高野フルーツパーラー

主人はお仕事です。


娘と2人で新宿まで。

伊勢丹で「北海道展」をやっているので、行って来ました。


娘は、この夏北海道へ行ったことで、

まだ北海道ブームの中にいます。

「北海道」という文字を見るだけでうれしそうです。


そこへたどり着くまでに、私の用事(ワガママ)から。

ヨドバシカメラで、電化製品を見たり、

オカダヤで、ずっと探していて、見つからなかったシルク地を見たり。


これまでは、小さくてそういう用事のときは、

あえてつれて歩かなかったのだけど、

ずいぶん、変わりました。


「それより、コッチのほうがいいよ」

「いいんじゃない?それで」

ちょっとだけ意見もしてきます。


ようやくたどり着いた「北海道展」はものすごい人!

結局、早々に退散。

お買い物に付き合ってもらった娘に

お礼を1つプレゼント。

そして、フルーツパーラーでランチ。


明日にでもご紹介しますね。

彼女はとても気に入ったようです。



帰宅後、明日から早速給食が始まり、

5時間授業。


私たちのころの小学校生活とは様変わりですね。

あのころは、短縮授業というものがありました。

それだけ、「ゆとり教育」の影響を受けているんですね。


みんな、ガンバレ!