見舞いに行けました。
浮浪者みたいな弟を見て泣きそうになった。
はやく普通のご飯が食べれるといいけど…。

今日は9時から5時までずっとボランティア。
「勉強余裕だね」と言われると耳が痛い。
余裕ではないけど、勉強と同じくらいボランティアは私の中で大事なことだから参加してるんだよ。
だから言う。
余 裕 な い。
かといって勉強しようって思わないんだよね。
まわりの受験生の数億倍楽にしてる。
落ちても私がやらないんだから仕方ないさね。
やりたいことをやる。
私、それだけの人間だから。
弟が盲腸で木曜から入院しています。
手術もしたみたいであとは退院を待つだけですが…。
見舞いに行けてないので行きたい。
でも私も体調崩しました。
そんなこんなで家族は全員弟に付き添って忙しいです。
奴等は私の誕生日忘れてました。風邪で寝てようがスルーされますw。
それは弟がこんな状態だから仕方ないし、別にあぁそうくらいにしか思いませんが、中学の担任の先生が私に誕生日ケーキを届けてくれて、それを1つ食べたらイヤミたらたら言われたのは腹立つ。
もう残りの食べないからいいわ。

てなわけで家では何一ついいことのない誕生日でしたが、昨日から今朝にかけて友達からプレゼントやメールをいただきました。
もう地獄に咲いた一輪の花、砂漠の中のオアシスかと思うほど心の支えになりました。
家族ですら、自分ですら忘れて・忘れかけていた誕生日を覚えていてくれてありがとう。
そしてお祝いをありがとう。
みんな愛してる!

てなわけでエヴァ再終話風に誕生日をまとめる↓

家族にさようなら
友達にありがとう
すべての子供達(チルドレン)におめでとう
欠席はあるもののここまで遅刻、早退は0だった。
しかし土曜は早退した。
生 理 痛 で。
なぜだ。
女というだけで。
生理痛?なにそれ知らないわって女もいるのになぜだ。
なぜ自分の体が自分の「せめて遅刻、早退は0で卒業」の目標を崩壊させるのだ。
帰宅した都の目から涙が溢れた。
自室の壁を拳で思いっきり殴った。
赤くなった。
擦りむけた。
痛かった。

模試は腹が立ったので行かなかった。
「こんな痛いのに行けるわけねーじゃん」

唸り声あげてるにもかかわらず隣りの部屋から母親のたからかな笑い声とDSの音が聞こえてくる。

はかなきほどの下衆だに、いと心地よげにうち笑う。

殺していいかな。
中学以来の殺意を感じる。
SATSUGAIせよ。



産婦人科行きたい。
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手作り。
だいたいこんなもんかなとか適当に作ったらできた。
勉強しろよと突っ込まれそうだが…。
ロッカーは常に楽な方へながされるのさと某おじさんが言っていたので。
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改造しました。
冬の模試や学校帰りのライブはこれで。
昨日彼がうちに来てくれました。
パステルのプリンを我が家にお土産ということでくださいました。GJ。
最近私が課外で帰りの遅いことや、変なおっさんに話しかけられたことを心配して防犯ブザーをわざわざ買って私にくれました。
「私に手出しするような物好きはあなた以外いないw」と茶化すと、真顔で「何かあってからじゃ遅いんだよ。側で守ってあげたくても無理だからつけてね。」的なことを言ってくれて、あぁ男になったなぁとしみじみしてしまいました。ありがとう。

さて、9月30日で付き合って1年が経ったわけですが、記念日忘れてました。

1周年なんて通過点さ
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うらみはらさでおくべきか
全巻大人買いして読破してそのへんに置いてたら、弟が「なにこれ読んでいい?」と。
二つ返事で「あぁいいよー」と言ってしまったが、渡したあとで気付いた。

絶対早い。
まだあの下ネタは早い。
悪影響ありすぎる。

語句について解説を求められたらどうしよう、「お姉ちゃん、レイ○ってなに?」とかきたらなんて言えばいいんだ。
ヒヤヒヤしていたら、案の定質問が。
「なぁ、マゾヒストって何?」
これはwwwwwwwwwww
「いじめられるのが好きな人のことだよ」と答えておきました。

間違ってないよね!?
(教育的な意味で)

その他きわどい質問はありませんが、あの下ネタが全て理解できるようになれば一人前です。
決して自慢できることではないが…
先日、彼の家にお邪魔した。
「おじゃまします」と言おうが「おじゃましました」と言おうが、いつもお母さんからの返答がない。
それが彼の家では普通らしいが、私としては違和感がある。
「いらっしゃい」とか「またね」くらい言ってくれてもいいのにと思うんだが、もしかすると私のことをよく思っていないのかもしれない。
家を出て、階段を降りながら彼に「お母さん怒ってるんだよ。なんも言ってくれないしさぁ。私のことよく思ってないんじゃないの」と言った。
「そんなことないと思うよ」ともごもご言うもんだから「もういいよ。来ないから!」と冗談半分で言った。
そこで彼が一言「姉」。
私「はぁ!?姉が何なのよ!」

目の前に彼のお姉さんが立っていた

目が合った
ちょwwwwwこっち見んなwwwwwww

…沈黙

涙目

私「あの、おじゃましました」
お姉さん「…遠いところをわざわざ」

…再び沈黙
ジョギング中の中学生の声だけが響く

お姉さん「あ、あの…また来てね」
私「また…おじゃまします」

気まずさがマキシマム

くそっ!やられた!

私は何と言えばよかったのだろう?

/(^O^)\
「デスノートに狂い有り」
「都 恋人宅訪問後、愚痴を恋人の姉に聞かれ気まずくなり死亡」
全てデスノートのせいなんですジェバンニが昨晩頑張ったみたいなんですメロとチョコ食べながら的な言い訳しろっていうのか
大学落ちました。
体育祭の最中、頼りないやすしの励ましにもならない励ましに隅っこで泣いてたのは私です。
泰「まぁ宝くじに外れたのと一緒(ry」
こんなに一生懸命準備する宝くじなんて買ったことありません。
しかし、泣いた後は何ごともなかったかのように二人三脚出たり応援したりできた自分が自分的に優勝。
一生分の我慢と精神力を使い果たした。
みんな楽しそうでした。
私も楽しい場面がいくつかありました。それだけが救い。
色々な形で協力してくれた人には申し訳ない気持ちでいっぱいです。

「残念だったね」とか「これからだよ」とか「頑張れ」とかいう言葉はいりません。
自分でわかってるし、勝手にやりますから。
そういうのを優しさとは言わないんだなと思いました。
周りは黙って見てればいいんだよ。