買うなんてアホらしい。
ネットでダウソしてプリントアウツすればタダでっせ。
100円でもうかせるドケチソウル都は「文芸社」の原稿用紙使用。
関西人たるものタダの物にとびつくのはあたりまへ(笑)
これは習性。
その100円でプリンシェイクを飲むニダ。
しかし新潟は大丈夫…か…?
あの、教師ってのは本当に大変な職業やと思うんや。
夏休み前に集会でロボットみたいに同じこと言っちゃってさ。
無駄なことだと分かってるのにね。
まぁ、どの先生でも「OO高校の生徒であることを自覚して」云々言ってるけどさ。
はっきり言ってあれはナンセンス。
だいたい「OO高校の生徒」であることは「おまけ」にすぎない。
まずベースは16、17歳の若い男と女、昔に比べて劣化した集団ってことを考えるべきじゃない?
劣化した子供集団がベースを理知で押し殺せるなんて考えられない。
そもそもこの年頃の子供はアイデンティティの確立が不十分。
自己の同一性もないまま「誇り」だとかがもてるはずがない。
「自分」が形成されてはじめて「誇り」が生まれる…そう考えると、不完全な子供に「誇り」を訴えかけることが賢明とは思えない。
しかも「自分の誇り」ではなく「学校の誇り」だ。内部のモノに誇りがもてないのに、外部のモノに対してもてるわけがない。
と私は分析しました。
まぁ、分析しているだけでは意味がないので、「先生の言うことを聞かせる」という恐怖の案を考えましょう。
結局、学校のやりたいことってソレでしょ。
手っ取り早い話、洗脳すること。
私が考えるに、洗脳はもうやってる。ただ、下手で中途半端なだけ。
本格的にやるなら、まず生徒を狭く暗い場所に集め、睡眠をとらせないこと。
そして、壁等にサブリミナル効果を起用。さらに繰り返し「吹き込む」こと。
ま、法律的にもやばいから現実で使える手段ではないけどね。
だから、まずは生徒をちゃんと分析してみなよ。
その上で対策練ってしゃべってくれないと退屈。
相手の底の知れる話ほどつまらないものはない。
闇雲にやったってお互い労力使うんだから。
要は生徒指導において教師も少しは頭使えってこと。