出来ればお酒もたばこもやらないに越したことはない。

でも、やる人はやるんやんなぁ。

思うにたばこもお酒も政府の陰謀や。

お酒はともかく、たばこは百害あって一利なしやんな。

せやのに販売許可すんのやで?たばこ税のためとしか思えやん!


さて、話は変わりますが、変な夢を見ました。

学校関係のある人がドラッグに手を出し、それを目撃した夢。

私は泣きながら「何でそんなことするの~!!」と言って怒ってました。

(夢の中でも疲れる女やなぁ)

学校の教科書にも「一度やるとやめられません」とか「幻覚や幻聴…」とか書いてある。

で、先生は「絶対手をだすな」と教える。

まぁ、当たり前やけどな。

でも、そんなこと言われたらやりたくなるのが私の心理。

いや、実際やらへんけどさ。理性ってもんがあるから。

「本当に気持ちよくなるのか?」「マジで幻覚とか見えるの?見えるとしたらどんなのが?」とか「フラッシュバックってどんな感覚だろう」ってね。


アーティストが薬のやりすぎで死んだ例なんてたくさんある。

ちなみにエキセントリックな音楽は薬物を摂取した状態で聴くと効果的という説を耳にしたことがある。

どのように効果的なのか、事実かわからないのでかなり疑ってるけど、やってみたくなる。


ある意味では別の境地に行ける気がする。

日常からの離脱の願望があれば、比較的簡単にやってしまうのかもしれやん。


自分自身、リスクが皆無だとしたら必ず手を出す。

人間なんか快楽のために生きてるようなもんやろ?