです。





ちなみにこの段階で21時半くらい。(笑





ホク●ンで買い物をしていると、僕たちは凄いものを見つけました。




「AOKI☆、見て見て、これ。」




「ん?なになに?」




「乳ボーロ。」





大爆笑されました。(笑





「乳ボーロはやばいwww」って感じで。(笑





名前の響きが好きです。(笑




他にも「シャキシャキチョコレート」とかもありました。




謎のネーミングセンスwwww




これがホ●レンクオリティww





その日の名言「バカデミアナッツ」と「乳ボーロ」。




名詞しかありませんねwwww













その何日かしたある日。




AOKI☆が「T.Kの誕生日パーティーしようぜ」とか言い出しました。




もちろん承諾。




しかし、T.Kの誕生日はもう10日前くらいに終わっているはず。




「なんで今更?」と聞くと、




「いや、T.Kの誕生日の日にあいつ誘ったんだけど、断られたじゃん?」




「うん。」




「だけど、こないだT.Kに『なんで誕生日祝ってくれないんですか!!?』って怒られて…。」





暴君wwww

※ちなみにT.Kは僕たちの一年年下の後輩です。




「自分で断ったのに怒ったのwwww」





「うん。ってなわけで、明後日やるから。」





ということで、土曜日に数週間遅れの誕生日パーティーをやることに。





僕たちは計画を練り始めました。





まず、ケーキを手作りすることにしました。





このあたりで失敗フラグが…。(笑





で、どんなケーキを作るか、話し合っていたのですが…。




「とりあえず、ケーキに乳ボーロ乗っけるのは確定な。」





「T.Kは秋刀魚好きだから(AOKI☆の誰も得しない嘘)、秋刀魚とかはスポンジの中に埋めよう。」





「スポンジからちょっと尻尾出る感じでいいと思う。」





「うわぁwwww食べたくねぇwwww」





「そう考えると、秋刀魚はちょっと食べられないから小魚くらいにしておこう。」





「蝋燭はどうする?」





「乳ボーロに火点ければいいんじゃない?」




バッドエンドしか見えないwwww




で、早速ケーキの材料と、T.Kの誕生日プレゼントと、クッキングシート(ケーキを作るのに使う)と、クラッカーを買いに行くことに。




とりあえずドン・●ホーテに行ってみました。






まずはT.Kの誕生日プレゼントで僕たちは悩みに悩み…。






ようやく二つに絞ることができました。





一つは、仮面ライダーのフィギュア。




子供かwwww




「『誕生日プレゼントあるから期待してて』とか言って、これを『はい。』って言って渡されたら、僕は耐える自信はない。」と僕が言うと、AOKI☆に激しく同意されました。(笑





シュールすぎる。(笑





もう一つは、これ。


ボブがMCやらせていただく!!



電子マッサージ器の形をした帽子です。(笑




どちらもしょうもない…wwww




結局、どちらも買わずに、このブログに書くのは憚れるようなものを買いました。





ご想像にお任せします。(笑





さて、あとはクラッカーとケーキの材料とクッキングシートです。





クラッカーは一番安い5本入りのやつを選びました。





次は材料。




イカの珍味などを見つけ、「あっ、あれいいんじゃない。」とか言いながら、まともな材料を揃えました。




結局イカの珍味は買ってませんwwww




しかし、乳ボーロだけは見つからなかったので、後でそのためだけにホ●レンに行きました。(笑





あとはクッキングシート。




なかなか見つからなかったので、店員さんに場所を教えてもらいました。





しかし…。




「なんか…、違くね?」




「うん…。なんかトイレットペーパーみたいな…。」




なんか予想と少し違うやつでした。あの、油とかよく吸い取れるやつです。から揚げの下に敷くような。あれです。




「まぁいっか。」





結局買いました。(笑





そして、チン君に今日T.Kの誕生日パーティーすること、そしてケーキを作ることを連絡すると




「あっ、俺もケーキ作ります。」





参加することになりました。(笑





そして、太郎(1年生)も参加することに。このブログでは初登場かな?






僕とAOKI☆が僕の家に帰ると、なんか男の声がしました。




「ようこそ。」


チン君でした。






なに自分の家みたいな顔してるんだよwwww







先に僕の家に着いていたチン君はなんかお菓子とか食べて待っていました。(笑







なんか別の人の家にお邪魔したような錯覚に陥るも、僕たちはパーティーの準備を始めました。







チン君が「このパティシエに任せなさい」とか言って「ケーキ作れる系男子」アピールしていたので、どうせネタだろうと思っていたら







ガチでした。







僕が「えー、砂糖の重さとかいちいち計らなきゃいけないの?めんどくさっ、目分量でいいじゃん。」とか言ったら







「パティシエを舐めてるのかッ!!!!」って怒られました。(笑






その後も「片栗粉早くッ!!」とか「そんなんじゃ間に合わないよ!!」とか言われるも、なんとかスポンジを焼く段階まで達しました。






ちなみにAOKI☆はスポンジを作ってるときとかは横からバニラエッセンスを「ホイッホイッ」とか言いながらたくさん入れたりしていました。






僕が「そんなに入れて大丈夫かww?本当に大丈夫かww?」とか言うと、






「これくらい入れたほうが良いんだって!!」って笑っていました。(笑







チン君に「お前はパーティーの飾りつけでもやってろぉぉぉぉ!!」って言われていましたが。(笑

※チン君は僕たちの一年年下の後輩です。






わりと順調でしたがチン君が「じゃあクッキングシートください」と言ったので、さっき買ったやつを渡すと






クッキングシートじゃないことが判明!!(笑






「なにやってるんですか!!」と、咎められたのですが、






AOKI☆と僕は「僕たちは悪くない!!あの店員さんが…。」って主張でした。(笑







責任転嫁wwww





かなりゲスです。(笑






字数制限越えたので次に続きます。







↓続き

http://ameblo.jp/lateral-thinking/entry-11721907949.html